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神言(カミコト)

 

2019年7月28日 (LKの日)

 

前回の続きで、ネパール人留学生について。

違法退去した連中に連絡をしましたが。

違約金の振り込みは無い状況です。

扉の破壊活動のこともあり、神を舐めている模様。

この遠因も判っています。

実は、扉の破壊活動以前にも、窓の損壊事件が起き。

これに関し、現在、訴訟沙汰になっています。

ネパール人相手だと色々起きるわ。

 

この裁判、当社の地元、高知地裁に提訴したのですが。

建物の所在が前橋市ということで、前橋地裁に移送されました。

これを見て、被告は鬼の首でも獲ったように感じた可能性が。

「日本の裁判所は、我々の味方だ。

勝てるぞ。」

と思ったカモ。

ホント、馬鹿だなあ。

そんなもの、やってみなければ判らないでしょうが。

 

高知地裁も甘いわ。

相手が高知まで来るのは酷と思ったのでしょうが。

韓国じゃ済まなくなるぜ、日本を舐める国が。

こちらも、窓の工事業者を訴訟証人として呼ぶのに、前橋が都合良いのよ。

そういうことも知らずに、愚かな悪魔は。

調子に乗って、自動ドアにまで手を出した可能性が高いということ。

これで、裁判は私の勝ちでしょう。 

こちらは、裁判で、この事実を指摘するもの。

 

入口扉の方は犯人が特定できてないから状況証拠ですが。

心証的に、ネパール人が真っ黒。

先日、用事で現地に行ったら、私の姿を見て、生意気に玄関前で大声出していたし。

(多分、4階の住人だな。)

館内を汚し放題だし。

4階ベランダの出入り口扉を壊していたし。

(追加で保険申請します。)

これがネパール人の生活実態だ。 

 

証拠写真1 4階の損壊扉廊下ベランダ

証拠写真2 2階の洗濯機置き場(旧風呂場)

証拠写真3 4階階段部分1階倉庫

 

これらは、総て、個人の部屋ではなく、寮の共用部です。

(掃除は入居者の役割り。)

徐々に、ネパールの民度が反映されてきたな。

やがては家賃を払わないで済まそうとするカモ。

そういう雰囲気を醸しつつあるのよ。

少しずつ手を出して、反応を覗っている最中でしょう。

フッ、神舐めると、どうなるか、全然、判ってないなあ。 

何故、私が不動産で儲けて、資産形成できているかです。

 

注意:

猿に舐められて、不動産経営なんか、できようはずもない。

反射神経脳では、この結論に至る推論が出来ない様子。 

よって、自分達の置かれている立場が理解できない。

これは、ネパール人に限らず。

日本人でも、似たような反応しますよ。

その一例が障害者ですが。

一般大衆にも、身に覚えがあるはず。 

 

プラトン白亜の6階のオフィスを管理していたVSI株式会社も同列だな。

3カ月分も収支報告書を送って来なかったので、管理契約終了にしました。

タイミング的には、裁判所が高知から前橋に移送されてからです。

催促電話しても出ないし、伝言残しても返事がないのよ。

メールにも返事しない状況。

無視ケラ状態。 

さすがに、家賃の振り込みはしてましたが。 

 

それで、よく、レンタルオフィス事業をやってられるなあ。

管理する部屋番号の付け間違えまでした会社なんですけど。

無視は私に対してだけかな?

ここの社長は、一度、会社潰したことがあるらしいけど。

他人に迷惑掛けなかったのか?

一方、私は会社潰すような生き方はしていません。

正々堂々と儲けています。

こういう客観的事実を、どう見るのかということ。

 

管理契約終了は、双方、合意しました。

(私がVSIの事務所に乗り込んだもの。)

管理の引継ぎと家賃振込先変更手続きが残っていますが、どうなるかな?

余裕ですよ、こちらは。

揉めると、最終的には訴訟するもの。

多分、この根本を見誤ったのでしょうね。

裁判所は、自分達の味方するはずと。 

 

私が日本の敵だとかいう妄想を抱いているカモ。 

私が神で、逆らう連中を悪魔にしているのに。  

というわけで、8月から、この会社と当社は、何の関係も無いことを、この場で公表しておきます。

世間が誤解に基づく妄想を抱かないようにね。

連中にはジャックソフトというソフトウェア系の子会社もありますが、最初から当社とは無関係ですよ。  ┤

 

契約破った連中のアルバイト先(前橋市のGlobal planning)に連絡しましたが、返事なし。

順法精神の欠片も無い証拠。

良心が痛まないわけだ。

仕方ないなあ。

チマチマ、同列で相手していてもね。 

そろそろ、格爆弾落としておきましょうか。

 

潰れた宇宙真理学会がやっていた、新潟のホテル ラ・セーヌを競売で手に入れたのですが。  

この新規物件(“アリスト白亜”と名付けました)は、現在、リフォーム中で。

完成したら、ネパール人でない入居者相手の寮をやります。

 

アリスト白亜

 

新潟市にはベトナム人が多い模様。

この文脈で興味があるのは、国によって、違法行為で統計的な差は出るか?

差が出ると、国の格問題になります。 

こういうことを公表するのが私のビジネス。  

NHKごときのスペシャル特番とは格が違う。

連中、最強インフルエンサーの記事の影響を見くびっているのか? 

それとも、神と勝負したいのか? 

 

因子エネルギー発動すると。 

日本から見れば、コンビニのバイトや建設作業は、どの国の留学生がやろうと同等。

ならば、賃貸契約をキチンと守る留学生にビザを出すのが正常感覚。

実際、減ってきたでしょう、ネパール人の留学生が。

ビザが出なくなってきたから。 

日本だけじゃない。

私の影響力は世界的規模なんですよ。 

 

ちなみに、プラトン白亜の留学生寮の元締めはパキスタン人です。

こちらは経営者で、少し、私の世界に近い領域で生きています。

だから、比較的、話が合う。

但し、窓の損壊訴訟は、彼の会社が相手です。

以前は、彼の会社が、まとめて借主だったのよ。

今は、個々の入居者が借主。

但し、管理契約を交わして、家賃の回収と入居者募集を依頼しています。

 

その彼が言ってますよ、

「人間相手にするのが嫌になった」

と。  

ネパール人の寮をやるのが嫌になったということ。

判るなあ、その気持ち。 

上からは文句言われるし、下は言うことを聞かない。

中間管理職の悲哀だ。 

それでも、まだ、暫くは、寮ビジネス続けるようです。 

さて、どうなるかな?

 

出ていったら、こちらは、ベトナム人を呼んでくれば良い。

前橋市の飲食店やコンビニも、比較的、マシな方を選ぶでしょう。

ここで、どちらがマシか教えると言ってるのよ。 

というわけで、暫くは新潟のアリスト白亜に注力します。

格抑止力ですよ。  

但し、ネパール人が全員駄目と言ってるわけじゃありません。

80%くらいはマトモでしょう。

 

このケースでは、

「外人として、どちらが比較的マシか?」

が課題になります。 

AI的に言えば、信用確信度の問題。 

言っておきますが、当社の寮に入ることは、留学生として

「白亜」

ブランドを手に入れることなんですよ。

帰国後も、神の寮にいたと言えるの。

これが歴史であり、神のビジネスです。

 

反射神経猿には、そういう事実関係が把握できないらしい。 

似たような反応するのが日本の同和。

ブランドの価値というものが理解できないの。

神だと教えているのに、信じられないのよ。 

私の方がオカシク見えるらしい。

オカシイのは自分達の方なのに。

悪魔から見たら、神が鬼に見えるのカモ。  

多分、同和だけじゃなく、日本のX%も同類だ。 

まして、況や、ネパール人をや。 

 

これだけ神活動に邁進すると、客観的事実として私は神。

その神の寮ですよ。

入れただけで、留学生の勝ち組なのですが。

(定員があるから、希望者全員が入居できるわけじゃないの。)

その有難味が判らないのよ、20%のネパール人には。

悪魔は、安アパートで違法に住んでください。

国外強制退去の措置にビクビクしながら。

 

白亜の寮は、何年でも居ていいのですよ。

ここが、日本語学校や専門学校の寮との違い。

ただ、稼ぎだすと、少しはユトリある日常生活をしたくなるでしょう。

だから、やがて出ていくのは自然。

(借金、返し終わってからにした方が良いと思うけど・・・。)

それでも、後々、自慢できますよ。

「俺は白亜の寮にいた。」

と。

(前橋や新潟以外でも、もう少し増やします。)

 

一方、元締めのパキスタン人の方ですが。 

日本の中古工業製品の海外での売り捌きの方に力を入れるらしい。

彼とは、この方面の貿易でも手を組む予定。

予定ですけどね。 

すでに、話はしてあります。

(一方で、裁判やるのだから、ビジネスは面白い。

戦国時代の交渉みたい。)

 

成功すれば(=私が儲かれば)、

「イスラム教パーキ派」

の登場ですね。 

なんでも、サウジアラビアにも親戚筋がいて、上流にコネがあるとか。 

多分、本当でしょう。 

この文脈で、雲の上から攻めると。 

 

日本は、私の情報を参考に、留学生や特定技能の受け入れ数の国別割り当てを決めたりして。

霞猿を堕落悪魔指定しましたが、連中は元天使ですよ。

神と戦争しつつも、手を組む処は組むのよ。 

というか、普段、私に攻撃されてるので。

共通敵相手を指定すると、この時とばかりストレス発散するのよ。

例えば、社会の下層相手の場合とか。 

そういう社会の仕組みというか、機微が判ってないの、労務者には。 

 

経営者層にも、権力の何たるかが浸透できてないらしい。

例えば、孫のマネーの根源、通信業相手の場合なんかも。   

免許や認可なんかが関係するのが霞猿のパワーの源なの。

こういうのをエリートと言います、給料少ないけど。 

一方、一流の運動選手とか、大物芸能人とか。

金だけあって有名だけど、パワーないのが、セレブ。 

セレブの場合、多少、インフルエンサーにはなれますが。

「商品の売れ行き vs 許認可割り当て」

では影響度の格が違うでしょう。 

 

猿山トップの天皇なんかも、何のパワーもない。  

但し、経営者は、自社内ではパワーがありますね。

業界全体になると、経団連ですが。  

そこに霞猿が絡むのよ。   

それに、政治家が干渉する。

(今や、雁字搦めで、手出しできなくなりつつあるけど・・・。 ) 

一方、私は神だから、平気で手や口を出すのよ。

これが神令。  

 

判ってきたかな、社会の権力構造が。 

私が権力世界トップです。

大統領より格上。  

支配領域は、今や、宗教界だけじゃない。

科学神だし。 

当然、経済にも口を出す。

俗世も含め、世界No.1よ。 

何故、No.1と豪語できるのか?

神髄と関連させて、次回から論じていきましょうか。

これで267町目。  

 

ここからハイパー神商に。 

私が設定する状況依存著作権について発表するのですが。

今回は、その伏線準備として、電磁波の影響に関する話題から。 

 

かつて、医者や科学者の一部に、高圧電線の鉄塔近辺が危険と言った連中がいましたが。

そちらは、現在、科学的に否認されていますね。

(陰謀論者は信じないようですが。) 

一方の携帯電話系の電磁波は、どうなのか? 

一部の猿は、こちらも危険だと言い出しているわけです。 

そして、こちらの危険性については、プロも否認はしていない。

この事実が大事。

 

では、一体、何が、どう悪いのか?

素人には判ってない様子。

というか、プロですら、今一つ、ハッキリと言えない状態。 

仮に、プロが安全性を宣言したとしても。

プロも間違うなんてことは、いくらでもある実例を、私が目の前で示しました。

御用学者なんか、平気で嘘つくし。

特に、相手が社会性のある大会社の場合。

歴史的具体例がタバコ。

 

それでも、最終的にはバレますね、事実関係が。

その時には、被害が地球規模に拡大しているわけです。

一方、単に、疑わしいというレベルで陰謀論者は騒ぎ出す。 

そして、陰謀論に加担する素人も多い。

というわけで、神の御利益を見せておきます。

私だけの見解の公表ですよ。

こういうのを知りたかったはず。

では、電磁波について解剖始めます。

オス。 

 

そんもそんも、電磁波過敏症の連中は車に乗らないのかね。

自動車のフロント計器からは、かなりの電磁波が出ていますよ。

これの影響を無視して、パソコンやスマホの電磁波について語るなよ。

それは、パチンコやる下層階級の連中が、嫉妬でカジノの中毒性を喧伝するようなもの。 

自己矛盾している認識ができないレベルの猿なのよ。

共産党や創価学会が、その見本。 

客観的に計測して物を言いなさい。

(この点、物理は役に立つわ。 ) 

 

なるほど、この世には、電磁波に対し過敏な連中がいます。

街全体が危険とすら言い出すアホも多い風情。

確かに、電磁波の影響は、ある程度はあるでしょう。

しかし、これは卵や小麦に対するアレルギーと同類。

だから、脇に置いておいて。

(LGBTなんて自己主張する時代ですが。

例外は例外。)

以下では、過敏でない通常の猿相手の話をします。

 

神として、事実関係をキチンと指摘しておくと。

すでに、電磁波計測装置があります。

君らも購入できますが。

これで、電磁波計測すると、どの程度の範囲で影響するか判りますよ。

パソコンなんかの場合、20cm〜30cmくらい離れると、計測装置の音がしなくなります。 

実際、街中で計測すると、検知できないレベルの電磁波しか飛んでいません。 

この事実、私のビジネスにとって非常に大事なので、敢えて、指摘しておきます。 

 

この事実を聞き、 

「なんだ、だったら安心だ。」

と思うのが早計。 

どんぶり勘定で物を言うんじゃない、ド素人が。 

通常の高圧電流と携帯電話系の本質的な違いが判ってないだろうが。

というわけで、まずは、この指摘から。

電磁波計測装置を、家庭のコンセントに近付けると非常に反応します。

(何ガウスか判らないくらい針が振り切れますよ。) 

テレビも結構、反応が大きい。

 

これと比較すると、パソコンは電磁波少なく。

スマホは更に少ない。

だから大丈夫と思う科学者はプロ失格。

甘いのよ。

事実関係が判らないのかね。

飛行機内には、充電用の電源コンセントがあります。

これに対する計測装置反応も、家庭用コンセントでの反応と同様です。

かなりの電磁波が出ているの。

だって、仕組みが同じだから。

 

しかし、そういう装置を設置しているのですよ、航空機は。

これはね、安全性クリヤしているということ。

同様に、機内にタブレットが設置されていますね。

それで、機内放送やビデオが見れる。

こういうのも安全と思われているわけだ。

更には、最近は、機内で、Wi-Fi(無線LAN)も使える。

まずは、この事実を確認しておいて。

 

一方、機内でのスマホ使用は禁止されます。

これは、飛行機の計器に本当に影響を与えるからです。

通信系の電磁波は、コンセント系の電磁波とは、ここが違うのよ。

Wi-Fi用の電波とも違う。

だからこそ、類推して猿が騒ぐのです、危険だと。

実際、5G実験の基地局近辺で、鳥が死んだとかいう実例も報告されている模様。

 

だからと言って、街中全体が危険だということにはならしゃいません。

電磁波も、光同様、発散するからです。

更には、電磁波同士が干渉し合いますね。

この結果、人体に対する影響度が減退すると思っている猿も多い。

実際、車の電磁波対策品なんか、堂々と、この干渉減退効果を謳っています。

ほぼ自己満足でしょうけど。

 

また、昔から、パソコン使用者向けの、電磁波対策エプロンなんかもありますね。

これは、電磁波を遮断する効能があるという宣伝文句ですが。

問題は、どのタイプの電磁波を、どの程度遮断できるのかです。

ここの課題は、

「スマホの出す電磁波にも効果があるのか?」

飛行機内での事実関係を鑑みると、非常に疑わしくなるはず。

では、どのように対策すれば良いのか?

 

そもそも、電磁波の脳に対する影響とは、どういうものか?

従来は、脳腫瘍が疑われていました。

後は、一般的に、定番の白血病とか。

しかし、そんなハッキリ判るレベルの話だけ考えるのが甘い。

脳波に影響することは確実ですから。

今から先は、認知症を疑うべきなんですよ。

これは、年齢が関係しますが。

比較的若年性認知症。

物忘れの程度問題。

 

これでも、影響があるなら、脳が壊れたことになりますよ。

一種のゾンビ化ですね。

マ、他にも、様々な要因はあります。

食品添加物とか。

で、食品の方は、皆、あれだけ気にして注意するのに。

電磁波の方は鈍感で良いのはずがない。

やはり、安全性の観点から、できるだけ危険回避した方が良いに決まっています。

では、どうすれば良いのか? 

 

結局、電磁波発信装置からの距離が問題なのです。

これは、コンセント系でも同じ。

20cmくらい離れると、もう反応しなくなりますから。 

但し、基地局から、特別に強い電磁波が出る場合とかは。

計測で音が鳴る範囲が広くなります。

この意味では、核燃料からの放射能と一緒です。 

 

自動車の場合は、フロント計器から電磁波が出ているわけで。

(通信無しのパソコンに近いカモ。)

距離は、結構、近いですね。

それでも、普通に運転していると、30cmくらいは体から離れています。

これもパソコン並み。  

で、ここまで指摘すると、車のメーカーは、

「電磁波にも種類がある。

車の出す電磁波よりも、スマホの出す電磁波の方が人体に悪影響が大きい。」

なんて、嬉しいことを言い出すはず。

 

車の電磁波の方が悪い可能性大とは思わないのか。

やはり、タバコ猿の哀しい習性だ。

今まで大丈夫だったから、今後もOK宇宙と信じるわけだな。

100年経って、やはり駄目でしたと言われる可能性を考えてない。

哀れなタバコを見てみなさい。 

どうじゃ、車メーカー、神の序列を弁えろよ。

全滅したいのか。

「日産 vs ルノー」の騒動なんぞ、ママゴトみたいなものだ。

 

但し、通信系の電磁波は計器に、コンセントとは本質的に違う影響を与えるのだから。

人体にも、相応の影響与えると考えるのはマトモ。

これの影響実験年数が、まだ、それほど経っていませんね。

だから、危ないと思うのもマトモ。  

こう言う事実関係を無視し、無邪気に使い続ける猿。 

過敏でない分、逆に、危険だとも言える見本です。  

で、ここからが私のビジネスです。

(無料でサービスだけやると思うのが人生症候群のキチガイ。) 

 

5Gは、今までの4Gや3Gとは発信電磁波の質が違うのよ。

だから大丈夫と思うのがアホ。

だから危険なの。

常識で考えてみ。 

しかし、どの程度危険なのか、まだ実験データが足りないのが現実。 

いずれにせよ、大事なのは、かみまでも、発信装置からの距離です。 

以上の伏線から、次回、愈々、状況依存ビジネスに入ります。

これで268町目。

 

ここからハイパー論理に。

数学者は集合論や論理を自分達の領域の必須分野だと思ってなかった。

だから、勉強できてない。

これじゃ、証明の何たるかが判るはずもない。

まして、況や、矛盾の発見をや。 

漠然M(X)基準で、何を、大雑把な推論してるのやら。  

この状況を皮肉ると、最近、日本で流行りの

「完成品検査不正」

問題に比喩で繋がるというシナリオ。

 

資格が無い猿にやらせたり、そもそも、検査実施してなかったり。

自動車業界はCMに莫大な金注ぎ込んでも、リコールで、ほぼ無意味になるという顛末。

面白いのう、ヤナセの因子エネルギーは。

ノーベル文学賞を狙う証明文学ですから、ここまで皮肉るのよ。

言っておきますが、私の証明文学は、極めて厳密な論理展開してますよ。

(ブッチギリで世界一の厳密さです。

無味乾燥になるのを避けるため、文学作品にしているということ。

勿論、状況依存著作権ビジネスを視野に入れた情報サービスです。)

 

というわけで、今回は論理猿相手に空爆を。

集合論は第一階述語論理に乗らないと指摘しましたが。

第一階述語論理には、同値とされる別の表現法がありますね。

それが、ゲンツェン流のシークエントで記述する方式。

こちら基準で論理展開すると。

出現する論理式を重層構造にまで拡張できるカモ。

この結果、どうなるか?

以下、これについて蘊蓄を傾けます。

 

導入部として、共通認識の確認から。

通常の数学の証明の場合、まずは土台としてのZFを取り。

次に固有領域の理論Tを考えて。

ZF+Tを前提に証明推論をしていきます。

この場合の推論方式は

A, A→B  B

という 

「モーダス・ポネンス(modus ponens)」

1つだけ。 

 

一方、シークエントの場合、公理を1個に限定し、推論を多様化します。

ここまでは常識の部類ですが。

まず、この初歩レベルで誤解する猿がいるのよ。

公理を採用しないのなら、ZFなんか無関係のはずと。

青いのう。 

最終的に、得られる結論が

 Γ

の形ですよ。 

 

注意:

オリジナルの表現は

煤@→ Γ

だったのですが。

時代が代わったな。

猿脳は変化せず、寧ろ、退化したけど・・・。 

しっかし、猿相手の行間埋めは疲れるのう。

こういうレベルの注意までしてやらないと、自分がアホだと悟れないのよ。

  

 

ここでの狽ヘ証明での前提、つまり、仮定です。

通常の形式的体系ではZF(の一部)+Tに相当する部分。  

このレベルすら誤解して判ってないプロも多いのよ。

ちなみに、ZF(の一部)は矛盾しますが。

具体的に、どの部分まで矛盾かは、まだ詰めていません。

というか、歴史記念に残します。 

以後、矛盾するZFの一部を

ZF(!)

とします。 

 

集合論のOS的把握法により、ZFの一部は絶対に避けて通れないことまで判ったとして。 

狽ノZFの一部が含まれるなら、シークエント途中で集合に関する重層構造が登場します。

当たり前ですね、通常の形式体系で出現するのですから。

同値な表現力なら、必ず登場するはず。 

しかし、従来のシークエントでは、出現論理式は第一階述語論理に限定されていました。

だから、駄目なのですよ。

この導入部から、本論に入ります。

 

演繹推論を証明論流のシークエントで把握し。

第一階述語論理を拡張し、出現する論理式として

「重層構造term」

まで許容するシークエントで考え。 

LKを重層構造と単層構造のハイブリッドにまで拡張したものを

「超LK」

としましょうか。

私のオリジナル用語ですが。

 

LKと同様の推論規則を適用することで、超LKでの証明が定義できます。

しかしね、

「これにより、証明の厳密性は保たれる。」

と思うのが猿の証拠なのよ。

何の為、

「LKは第一階述語論理ベース」

だと制限してるのか判ってないの。 

 

超LKで得られた結論

 Γ

の前提論理式集合列狽ノおいて。 

ZF(!)を含む狽ェ矛盾するから駄目です。 

結論Γは無意味。

ならば、狽ェZF(!)を含まないケースは?

だからー、途中でZF系をcutしたでしょうが。

ZF系無しで推論できるはずがないのよ。

 

では、狽ナ無矛盾なYJを採用した場合は?

AD+AC相当部分が推論途中で出現する可能性をチェックしないとね。 

これが前回の論点。

では、YJ+αが無矛盾の場合は? 

これの確認が非常に難しいのですが。

これをクリヤしたとします。 

それでも、まだ駄目なのよ。 

 

超LKで、白の集合論部分が無矛盾性だとしても。

term構造問題が残ります。

これが、推論に変調をきたす原因になる可能性を探る必要がある。

YJ側の論理式が、T側の論理式と、どういう相互関係になるか?

これを検討しなければ話にならない。 

JYパートとTパートで、矛盾する可能性は無いって? 

フッ、ブルース群くらい青いのう。  

今まで、何の為に、伏線準備してきたのか。

可能性が無いと証明してから物を言ってね。

 

そもそも、term構造問題は集合論宇宙の境界問題に繋がります。

これをクリヤできるようにYJ構築しなければ。

その結果、計算可能になるのか?

それとも、やはり、計算可能性は諦めるしかないのか?

どうじゃ、AI猿。

何故、

AI<人

なのか、序列が判ったか。  

ニューロによる脳模倣ごときで回避できる課題じゃないのよ。

猿脳模倣して、どうする気?

 

私が論じているのは、推論操作における原理上の話です。  

誰も判ってなかった超貴重な内容なの。

これで、LKが第一階述語論理に拘った理由も判ったでしょう。

termが再帰的に定義できるからですよ。

逆に言えば、従来のLKは簡略版のオモチャに過ぎません。

数学証明には超LKが必要不可欠なの。 

いずれにせよ、まだ、YJは出てきてないのよ。

今は、伏線準備の最中です。 

というわけで、 今回の成果は

 

人生のハイパー論理原理1

LKは簡略化された数理論理の推論方式であり、数学基礎論の資格は無い。

数学基礎論には超LKが必須。 ┤

 

これは、

「従来の数理論理が粗い近似レベルでしか数学を把握できてない。」

という意味ですが。

比喩で言えば、

「宇宙の真理を把握しようとしている物理。」

と似た感じ。

しかしね、相手は自然界じゃなく、厳密な学問体系の王者、数学ですよ。

人間が2500年かけて、知的に構築してきた産物。

最も人工的なプロ職人技の粋を集めたものです。

 

「近似で良いのか?」

この問いが物理と論理の違いです。

物理は、計測問題があるため、原理上、近似しかできない学問。

一方、数学には計測問題はありません。

だからこそ、原理上、厳密把握ができるはず。

実際、数理論理は、厳密把握してきた気分だったの。

それこそが、

「数学基礎論」

という分野の名称の由来。

 

但し、脳の限界問題はある。

その限界を露呈したのよ、従来の数理論理学は。

数学者だけが猿というわけではなかったの。

高潔で知られる論理すら、この現状だということ。

「論理学者よ、オマンもか!」 

上の補題は、こういう意味ですよ。 

真理の意味で、学問全滅です。 

これで、現在の地球は猿の惑星決定。

決めたのが、神である私。

 

どうじゃ、ゲンツェン。

何を無邪気に、LK証明論じゃ。

今更、猿脳のレベルは隠しようがない。 

何を主張しているのか理解できていますか。

「従来の数学者は真の証明者じゃなかった。」

という真相の暴露です。

それを、論理を使ってキチンと論証したの。 

次回、もう少し、証明論の欠点について論じておきます。 

これで269町目。  

 

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ここの記事は、当社会長である、山口人生の仕事で、総て、著作権が設定されています。

このシリーズは「PvsNP」問題を解決した歴史的証拠になっています。

なお、2015年までの「PvsNP」問題関連の記事は別のサイトに移しました。

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