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神言(カミコト)

 

2018年10月28日 (広告の日)

 

今回は差別用語について。

米国で差別用語使用禁止の風潮が広がり。

これが、私のビジネスやブランドに影響を与えかねない趨勢に。

これじゃ、神として、手を拱いているわけにはいかしゃいません。

よって、警告を兼ねた教育的指導を。

何を甘えているのかね、同和の猿は。

(同和は部落とも言います、日本では。

生活がtrivialな連中です。)

 

今まで、人類を猿と人に分離してきたのは、総て、同和の所為ですよ。

なにせ、同和の知能は猿とほぼ同等だと判明したから。

反射神経だけで生きている動物。

外見は人に似てるから、ゾンビか。

同和の所為で、人類の腐り具合というか、悪魔性が判ってきました。

雑音で神と勝負して、良い気分になろうというのがデモンの正体です。

あわよくば、情報を搾り取りたいの。 

この行為こそが悪魔そのもの。

 

有害指定獣、同和の所為で、人類全体に迷惑が及ぶことになります。

人類にはデモンが混じっているという事実が判ってきたの。

その区別は難しいけど。

昔からいう、性悪説ね。 

同和筆頭に、現状は、かなりの程度がデモン化しています。

半分以上カモ。

連中、私が神になったと悟ったもので。

今や、私を無視するふりして、裏でこっそり邪魔していますが。 

 

無視できると思う、その知能が青いのよ。  

「宗教が存在しないという仮想世界で妄想抱くキチガイ」

にされつつある現実が判ってないのか。

ここで言うキチガイとは、専門用語で

「人生症候群」

という精神病患者のことです。

新タイプの精神病。 

その症状については、今更、説明の必要すらない。 

判ってるのかね、同和よ。 

 

より一般的に、東洋のユダヤよ。

他人事じゃないぞ、ホワイトインディアン。

(これらは差別用語じゃないな。)

ちなみに、チンクは差別用語ですが、チンケは私が創作した文学用語。

(陰毛のことじゃないですよ。)

チンケが差別用語になるかどうかは、今から先の状況依存。

これは、ロッパやアメリも同様。  

現時点では、私一人が使用している用語ですから、差別とは言えない。

 

しかし、言霊が宿っていますよ。  

この因子エネルギーが、どれほどのものか。 

一例を挙げておくと。  

最近、性的弱者を巡る論争が盛んです。

更に、セクハラなんか、昔から社会的に認知されていますが。

ああいうママゴト程度で何をお茶濁しているのかね、デモンは。

特に、マスゴミの連中は。 

今や、テレビに映るのは、無視ケラばかりという惨状。 

(これも私の造語です。)

 

ここの記事は放送禁止用語を使っているという指摘もありますが。

何を知識不足の戯言を。

一番判り易い

「(オ)マンコ」

という表現はね、

「オマン」

の女性形なのよ。

そして、オマンとは、土佐弁で、

「アナタ」

という意味。 

アラブの国のことじゃないの。

 

同和の巣、創価学会には、ここの余裕の言葉遊びが判らないか。 

ここの文章は文学ですよ。

ノーベル賞を狙っているの。

だって、ボブ・ディランでも受賞したでしょうが。

あれは、私に寄越す伏線としか解釈できない。

私の証明文学は、すでに、SM文学を超えています。

(SMも、出現当時は、裏社会系のアングラ世界でしたが。

今や、立派な1ジャンルになっています、文学世界で。)

論文も超えたな。

 

「デモ、マンコは一般的に放送禁止用語とされている。

だから、一人だけ、(より広くは県民レベルで)勝手な理由つけても駄目。

大勢に従うべき。」

こう言い出すはず。

ここで、上の伏線が効くのよ。

だったら、性的マイノリティなんか禁止されるべきじゃないの。

日本だけで勝手に設定してる天皇なんか、世界基準じゃ放送禁止概念カモ。 

 

で、最後は、あるレベルの社会的認知の問題に至ります。 

法律で設定すれば、短期では社会的認知されますが。

そんなもの、憲法レベルでも変わっていくし。

そもそも、SMでも認知されたのですよ。

だったら、文学の巨匠であり、知性の権威である神の私がマンコを使うのですから。

社会的に認知されるのは時間の問題でしょう。

嫌なら、逆に、陰部の俗称を変えればOK宇宙。 

 

実際、今まで、誰も文句言ってないし。

言えないでしょう、私が臍曲げると、真理が減るもの。

ここが、橋下や安倍レベルとは違う神の地位。

それが実力というもの。

どうじゃ、同和。

誰を相手にしてるのか、判ってきたか雑音猿。

 

このパートは神ブランドで、宗教系に影響する内容ですが。

それだけじゃなく、ブランド構築で、ビジネスにも寄与します。

だから、大衆からソッポ向かれるような内容を、態々、書くわけがない。

将来の世界標準規格を狙っているというのが本音。

聖書やコーランや仏典超えるつもりで書いているのです。

全ての宗教書は、弟子の創作ですが、ここの記事は神の真筆。

だから、神言と表題を付けているのよ。  

これで239町目。 

 

ここからハイパー神商に。

今回は、AIの秘密について論じる予定でしたが。

急遽変更して、仮想通貨について。 

このタイミングを外しては、下書保存していた記事の内容の価値が廃れるので。

因子エネルギーの何たるかを世間に周知徹底させておきます。

なお、AIの議論に関しては、後に再開します。

では、ビジネスの始まり始まりー。

 

Zaifという名称の仮想通貨交換所がありましたね。

自社コインも発行しているようですが。 

以前から、システムの脆弱性で、金融庁に目を付けられていたのに。

案の定、ハッキングによる盗難事件を起こしました。

現在、身売りの最中で、来月、会社は消滅するらしい。 

ところで、ZaifはZFをAIで分離した名称になっていますね。 

国家安康じゃあるまいし。

これは、意図的な言葉遊びなのか?

はたまた、偶然なのか? 

 

気になるので、今回の流出事件が起きる前の時点で、社長に声を掛けてみましたが。

返事無し。 

調べてみると、昔はアダルト系サイトで稼いでいた模様。

それで逮捕された経歴があるらしい。

なるほど、私が組むべき天命の相手じゃなかったわけだ。 

というわけで、遠慮なく因子エネルギー発動。 

 

ガクトコインじゃないけど。

至る処で詐欺系が跋扈してますね、この業界は。

マネーロンダリングの宝庫。

交換所は犯罪行為の巣窟になっているし。 

少しは安全性を確保する努力してるのかね、交換所は。

これに、相当の資金を注ぎ込む必要があるということ。 

これが出来れば、一般的にも、ソフトの安全性の意味で貢献できるのです。

技術が進歩するわけだ。 

 

つまり、仮想通貨交換所なんぞは、儲けた泡銭を、安全性確保に使う為に存在してるのよ。

その歴史的役割が理解できてないようでは話にならない。 

よって、無登録業者なんか、全部、違法で駆逐して。

少数の登録交換業者だけが稼ぎ、安全性に金使うスキーム構築。 

このため、犯罪が起きたら、厳罰で臨む。

こうなると、否応なく、安全性に金使います。

それで世間はハッピー。  

それ以外に、何の意味があるの、この業界に。

 

仮想通貨なんぞ、生き残っても、1つか2つで十分でしょう。

複数アルト、通貨として邪魔なだけ。

同様に、交換所も、ネットなので、各国に1つか2つでいいの。

そう思わないのが投機の証拠。 

Zaifよ、前回の無料コイン獲得騒動は酷すぎた。

再度、システムがオカシイ動きしたら、次は無いよ。

未熟システムは邪魔だということ。

まだ、資金が豊富なアホ業者が残っているもの。

 

こう下書きして、公表タイミングを図って保存していたわけですが。

今や、現実は、このざまです。

流出事件は、私が声を掛けても返事がなく、暫くしてから起きました。

判ってきたかな、因子エネルギーの効果が。

こういう偶然の秘密の一端を明かしておくと。 

まだ、霞猿には東大卒が多いでしょう。

学歴社会ですから、トップの神とは阿吽の呼吸で示し合わせるの。 

無能政治家の批判すると、密かな拍手が起きるな。

エタの巣窟だから、反目もしますがね。

共通の敵を見つけたら、動きは素早いし、遠慮しない。

だから、ここの記事が影響するのよ。

 

ここから、ビジネスを。 

何処かのファンド系がZaifの吸収合併に動いているようですが。

見えてないのかな、業界の未来が。

今度、事故起こすと、本体にまで影響が及びます。

よって、相応の安全性確保に金使うしかないのよ。

実際、某ネット証券が手に入れた1月の事故物件は赤字らしい。

そう言えば、WBSのマンコの顔が引き攣ってきたような。

 

こういう事実関係が判っているのかね、某ファンドよ。

その内、私の特許侵害訴訟の件で、声を掛けてみようか。

ビジネスの真贋を見極める鑑識眼が有りやナシや。

私と組めないということは、儲ける才能がない証拠。

そういう連中にマネーはイラン。  

これで240町目。

 

ここから、ハイパー論理に。

今回は、上海まで行きがけの駄賃に。

台湾の台北に寄ります。

本土と合併するかどうかは、今から先の話ですが。

最近は、経済好調で威勢が良いですね。 

一応、下請け技術は発展してきたし。

鴻海はシャープを傘下に従え意気軒高。

昔は、富士通を真似た、富士康という社名だったのですが。

今や、逆転現象か。

 

マ、日本では、私だけ例外で、今でも世界の人生ですけど・・・。

「世界の恋人、人類の宝」

と言われる立場の実力。

そりゃそうでしょう、神だもの。

というわけで、台北への宙爆開始。 

これが、第22知識戦。

 

前回の対角線論法経由の実数の性質把握法の真意が理解できたかな?

何故、新発見なのかですよ。

自然数の冪集合(部分集合全体の集合)Ã)としての実数解釈ですが。 

これにより、

の無限集合としての大きさ||」

の無限集合としての大きさ||」

と違うことが証明される(気分になる)わけです。

 

このように、無限にも、大きさの違いがあるので。

これを計測するために、Àという記号を採用します。

ちなみに、Àはヘブライ語のアルファベットの最初の文字で、

「アレフ」

と発音します。

(無理数√5)オームの成れの果て組織が採用した名前と同じですが。

(Zaif同様、意図的かどうかは不明。)

集合論の分野では、すでに、20世紀初頭から標準使用されて来ました。

この優先順位を忘れないように。

 

で、一番小さな無限階層のサイズをÀ0で、次の階層の無限サイズをÀ1で表現し。

これらを、無限を階層化計測する

「基数(cardinal number)」

と呼びます。 

以下同様に、自然数を採用して、一般にÀnと添え字表現するのが業界標準ですが。

ここでは、判り易く、Àを関数として採用し、

À(0)、À(1)、À(2)、・・・   

と表記します。

(今後、この表現方式の方が多数派になるでしょう、神が採用したから。

文句は言わせないぜ、ユダヤよ。)

 

さて、一番小さな無限の住人であるの基数がÀ(0)です。

つまり、||=À(0)が成立します。

では、慣れ親しんだ無限の住人の基数||は、どの階層か?

これに対する解答として登場したのが連続体仮説

「||=À(1)?」・・・(C)

です。

 

これは20世紀初頭に数学難問指定された課題で。

1960年代にコーエンが

「独立」

として解決し(た気分になり)ました。

採用したテクニックが

「強制法(forcing)」

ちなみに、連続体という用語の意味が判りますね。

実数の連続性と密接に関係しているということ。

前回の実数モデルと対角線論法の伏線がこれ。 

複素数なんかも、この階層ですよ。

 

さて、21世紀になり、私がミレニアム難問「P vs NP」を消滅で解決し。

返す刀で、ZFの矛盾を証明し。

その結果、強制法は全滅したわけですが。

それでも、残滓は残ります。 

証明が矛盾していると判明しても、そこで何かは主張されているはず。 

その正体は何か?

以下、これに対するファーストコンタクトになります。

GFOに対する第一種接近遭遇レベル。  

 

連続体仮説が独立ということは。

(C)はYesでもNoでもなく。

ZF超えて、Yesにする体系もNoにする体系もアリエールということ。

それどころか、任意の自然数nに対し、

「||=À(n)」

がZF外で成立可能なのよ。 

全部、強制法でやりますが。

 

独立までの感触を得るには、選択公理が有用。

部分集合概念の範囲が違ってくることが判るでしょう。

ここまでは違和感ないとして。 

しかしね、連続体仮説からは、何か不思議な気分になりませんか。

|の濃度は何でもありということですよ。

従来の普遍哲学に反するのでは? 

Yes・Noで解けない独立というのは判りますよ。

しかし、何でも有りまで来るとなあ。

 

この感覚が大事。

実際、御大のゲーデルは、最適な||の濃度を決めようと画策しました。

しかし、その試みは失敗に終わります。

ちなみに、構成可能性公理

「V=L」

を認めると、連続体仮説はYesです。

(ここのLは言語のLじゃありません。) 

 

で、ここから、選択公理に繋げます。 

選択公理を仮定すると、の部分集合として、新しい概念(集合)が発生します。

追加というよりは、新種発生の感覚に近いですね。

こういうのまでは含むのか?

ちなみに、対角線論法で生成する新実数は比較的マトモですよ。

選択公理まで行ってないということ。 

というわけで、選択公理AC(Axiom of Choice)をキチンと分析しておくと。

 

公理としては

X(¬(ÆX)∧X(x≠y→xy=Æ)→∀zt(zA={t}))・・・(1)

ですね。

さーて、御立ち会い。

(1)の冒頭のXの部分を同値な¬X¬に変更すると。

今までと同様な議論により、ZF超える新空集合Æ(AC)が出現します。

この意味で、ACもZF内の単純な公理と同類なんですよ。  

 

ここで、はしこい猿は気づくはず。  

置換公理は、正確には

z(ψ(x,y)∧ψ(x,z)→y=z)→u(u « Xψ(x,u))・・・(2)

です。

つまり、私の提案した

Æの論理的(機械的)生成法」・・・(3)

の観点からは、置換公理は本質的に違うわけだ。 

どうですか、この分析は。  

 

ところがね、愚かな猿は、こう考えます。

「(2)中のψ(I,y)は関数と特定しただけで、一般的なものだ。

だから、

f)(f:関数→u(u «(∃X)f(x)=u))

とすると、全体が∀で束縛できる。

それが甘いのよ。

何の為に、苦肉の策でシェーマなんて言い出してるか、基本が判ってない。 

 

上のψ(x,y)は関数ですが、クラスまで許容するの。

だから、集合しか対象化できないZFでは、∀で束縛できないのよ。 

クラス許容の意味や具体例が判るかな。

順序数全体Ordや基数全体Cardはプロパークラスですが。

ZFでも使うのよ。

ωや||など、一部の部分集合に限定して。

これこそが、置換公理の果たす役割で必要不可欠。  

 

しかし、ZFCの他の公理と比べると、私のカテゴリー分けで置換公理は特殊なのよ。 

ここの論点が理解できてない論理猿が多すぎる。

歴史の潮流というものが把握できてない証拠。 

この真理を見極めるのに、分出公理が補助線の役割りを果たします。 

20世紀初頭、ラッセルがパラドックスを発見しました。

数学的にキチンと規定される性質ψ(x)で素朴集合{x|ψ(x)}を考えると素朴集合論が矛盾したわけです。 

 

そのため、仕方なく、プロパークラスという新概念を採用して。 

更に、(ψ(x)の代わりにψ(x)Aと)内包公理を分出公理に制限して。 

目の前の矛盾を、取りあえず、排除した気分になったのがZFですが。

大事なのはですよ、

「ψ(x)に制限を付ける方向では考えなかった。」

という事実。

そりゃそうでしょう、ψ(x)に制限付けると、集合論が数学の土台にならなくなるもの。  

そして、置換公理は分出公理をカバーします。 

よって、置換公理中のψ(x,y)もプロパークラスの可能性があるのよ。

 

まず、この事実関係を強調しておいて。

ここからが、私の独壇場。 

従来は、クラス可能性までしか考えてなかった。

しかしね、Δ理論考えて御覧。

ψ(x,y)の対象には超クラスもあれば、雑音まである。

Δ理論での雑音は、数学的にキチンと規定できてるのよ。 

この準備の下、(3)の観点から、論理式レベルで。

集合論の諸公理の基本的性質を分析したのは大天才の私が史上初です。  

以上の伏線を張っておいて。

 

置換公理の場合、

「キチンとした関数で値域存在する部分集合」

を許容します。

一方、選択公理の場合は、

「選択関数なる抽象的な概念で仮定する部分集合」

を主張するわけです。  

この意味では、

「置換公理よりも選択公理の方が、より抽象度が高い」

と思ってきたわけです、従来のプロは。  

 

実際、選択公理は置換公理込みのZFから独立と証明した気分だったわけですから。 

しかしね、私の(3)の観点からは、逆転するのよ。

置換公理の方が一筋縄では括れないの。

ということは、逆にですよ、抽象度比較で

置換公理<選択公理

と思ってきた、その数感が怪しいカモ。  

それどころか、置換公理は、他のZF超える公理と比較して、(3)の観点からして、どうなのか? 

 

こういう指向の思考の至高の極みに立つことができるかどうかです。  

では、置換公理からは、新Æ集合は生成できないのか?

フッ、それが青いのよ。

置換公理のψ(x,y)は関数なら何でもOK宇宙。   

だったら、

「最初から、そういうψ(x,y)を一つ指定して。」・・・(4)

それ基準で後半の

u(u « Xψ(x,u))

を考えれば、再度、Æ生成法に乗ります。

これで、前回の潮流と繋がったな。

 

この視点から、連続体仮説(C)を見てください。 

の冪集合なので、これは、

「|Ã)|=À(1)」

という主張ですね。

ここで、自然数は集合としてはωです。

よって、

「|{x|xω}|=À(1) 」

これを論理式表現すると、どういう形なのか?

宿題。

 

ちなみに、一般連続体仮説は

n(|{x|xÀ(n)}|=À(n+1))

ですよ。

完全に束縛の世界。 

ド素人相手に、長々と、集合論の基本的な概念の説明をしてきたと思った猿よ。

だから駄目なんだよ、オマンは。

神が緩いこと言うはずなかろうが。  

 

以下、同様で。

今から先も、様々な集合論系公理が登場するでしょうが。

全て、この観点で分類していってね。 

殆どの集合論の新公理は、Æ生成法に乗るわけだ。

だからこそ、厄介なのですよ。 

中には、Æ生成の意味で、面白い公理が登場するカモ。

この文脈では、(4)が曲者。

今まで、誰も気付かなかったのよ。 

 

論理式の機械的分析に基づく(3)で判った真理です。

この観点を指摘するのが今回の目的でした。

後に、再度、より深く精緻に分析します。

ちなみに、分出公理は、どちらか?

やはり、最初に、具体的な性質ψ(x)を指定しておけば。

置換公理同様、Æ生成法に乗ります。

この意味で、同類だと言えるの。

というわけで、今回の成果は

 

人生の抽象レベル原理

置換公理は選択公理や一般連続体仮説(や他のZF外公理)と比較して、

「Δ理論のオブジェクトが出現可能な論理式」

という意味で抽象度が高い。    

 

これが駆除レベル33で台北を攻略。

南京よりも楽だったな。  

こういう視点から真理を悟った上で。

数学の全分野の理論(公理系)を、究極には、論理式表現すると。

どういう構造をしているのか?

目から鱗が外れるとは、こういうこと。 

少しは、参考になったでしょう。 

 

但し、土台がZFなんだから。

矛盾からは逃れられない宿命。  

この宿命を、どうするか、次回からの御楽しみ。   

今回は、全体が、まるっと、後の伏線になっています。 

円弱、いずくんぞ、広告の志を知らんや。

 

さて、台湾のファンドと特許侵害訴訟で組めるかな。

この期に及んで、米国に遠慮してるようでは生きていけないぜ。

組むのは米国ではなく、私にすべき。

それが、今からのAI社会の掟。

なにせ、神だから。

これにて241町目。

 

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ここの記事は、当社会長である、山口人生の仕事で、総て、著作権が設定されています。

このシリーズは「PvsNP」問題を解決した歴史的証拠になっています。

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