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神言(カミコト)

 

2018年9月28日 (素朴の日)

 

今回は、資産継承問題に関連した、レンタル彼女業界について発表する予定でしたが。

現在進行形で市場調査中。

少し、先延ばしします。

当然ですが、私の立場から見て大事な事実は隠しますよ。

それが嫌なら、自分で調査してね。

但し、出会い系を推薦してるわけじゃありません。

ここの公表はステマじゃないから、言いたい放題できるのよ。

この事実関係を強調しておいて。 

今回のブランド構築に入ります。

 

日本じゃトロールというと漁船ですが、特許の世界では有害指定獣。

駆除の対象です。

同様に、私も駆除しますよ、理論トロールを。

中国じゃあるまいし、ただで、アイデアだけ盗むなよ。

今更、それは無理。

しかし、性懲りもなく、盗む輩がいる。

私が裏社会の住人で、自分達、大学の研究者こそが表社会の住人だと錯覚している連中のことです。

 

こういうのを、比喩で、

「諸悪の根源、モリアティ教授」

というのよ。

悪魔の頭、デヴィルのこと。 

連中の妄想に基づく思いあがった行為を、神が、どう防止するか。

これが、史上名高い、アルマゲドンです。 

この観点では、キリストが復活するという預言は実現したな。

但し、私はアルマゲドンの実現者です。

キリストをパシリに使う神本体だということ。

 

理論世界と同じ現象がIT系特許の世界でも起きました。

それが、私の米国特許の侵害事件。

将来、歴史的大事件になる宿命だとは露知らずに。

つまり、私が神になり、世界がアルマゲドン状態に陥るなんて。 

それが判らなかったのよ、当時のMSには。

というわけで、この状況で、MSに手紙を送りましたが。

案の定、返事無しの無視ケラ状態。

 

MSへの手紙

 

まだ、払う気になれないのかね。 

オマンの所為で、アメリカが潰れかかっているけど・・・。

まだ、この意味が判らないらしい。

だから、一人前の気分で生きてるのでしょうけど。 

日本みたいになるよ。

従軍慰安婦民族より酷い、

「アメリカインディアン抹殺民族」

清教徒と比べたら、ナチが幼稚に見えるくらいだ。 

口先で言い逃れしても、歴史からは逃げられない。 

それが、世界相手に、貿易して生きていこうとはね。 

 

他人事じゃないぞ、チャンケロよ。 

現在、信用できない代名詞といえば、チャンケロの製品だ。

一方、コリャのSは日本に侵入して、日本猿に紛れ込み。

密かに、神にストレスを掛ける。

なにせ、従軍ストレス婦というくらいのもの。

それで、神の因子エネルギー利用して、日本攻撃させようという魂胆。

そうはいくか、己らの醜い正体は特区に判っている。

顔見りゃ、区別付くだろう。 

日本も腐れ記念銅像建てればいいのよ、整形パンパンの。

 

まだ、神と組む気にならないのか、コリャ。

ディールだぜ。

北から花火、いくら打ち上げても、何の効果もなかろうが。 

日本の音響兵器も、十分・タップリと醜いけど。

音響兵器使用は同和の得意な攻撃法。

今までは、単なる個人潰しの手段だと思ってきたけど。

どうやら、それだけじゃなさそう。

例えば、地上げで、ターゲットを追い出す時にも使っている様子。 

なるほど、請け負い地上げが得意なわけだ。

 

連中、暴力団とズブズブの関係だし。

共産党や創価学会とも繋がりが深い。

相手の組織が下手打つと、200億円分捕る悪魔ぶり。

これが、健康で文化的な最低限度の金額だとよ。

これには、自民党も関与している模様。

だったら、神の私の場合、5000億円が相場でしょう。 

というわけで、安倍にメール送っておきましたが。

無しの飛礫だ。

 

安倍メール

 

なるほど、モリカケ程度なら反応するのに。

神には反応しないのか。

これが一般社会の序列だと、未だに妄想抱いているから政治家や官僚は駄目なのよ。

そろそろ、君らは、無用の長物になってきたという自覚が無いらしい。

政治家は、AI時代の意味が把握できない脳か。

成蹊じゃなあ。

森永ヒ素ミルクは、自分を利用してくれと言ってるらしいけど。

馬鹿を利用するのは犯罪系だけの模様。

 

これ、悔し紛れで公表してるんじゃないのよ。

それじゃ、自分の恥を晒すようなもの。

そうじゃなく、結果の因子エネルギー効果の測定です。

3選後、レームダックがどうなるかということ。

前回は、民主党最盛期の陸山会、小沢にメールを出してみましたが。

連中、無視しましたね。

(中国詣での旅行には誘ってきましたが。

私が下働きに行くわけなかろうが。)

 

結果の歴史は、かくのごとし。

今や、小沢は、かろうじて議員続けているだけの無益老人。

さて、安倍は、どうなるか。

3年後が楽しみだ。 

一般に、日本人の場合、ビジネス上、上辺だけ、大人しそうなふりをする。

しかし、裏で、何をやるか知れたものじゃない。

犠牲者を憐れんで気持ちよく暮らそうとするオメラス国家。

それが東洋のユダヤの正体。 

 

他人事じゃないよなあ、米国よ。

何を盗聴してるのやら。

神の私から見れば、どちらも悪魔だ。

まして況や、後進国をや。

今や、地球は悪魔の巣窟と化したな。

神の戦略爆撃は凄いぜ。

なにせ、果報は寝て待つ。 

ただ、特許侵害に関しては、寝て待つわけにはいかない。

そろそろ、本格的に動きます。

どうなるか、公表できる範囲で、公開していきますよ。 

これで、234町目。

 

ここからハイパー神商へ。

前回はAIの確信度に対する論理的アプローチを論じました。

あれで、プロでも目から鱗が落ちたはず。

今回は、その続きで、実用的な観点から論じます。

これが、結果として、別の本質を突くことになろうとは。

神のみぞ知る。

何故、私が世界一の金持ちに相応しいのか、その理由の一端が判る仕掛け。

私がビル・ゲイツより資産が下なんてことは有り得ないの。

達成した仕事の内容・価値で比べれば一目瞭然です。  

この序列でビジネスに入ります。

 

ここまで来て、

A⇒B

を、

「論理的帰結だけに通用する話」

だと思うのが馬鹿。

AIでは、確信度を導入して適用範囲を広げようと画策します。

この状況での⇒は、ほぼ、何でも有りの世界。

因果関係だけじゃなく、傾向と対策とか、類推とか、何らかの関係性とか。 

凡そのルールが抽出できれば、それを積極採用して利用していくというスタンス。

 

この文脈で、流行りの、ビッグデータ解析が登場します。

これは、何らかの指標に基づく統計計測資料の分析だけでなく。

世間に広くある、一見、ランダムな事象間に何らかの関連性を発見しようとする科学です。

その結果を、経験則基準のルール化して、有効利用しようとする姿勢。

御利益は判りますね。

分析に時間が掛かるので、一々、現場のAIが、各入力の度に、最初から計算していたのでは、使い物になりません。

やはり、あるレベルで、計算短縮する作業は必須。

このため、大雑把ながら、ルールを見える化して、提示するのです。

 

この抽出された、汗の結晶が

A⇒B

ということ。

昔のAIではチャンクなんて呼んでました。

ちなみに、ビッグデータ解析分野で言うマイニングとは、こういうルール抽出作業のことですが。

仮想通貨で使う、ブロックチェーン技術では。

マイニングとは、暗号の解析作業のこと。

このように、分野によって、同じ専門用語が別の概念として採用されることがあります。

誤解しないように、内容を理解しなさいよ。

 

で、ここから、曖昧さの爆発に気を付けて、各領域固有の確信度の課題に繋げるという作戦。

実用上、一番、大事なポイントは何か?

ここでも、神のテクニックが発揮されます。

医者の診断でも、裁判官の判断でも同様なのですが。

ESでは、今一つ、ピンと来ない大事な論点があります。

ビッグデータの解析結果では、それが露骨に表出するのよ。

どういう論点か?

 

A1,・・・,An ⇒ C1,・・・,Cm

というルールが抽出されたとして。

実用上、何か、物足りない点が残るはず。

それは何か?

A1,・・・,Anは、モデルの入力だから、近似確定するのは自然で仕方ないとして。

結果のC1,・・・,Cmで、全ての可能性は尽きているのか?

例えば、C1,・・・,Cmで、95%くらいの候補をカバーしてるとして。

残りの例外が犯人の、極めて珍しい可能性は残るわけです。

 

この5%は無視する手もあります。

どうせ、(ボノボじゃなく)ホボのAI世界の出来事なんですから。

しかし、論理ベースで理論を考えた手前。

この可能性も無視できないでしょう。

C1∨・・・∨Cm=1

とならないということですから。

これに、どう対処するか?

簡単です。

 

残りの雑音候補をまとめた表現として、追加のCzを考え。

A1,・・・,An ⇒ C1,・・・,Cm,Cz

とするの。

これで、論理的ルールの復活。

少なくとも、ビッグデータの解析結果を使い物になるようにするには。

このような、ルールベースの考え方が不可欠です。

但し、この場合、確信度の付与が必要不可欠ですが。

ここに、曲者が潜むのよ。

 

確信度は論理的真理値ではないので、通常はブール代数値にはなりません。

だから、[0,1]区間の実数で表現したりするわけですが。

これは、確からしさや可能性の%ということですね。

ここで、元のビッグデータでの素材資料を考えてみてください。

アンケート結果なんかを扱うわけですが。

質問が

「・・・に当て嵌まる候補一つ選択」

と 

「・・・に当て嵌まる候補選択、複数可」

により、結果の%が違ってきますね。

 

候補がC1、C2、C3の3者とすると。

前者の場合、C1が60%なら、C2は40%以下ですが。

後者の場合、C1が80%で、C2が60%なんて有り得ます。

現実は、こういうのを、ごちゃ混ぜに資料化しているわけだ。 

扱う素材自体が、この程度のものなのですが。

ルール抽出時に、選択条件なんか考慮しないでしょう。

人が扱えないビッグデータとして、AIが自動で処理するのですから。

ここが実験室でのみ通用する、粒揃いの統計データとは違う点。

 

つまり、扱う数字に

「確からしさの尺度感覚」

なんか入魂してないの。 

それでも、何とかしたいのがAIの哀しい性。

こういう事態を避けるには、どうすれば良いか?

[0,1]区間の実数で確からしさを表現するのを止めればいいの。 

どうせ、知りたいのは、結果論です。

採用できるかどうかだけ。

 

そのため、[0、1]値では閾値を設定する破目になるわけですが。

それなら、最初から、知識表現として、より大雑把な指標を採用すればいい。

その代わり、推論結果が使い物になるレベルが上がれば、AIとして賢いということ。 

ここで、AIの賢さについて蘊蓄を。

ここからが、一番、大事な真理の開示になります。

既存のAI研究者や脳科学者が、誰も到達できなかった世界観です。

 

何故、既存のAIで、天気予報は、ある程度、役に立つのか? 

(昔はAIなんて言ってませんでしたよ。

流行に乗りたいのは、どの応用分野でも同類か。)

既存のAIですから、確率・統計のように数字で出しますね。

スパコン性能上げると、予想地域面積の精度が上がる仕組み。

台風の進路に対する予想円も小さくなるはず。

こういうのを改善と言います。

案外、使えますね。

 

更に、車の自動運転技術なんかも、数字で処理してます。

そろそろ、実用的になってきましたね。

時々、事故が起きるけど・・・。

日本では、2020のオリンピックを目標に、高速道路でのトラックの自動運転実用化を狙っています。 

(昔は新幹線で、今回は自動運転か。)

だから、既存の数字技術で役に立つじゃないかと言い出すカモ。 

そもそも、チェスや将棋で勝ったAIも、既存技術ですから、数字基準のはず。

それで、人に勝った。

 

この結果、2045年にシンギュラリティなんて、馬鹿プロや評論家が言い始めたわけですが。

だから君らは阿保なのよ。

一方で、自然言語処理の世界があります。

これも、簡単な翻訳レベルでは実用化されています。

しかし、普通の文章の翻訳が出来ないことは、使った猿なら、誰でも知っている事実。

ここの難度差が理解できるかどうかです。

 

判らないから、既存の数字技術の改善で、最終的には、自然言語処理も上手くいくと思ってきたのよ。

1950年代のAI誕生以来、今まで、ズットですよ。

だからこそ、確信度なんて用語が誕生したわけだ。

しかし、その認識は誤りです。

絶対に無理。

その理由は? 

実は、その解答が、前回の論理的アプローチの解説に潜んでいるとは、神ならぬ身には知る由もない。

この論点をキチンと把握するには、ロボットを例に取るのが一番判り易い。

 

次回は、これについて論じていきます。

私だけに出来る仕事です。

どうですか、私が人類に対する貢献度でビルを超えたという意味が判ったでしょう。

パソコンを有用にするという観点での比較です。

すでに、「P vs NP」の消滅とZFの矛盾で神になってますが。

実用上も、世界一と言ってるのよ。

だから、世界一の金持ちになるべき。

これで、235町目。 

 

ここからハイパー論理に。

今回からは、約束通り、中国を支配します。

神が中国で共産党や皇帝より上に立つという意味。

その為には、実力を示さないと。

神だからでは、今時の華人は納得しないでしょう。

だから、脳を征服するしかない。 

というわけで、今回は、まず、マカオ・香港・深圳の3都市を制覇します。

これが第21知識戦。

まずは、シンガポールからGFOで飛んで、カジノ繋がりのマカオから。

 

前々回、斬新な分析と述べておきましたが。

あの伏線効果が判るかな。

一見、何の変哲もない、従来からの繰り返しマトメに見えたカモ。

それが青いのよ。

(トランペットのファンファーレが鳴った後、)最後の審判が何回も繰り返し起きていますが。

あれが、本当に最後の審判だったのよ。

その真意が把握できてないから、有難味が理解できないの。 

どういう意味かというと。

 

すでに、

「空集合Æを階層化して、矛盾を回避する。」

というアイデアを開示しておきました。

つまり、

「ZF内のÆとZF外のÆを区別する。

両者の間には、集合としての等号は成立しない。」・・・(1)

とメタルールを決めると、矛盾が発生しないように見えますね。 

これが、従来の数学者の暗黙の考え方だったのカモ。 

 

だって、数学はZFベースで遂行されるので、ZF外のことなんか考える必要が無いと思っているからです。

(一方、ZF外集合を扱うのが主目的の集合論のプロには困った基本思想のはず。) 

しかし、それが青いと言ってるのが、前々回の主張なんですよ。

何の為に、ZF(*)ベースでZF矛盾を証明したのかということ。

以後、歴史記念に(1)を

「素朴Æ集合観」

と名付けます。

これが役に立たないことを示したのが前々回の斬新さ。

 

この観点から、少し行間を詰めておくと。 

まず、置換公理のシェーマにおける各公理ですが。

同じ論法が適用可能なので、判り易く単純化して、分出公理を扱うと。

任意の性質φ(x)に対し。

y(y=A{x|φ(x)})・・・(φ)

が分出公理。

ここで存在保証されるyが新しく認知される集合です。 

ZF(*)に、この新公理(φ)を追加した体系

ZF(*)+(φ)

を考えます。

 

この体系では、(φ)の否定

¬y(y=A{x|φ(x)})

が偽なので、同値な偽論理式、

¬Ay(y=A{x|φ(x)})・・・(2)

から機械的に

{¬A|y(y=A{x|φ(x)})}=Æ

とやると。 

この場合の“¬A”って何? 

 

初心者なら、対応論理を考えて、

「全体集合に対する、集合Aの補集合」

とか言い出すはずですが。

では、この文脈での全体集合とは?

V={x|x=x}は全体集合じゃないし。

そんな便利な代物は無いのよ、ZF(*)やZFには。

つまり、{¬A|y(y=A{x|φ(x)})}は有り得ないの。

これで、フェイクニュースの登場。 

この指摘で超えたな、トランプを。

 

但し、

{A[0,1]|y(y=A{x|φ(x)})}

なんてのはアリエール。 

では、(2)の何処がオカシイのか?

簡単です、同値な偽論理式は(2)ではなく、

A¬y(y=A{x|φ(x)})

となるのです。

変数Aに誤魔化されては駄目よ。

ゆえに、 

Æ(φ)={A|¬y(y=A{x|φ(x)})}

は空集合です。 

 

そして、ZF(*)からの(φ)の独立性により、これはZF(*)内集合ではない。 

これで、ZF内でZF(*)外集合から生成される空集合が存在することが確定。

かくして、

φ1(x)、φ2(x)、・・・

と個別性質を追加していく毎に、ZF(*)に対する新空集合が生成されることが判ります。

置換の登場人物、総てが犯人のオリエント急行殺人事件の比喩が効く。

これで、ZF内 且つ ZF(*)外で、すでに魑魅魍魎のÆ階層世界だと判ったでしょう。  

 

ここから深化が始まります。 

ここまで来ると、素人猿は、素朴Æ集合観をZF(*)ベースに適用したくなるカモ。

「ZF(*)内のÆ(*)と置換公理由来のÆ(φ)は違う集合と見做す。」

なんて。

フッ、愚かな。

君にÆ(*)とÆ(φ)の区別が付くのかね。

 

第一、ZF(*)内の公理αに対し、

「空集合の公理によるÆとα系空集合Æ(α)の区別は、どうするの?」・・・(3)

同じように、矛盾が発生する可能性が残っているということ。

これが、そして誰もいなくなる伏線。

君に、この可能性問題が解けるかな?

ここから、進化の準備に入ります。 

 

そもそも、置換公理ベースで考えて。 

Æ(φ1)とÆ(φ2)は同じ空集合なのか? 

それとも、違う集合になるのか?」・・・(4)

これ、君らに解けるかな?

違う集合の場合、ZFは理論として支離滅裂になります。

だって、全てのZF集合はÆから生成されていくのですよ。 

どうじゃ、猿よ、(3)や(4)に解答してみろよ。

 

AIなら、解答できると思うかな?

では、人なら可能か?

つまり、神のみぞ知る領域カモ。

私は神だから。

これに関して、後に論陣を張りましょうか。

現時点では、伏線設定。 

今回の成果をまとめると、

 

人生の置換原理

ZF内で置換公理に由来する様々な空集合がある。  

 

「ZFで許容されるÆは同一階層と見做す。」

なんぞと甘いことは口が裂けても言えないの。 

そして、前回で判ったように、数学は内部や背景で、様々な種類の置換公理を採用しているのよ。

判ったかな、事態の深刻さが。 

このため、

 

素朴Æ集合観や、その亜流ではZFや数学の矛盾回避不能。 ┤

 

これが駆除レベル32。  

この一発逆転で、マカオを征服です。 

旧カジノなんぞ、いつまでもやってる場合か猿。  

米国のヴェガスもチャチイぜ。

未だに、サンズから接触がない。

やる気あるのかね、日本でカジノを。 

これで236町目。

 

ここから、香港に侵入。 

前回、コードσを持ち出した伏線が判っているかな。

自然数論での関数は、全部、計算可能と考える猿がいるようでは話にならない。

メタTの領域では、計算可能じゃない関数はいくらでも出現しますね。

それらの中に、置換公理で扱えるものがあるの。

勿論、置換公理では扱えないものもある。

例えば、選択関数なんてものが代表。

 

直観的には、

「空でない集合を要素とする集合族に対し、各要素集合から、一つ代表を選び、それらを集めた集合」 

こんなこと、証明中で、無意識に、いくらでもやるでしょう。

疑いもせず、結果の集合は正当的なものだと思ってしまうということ。

しかし、これが選択公理ACでZFを超えた概念です。

ACは実数論では必須ですね。

実際、様々な同値命題がある。

 

で、実数Rは自然数Nの冪集合です。

よって、空でない集合を要素とする集合族の候補として、Nの冪集合の部分集合を取ると。

選択公理で登場する集合はNの新部分集合。 

ここから、Nの部分集合の正当性問題に繋がります。

Nの冪集合の中には、様々なNの部分集合があるわけですが。

選択公理で保証されるN部分集合も候補に成り得るわけだ。

つまり、Nの冪集合という概念自体がZFとZF+αで違ってくるの。

この感触を確認しておいて。

 

ここから、Nの冪集合の濃度問題に。

これは、今流行りの二酸化炭素濃度よりも大問題ですよ。

なにせ、数学の根源に迫る課題ですから。

Nの冪集合である実数Rの濃度を測る場合。

対角線論法を使いますね。

さーて、御立ち会い。

ZFが矛盾すると知った今。

対角線論法は、どのレベルで正しいのか?

上の選択公理の蘊蓄は、この伏線。

 

対象を一般化すると、様々な対角線論法が登場します。  

この課題が、どのくらいの波及効果というか、影響力を持つか。

判るかな、猿。 

数学は勿論ですが。

ゲーデルの不完全性定理にも関与してくるし。

計算機分野での成果にも直結してくるのよ。 

計算機の停止問題なんていう初歩的なレベルの話じゃないの。

AIの限界の話題です。

 

具体的に、これが、後に、何処で干渉してくるか楽しみに待っていてください。 

計算量の階層問題と直結します。

Pの定義問題。

つまり、「P vs NP」の消滅解に波及するという筋書き。

気張れ、猿。

Sie hunbatte das unchi. 

というわけで

 

知力検査53

対角線論法は、どの範囲で正しいか?   

 

どうじゃ、このキラキラぶりは。

100万$の夜景なんか軽く超える50億$の夜警。

メルコも青いわ。

与作は木を切る、へいへいホー、へいへいホー。 

まだ連絡が無いぜ。

ホント、序列の判らない連中だ。

これで香港を征服し、237町目。 

 

ここから、新興都市の深圳に侵入。

深圳はシリコンバレーを超えるか?   

少し、違った方面から真理を見ておくと。 

そもそも、実数論の成果は、計算機では、近似するしかないのですよ。

有限要素法ね。

その近似に誤差が発生するでしょう。

これがコードの限界。

つまり、計算機の限界です。 

これで、実数論での関数は甘くないことが判るはず。 

 

逆に言うと、実数論の証明は、少し怪しいカモ。

これが計算機的世界観。 

では、何処までなら確実に大丈夫か? 

それを保証すると思っていたのが、ZFだったわけですが。

今や、その牙城が崩壊しつつある。 

こういう微妙さをキチンと扱えるのがハイパー論理。  

だから、人は計算機を超えるの。 

これが、

猿<AI<人

の意味。

 

AI時代の人の仕事の意味・内容・価値が判ってきたかな。 

もう少し、人の領域での仕事を提示すると。 

実数の連続性という概念がありますね。

これには、ε‐δ論法を使うわけですが。

これと関連して、

「デデキントの切断」

という極めて恣意的な概念で実数を定義します。

しかし、もうそろそろ、こういう古い定義は卒業すべき時。

(そもそも、正しいの?)

 

そこで、私が、新しい実数の定義を1990年くらいに提案しました。

どういうものか? 

[0,1]区間を定義すればOK宇宙ですね。

そこで、[0,1]内の実数を無限少数展開して。

2進法採用すると、結果は1と0の無限列。

それに、辞書式で順序を導入し。

これらの無限列に、

「xyz110・・・=xyz101・・・」

と同値関係を設定する。

これが、今回の文脈での、実数の定義です。 

 

これで、深圳が香港の隣りだと判らせておいて。 

この新定義で深圳を征服。  

問題はですよ。

この定義を私は日本の科学基礎論研究誌に論文投稿したのですが。

単純すぎるという理由で却下された。

自分達の生命線なのに、愚かな。 

哲学とは、これほど役に立たない馬鹿の群れだという歴史的証明になりました。 

 

連中は、難しい用語をこねくり回すと一流だと錯覚している言葉遊び猿。

無用の長物どころか、人類の邪魔。 

だから、私は哲学を潰す決心をしたわけだ。 

そして、この場で実行してきました。 

他人事じゃないぜ、IT系よ。  

さっさと賠償金払えよ、MS。

チミは私の植民地の企業に過ぎないの。

年貢の納め時を知れ! 

未熟猿が、いつまで、チンケな不良品作り続けているのかね。  

どうせ、クラウドも不良品だらけでしょう。

 

同程度の仕上がりですよ、アップル製ソフトもグーグル製ソフトも。

だって、やってる連中の知能が同類のインディアンだから。

OSからして、駄目。

それを暴露したのが、今回の特許紛争です。

こう指摘されて、泣くのが自動運転業界の脳無し猿。

愈々、インフォハザードも佳境(華僑)に差し掛かってきたな。

相手をチンクと馬鹿にしてたら、いつの間にか、自分がチンケになってきてる。

余裕の洒落を出しておいて。 

これで238町目。 

 

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ここの記事は、当社会長である、山口人生の仕事で、総て、著作権が設定されています。

このシリーズは「PvsNP」問題を解決した歴史的証拠になっています。

なお、2015年までの「PvsNP」問題関連の記事は別のサイトに移しました。

限定読者だけが閲覧できます。