2020年12月28日 ({x|φ(x)}の日)

 

最近、カラオケで歌っている姿をユーチューブで公開していますが。

12月に

「Georgia on my mind」

を歌っている最中に、悪魔が攻撃してきました。

証拠が残っているので確認しておいてください。

途中からの雑音は、私が編集で細工したのではありませんよ。

プロなら、後から細工したものかどうか判定できるはずです。

私のカラオケは一切、加工無しで有名なのよ。 

 

https://www.youtube.com/watch?v=fGiEw5jnqp4

 

歌っている時に、周囲や機器で、そういう雑音がしていたわけでもない。

他のカラオケビデオと同じように録画したのですが。

こういう現象が起きていました。

実は、以前にも、これと同じような症状が出たことがあります。

その時に、徹底的に究明して。

ビデオ装置付属マイクの蓄電池が切れたことが原因だと判明し。

その後は、充電に気を付けていました。

今回は、たっぷり充電してあるにも拘わらず発生したのです。

マイクの故障かと思ったけど、別の歌の録音は普通に出来ました。 

 

これは超常現象か?

多分、違うでしょう。 

私の周囲で、結構、色々、起きるのは確かですけど・・・。

今回のは、タイミング的に、米国の大統領選挙不正問題が騒がしかった時期。

Georgiaは、その代表。

だから、こちらも、この曲を選んで歌ったわけですが。

それで、この有り様です。 

モニターで盗み見しているだけじゃなく、手出しをしてくるということ。

 

カラオケの音源はユーチューブで流しているのですが。

(時々、CMが邪魔になって、画面の歌詞が見えなくなる。)

ビデオ装置自体はネット接続されていません。

だから、外部からの攻撃だとすると、電線経由になる。

マ、今時、プロなら、この程度は出来るでしょうけど。

もし、無線でやったとしたら。

隣りの同和が電磁波攻撃したのか?

やれないことはないな。

 

というわけで、未だに、原因不明です。

だからこそ、そのまま公開したのです。

これを見て、私がイカレタと思った猿は青い。

私が猿をキチガイにしたんだよ。

その証拠が、猿の精神状態。 

ビデオが、このような状態になれば、普通なら没にしますね。

しかし、私の場合、公開するのですよ。 

だって、悪魔の存在証明になりますから。 

 

この下手人は、日本の同和か、はたまた、欧米系か、それとも中国勢か。

それとも、丁度、この時だけ、録画機器の調子が悪かったのか?

この装置は中国製ですけど。

超常現象の可能性も残っているけど・・・。 

信じる信じないは猿次第じゃなくって、本当に起きたのよ。

こうなると、疑心暗鬼の源泉になるでしょうね。

こうやって、皆、相互に、ますます、険悪な関係になっていくわけです。

超えたな電線音頭を。  

 

で、ここからです、神の実力を見せつけるのは。 

カラオケアップの日時を確認してみてください。 

これを公開した直後の12月14日のタイミングで。

グーグルのユーチューブ、g-mail、その他のソフトが使用不能になりました。

世界規模の出来事で、皆、騒いだので、君らも知っているでしょう。 

原因は、ソフトの不具合ということで、一件落着しましたが。

それは、一般向けの言い訳ですよ。 

 

真相は、私のカラオケの不具合に対する謝罪反応です。 

悪魔だけではなく、天使もいるということ。 

最近になって、正式発表された原因が

「ストレージの設定値が誤って“ゼロ”とされていた」

となっています。

フフン、芸が細かいわ。

ZFが気になるしなあ。 

 

但し、訳の判らない猿の場合、私がイタズラされても、抵抗できないと解釈します。

自分達の狭い世界観で、全ての物事を解釈すると、そうなるわけだ。 

オイオイ、普通、隠すだろう。 

何故、そのまま公開したのか、推論できないのかよ。  

で、調子に乗って、こういうメールを送ってきたりします。

フッ、オケラは自分の体のサイズに合わせて穴を掘るか。  

 

フィッシング詐欺1

フィッシング詐欺2

 

私が引っ掛かると思うのでしょうね。 

青いのう。 

そのまま放置してます。

確認の問い合わせすらしていない。

もし、本物なら、また連絡するでしょうが。

しかし、その後、何の音沙汰もなし。 

こうやって、悪魔の存在証明してるわけだ。

 

言っておきますが、君らは、未来永劫、悪魔として歴史に残る運命。

正体隠して手出ししても駄目よ。

家族は見てるし、知っている。

君の子供は、やがて、正気になり。

自分の親が悪魔だったと悟り。

それを恥じ、隠すだけでなく。

親を非難し始めるケースもあるでしょうね。

そうしないと、自分のメンタリティが保てなくなる。

 

つまり、今、君らが生きているのは、将来、悪魔として扱われるためです。

そうなるように、神の私が伏線準備しているわけだ。

そして、神が、こう公表することで、君らは、一生、苦しんで生きていくことになる。

絶対に、平常心では生かしておかない。

そのストレスは、やがては、顔に出てくる。

こういうのが悪魔顔です。

惨めさの極致ですよ。

自分の子供に悪魔扱いされるわけだから。

 

家族内だけではなく、国家レベルで、こういうことが起きるはず。

その証拠が、キリスト教に纏わる歴史。

最後は、ヒットラーによる粛清か。

キリストで、あの程度なら。

私の場合は、更に、規模が大きいはず。

それが、序列というもの。

つまり、今からは、ヨハネの黙示録の現実化。

抵抗するのが悪魔。

 

究極的には

「何の為に生きているのか。

生きていて、何が楽しいのか?

子供作って、どう幸せなのか?」

こういう風に、人生の本質というか、根源に迫る話になってくる。

そういうことを知らずに、気軽に手を出す、猿の哀れさよ。

CMは繰り返さないと、身に染みないカモ。

「猿に餌をやるのを止めましょう。

調子に乗り過ぎて、有害指定獣になるから。」

 

さて、本当に、子が親を悪魔として告発するようになるか?

どう思うかな、最近の社会の風潮を見て。

すでに、ほぼ地獄ですけど。

本格的な地獄になっていってるような。

昔、ソドムで、今、ゴモラ。 

今回は、原爆ではなく、コロナだな。

放射能の代わりに、変異体か。

これで318町目。 

 

ここからハイパー神商に。 

海賊版や肖り商法、類似品や粗悪品。

こういうのを取り締まるのが不正競争防止法の目的ですが。

Pen phoneの場合、固有名詞が一般名詞化されるほど権利侵害されています。

その契機というか、先陣を切ったのがドイツのシーメンス。

そして、中国のハイアールなんかも続いた。

その後は、もう、皆、平気で使い始めていますね、

「penphone」

と言う用語を。

 

つまり、今や、penphoneは一般名詞と思っているわけだ。

しかし、一般名詞じゃないのですよ。

それが証拠に、私が特許で採用する前には、こういう用語は存在しませんでした。 

i‐phoneという用語が存在しなかったのと同等です。

で、これで、何が不都合なのか?

私の何が権利侵害されたのか?

私がブランドとしてPenphoneを採用しても、ネット検索して埋没するのです。

前回の指摘公表後、今は、やっと、当社のPenphoneも上位に来はじめましたが。

それでも、他社のpenphone関連サイトが邪魔なのよ。

 

他社は、独自の名前で商品開発・販売すればいいのに。

どうして、penphoneという用語を採用したのかです。

初期には、肖り商品として宣伝するのが目的でしょう。

だって、当時から、私は偉大なインフルエンサーでしたから。

その証拠に、MSが環境転送特許侵害した。

当然、penphoneにも手を出すわな。

猿の哀れな習性。  

それとも、当社のビジネスを意図的に類似品で邪魔しようとしたのカモ。 

いずれにせよ、この結果、製品として、紛らわしくなった。 

だって、猿にはどちらが本家か区別付かないし。

 

つまり、他社の粗悪品や類似品で、当社のブランドの信用が傷付いたの。

当社は、MSやアップルのように、独活の大木企業でありません。

だから盗める相手だと思ったわけでしょう。

この行為で、当社のブランドが穢された。

それが証拠に、アップルのi‐phoneの用語には、誰も手をださないでしょう。

手を出すと、訴えられて損害を被ると判っているからです。 

一方、Pen phoneの方は、皆、平気で手を出してきた。

また、今後も、手を出す可能性がある。

 

これは、当社が、アップルに比べ、チンピラ企業だと思われている証拠。

だから、許せないのです。 

客観的事実として、当社の方がアップルより格上なのよ。

だって、ZFの矛盾を証明し、「P vs NP」を消滅で解決したのですよ。

どちらが、長く、歴史に残ると思っているのかね。 

私はキリストより上ですよ、神本体なんだから。

それが猿に判って無いから、こういうことになる。 

 

だから、仕方なく、ブランドを

「Penfon」

に変更し、社名まで

「株式会社 Penfon」

に変更することを余儀なくされたのです。  

大変な事態ですよ、判っているのですか? 

これで、ブランド保護できてOKという話じゃなく。

Pen phoneでブランド保護できなくなったのが問題なのです。 

猿が人類発展に抵抗してるということ。

 

というわけで、訴訟を起こします。

以上は、著作権や不正競争防止法の観点ですが。

権利の実体は神権です。 

著作者人格権の、最も強いやつ。  

但し、訴訟だけが当社のブランドビジネスではありません。

試に、JETROにコンタクトを取り。

そこのTTPPというサイトで提携相手募集の広告を出してみました。

その結果は?

少し、反応がありました。

今は、複数の相手と、契約内容を巡って交渉中です。

これについては、また、別の機会に。 

 

Penfonビジネス次の一手ですが。

次は、電通にでも声掛けてみようかな。

最近、かなり、広告も減って来てるらしいけど。

コロナの影響が判ってきたかな?

ちなみに、ヨハネの黙示録の一部に過ぎないのよ、Penfonビジネスも。

いくらでも、相手がいるの。 

例えばですよ。

 

落ち目日本が2025年に万博開催と言ってますが。

20世紀じゃないのよ。

毎年、世界中の至る処で、製品展示会が開催され。

最新技術なんか、速攻で、宣伝されている時代に。

今更、何を展示する気かな?

自己満足の祭り気分だけじゃ、どうにもならないでしょう。

その後のビジネスに繋がる何かがなければ。 

そこで、Penfonです。

 

万博会場で、綺麗どころのコンパニオンに、Penfonを使わす。

電話連絡だけじゃなく。

入口のタッチ入場に使い。

図の書き込みをして、メールを送り、会場の大画面で見せる。

シャープ(の鴻海)かSONYに製造させ。

相棒のタブレットも日本製にして、連携させる。

これで、潰れる寸前のジャパンディスプレイも何とか息を吹き返し。

経産省も、何とか面目を保って、予算〆ができる。 

だから、当社に、1000億円くらいは投資しても、元が取れる仕組み。

 

大阪の維新も、都構想破れて、己の存亡が懸かっているし。

是非ともやってくれと言い出す。 

景気の良い話で、気分好いでしょう。

こういうのが、本物のビジネスです。

さて、現実は、どうなるかな?

国内の悪魔が、どう蠢くかです。

まだ、惨めに生き続けたいのかな?

 

もっとも、米国の悪魔が裏で邪魔するカモ。

それを見て、中国がどう出るかですが。

まだ、Penfonで組みたくないのかね。

先に中国で製品化すると、日本の万博の夢は幻に終わるけど・・・。

どうですか、ワクワクするでしょう、本物のビジネスは。

ましてや、ヨハネの黙示録です。

「魔滅のペン(Devil punisher)」

で少年漫画を超えるな。 

これで319町目。

 

ここからハイパー論理に。 

今回から、

新猿の知性36:表現編

に入ります。

目的は、集合論の表現可能性について論じること。 

この場合の表現可能性とは、どういうレベルの意味か?  

それは、採用する公理的集合論Tに依存します。

Tで許容された論理式で書き下せるかどうかという意味。

この意味で、正確には、

「T表現可能性」

と言うべきです。

 

今までは、Δ理論ベースで議論を展開してきました。

これは、YJ公理化の伏線です。

この理論では、Termとして{x|φ(x)}タイプの重層構造を許容します。

以後、このTermを採用した論理式で表現できることを

「Δ表現可能性」

と呼びます。 

 

一方、前回、注意したように、ZFでは論理式を構成するTermが

「自由変数のみ」・・・(1)

もしくは、

「精々、個体定数Æ1個だけ」・・・(2)

または、

Æは後から、便利な追加記号として導入する。」・・・(3)

のどれかの基本思想です。

つまり、あくまでも、第一階述語論理に拘り、

「{x|φ(x)}の重層構造を許容しない」

公理化です。 

 

今までは、ZF矛盾をΔ表現可能性に基づき、矛盾だと主張してきました。

これは、重層構造を成す記号

{x|}

を、Æ同様、

「便利な簡略記号として、ZFに後から追加導入したもの。」

と考えたからですね。 

実際、全ての集合論のプロは、意識せず、平気で、これを実施しています。

自分のZFベース証明作業で、好きなだけ、導入しているということ。  

しかし、この追加導入すら懐疑の対象にすべきなのですよ。

 

というわけで、今後は、ZFに便宜的な集合記号{x|}を追加導入した

「表現拡張体系」

ZF({x|})

とします。

これは、Δ表現になっているわけですが。

従来の常識は

「ZFとZF({x|})は理論として同値」・・・(4)

というもの。

 

私が証明したのは

「ZF({x|})は矛盾」

ということですが。 

ここでの懐疑は、

「元のZFは矛盾してるのか?」

というもの。

つまり、(4)への懐疑です。

 

そもそも、第一階述語論理で集合モデルの理論化できると思うのが脳タリンの証拠なんだけど。

まだ、そう思わないのかね。 

こうなるとですよ、ZF表現可能性が勝負になります。

「果たして、ZF表現は十分な表現力を有するのか?」

と考えるべきなのです。 

つまり、Δ表現ベースの証明作業を(1)や(2)ベースにキチンと翻訳できるかどうかです。

今から、これの確認をしていきます。

 

これが出来なければ、ZF表現は表現力不足だということ。

つまり、ZFとZF({x|})は同値じゃないことの証明になります。

注意しておきますが、従来は、皆、同値だと思ってきたのですよ。

その同値性について、疑う猿はいなかった。

だから、自分達の証明作業で、気軽に{x|φ(x)}を使ってきたのです。

ZFベースで証明するなら、使っては駄目なんですがね。

神のみが、この論点を指摘できる脳力があるわけだ。 

以下は、ZF公理が、(1)基準で書かれているケースを論じます。

残りのケースも、議論の本質は変わらないからです。  

 

ZFSET(x)はΔ表現で論じてきました。

これが、ZF表現可能とは、ZFSET(x)の定義

ZFα(xV(α))・・・(5)

をキチンとZF表現に翻訳できることを言います。 

実際に、xに具体的なΔ集合{x|φ(x)}を代入した時。

(5)は、どうZF表現可能になるのか?  

まずは、全ての研究者達が気軽に導入しているÆのZF表現可能性から。

 

空集合の公理は(1)ベースの論理式で、

「空集合が存在する」・・・(空)

という存在公理として定義されます。

(具体的な(空)は、(1)ベース公理的集合論の猿教科書を見てね。) 

この場合、Æを(1)ベースで定義すると、どうなるのか?

今まで、誰も、本気で扱ったことはないはず。 

 

(1)ベースでの

Æとは何か?

何であるべきか?」  

一度は、キチンと、この課題に向き合うべきなの。

この課題から逃れるため、中には、(2)ベースでの公理化なんてホザイテいる猿もいますが。 

誰か、(2)ベースでZF公理化してみ。

どうやって、空集合の公理を表現するのかな?

演習問題。 

 

注意:

この時点では、脳タリン猿はÆ使った空集合の公理の候補として、

x)(¬(xÆ))

なんてのを考えるカモ。

フフン、それが青いのよ。

この公理の、何処が駄目なのか?

この段階で判ればプロ中のプロ。

私の御蔭で、少しは猿も脳が進化した証拠なんですが。

マ、無理でしょうね。

これについて、後に議論します。

有料になりますが。    

 

で、通常は、便宜的に、しらっと、Æとは

「空集合の公理で保証された集合」

として導入します。 

つまり、(3)の気分なんですが。

ここで大問題が発生していることすら気付かないのが猿脳の特徴。

外延性の公理により、Æの存在はユニークですね。

これは、実体として、一つだけの存在ということ。

 

しかし、今や、これこそが懐疑の対象になっているのですよ。

Æは階層化されているのでは?」

という懐疑です。

勿論、私が提唱者です。

この結果、様々なÆが存在する可能性が発生します。 

しかし、今は、まずは、ZF表現可能性です。 

このため、全ての脳タリンが何の違和感も抱かず導入しているÆ記号を採用します。

 

以上の準備の下、(抑え集合として2={Æ,{Æ}}を採用して)

Æ(2)={x|x2∧x≠x}

としましょうか。

勿論、まだΔ表現ですよ。

正確には、記号Æを導入したΔ(Æ)表現です。

この場合、具体的なΔ(Æ)表現{x|φ(x)}でのφ(x)は

2∧x≠x

となりますね。 

この結果、(5)のxにÆ(2)代入した結果のZF表現は、ホクト、

ZFx(x2∧x≠x)

となります。 

 

一方、ACから生成される空集合Æ(AC)を考えると。  

AC公理

X(¬(ÆX)→∀zt(zA={t}))

Xを¬X¬に変更した

X¬(¬(ÆX)→∀zt(zA={t}))

から、機械的に、

Æ(AC)={X|¬(¬(ÆX)→∀zt(zA={t}))}

が生成されます。 

 

このÆ(AC)を(5)のxに代入して、ZF表現すると、

ZFX(¬(¬(ÆX)→∀zt(zA={t})))

となります。

ここまでは順調です。

ここから、ZF├ 部分のZF表現可能性を論じるわけですが。 

これは、メタの領域。

それをZF表現で扱うには、コードが必要になります。

大事な論点なので、この先の情報は次回にします。

決定不能命題なんてのがあることを判った上での話です。 

 

それよりも、上のÆ定義は循環していますね。

このレベルの循環回避は簡単ですよ。

Æ={x|(y)(xy)∧x≠x}

とすればOK宇宙。

これで集合2が循環無しで定義でき、Æ(2)が決まりますが。

注意しなくてはならないのは、これはΔ表現での定義だという点。

ZF表現での定義じゃないの。

だからまだ残っているのです、ZFでのÆの定義問題が。 

 

集合2を使用したのは

Æ={x|x≠x}

で良いのかどうかです。

誰か答えてみ。

何の為に分出公理で集合制限したのかということ。 

全く同じ論点がÆ(AC)についても成立します。

つまり、Æ(AC)が空クラスになる可能性です。

 

これについても、(y)(xy)を付加しておけばOK宇宙カモ。

誰か確認してみ。

但し、そうすると、元のAC公理と対応Æ(AC)とで内容に差が出ますね。

つまり、自動生成集合ではなくなる。

こういうことを考えたことがありますか?

これが重要な指摘だと理解できますか?

「φ(x) vs {x|φ(x)}」

の同値(と想定されてきた)問題に干渉するからです。

いっそ、ACの定義の方を(y)(xy)付加バージョンに変えたら?

史上初の指摘ですよ。

 

で、ここまでで奇妙なことに気付くと本物のプロ。

つまり、変数xのままでは、標準翻訳法ではZF表現は無理。 

xに具体例を入れないと、(5)の右辺はZF表現できません。

この事実が大事です。  

ここでは、具体的なÆ(2)代入前の変数x自体での表現問題を論じているのです。 

この単純な同値翻訳法の場合、Δ表現可能で、ZF表現不能でしょう。  

では、変数xのままでの(5)の右辺は、どうZF表現するのか?

別の翻訳法があるのか?

 

出来ないのでは? 

だって、

「ZFで評価する論理式」

として表現したいわけですよ。 

一方、xは集合変数です。

これでは具体的な論理式に成り様が無い。 

何を指摘しているのかは、徐々に判明してきます。

名人なら、一瞬で見抜くけど・・・。

というわけで、成果は

 

人生の集合論原理14

ZF表現とΔ表現は表現力が違う。   

 

今までは、情報の無料公開でした。

だから、政府系Sや同和なんかが、公開前の段階で密かに盗み見しても。

大人の対応で、放置しておきましたが。

有料化した後、盗み見する猿は、全員、犯罪者になります。

この点、判っているのかな、悪魔よ。

来年からは有料だぜ。

月額3000円の定額制。

海外勢も多いから、支払いはPaypalで。 

これで320町目。