2019年8月28日 (前提の日)

 

日本は、現在、衰退の途上にあります。

景気が良いというのは、株価だけで計測した幻想。

他の経済指標は、軒並み、足踏み状態で。

相対的に、世界における地位が落下中。

つまり、国の格が下がっているの。

元号変えて誤魔化せる話じゃないし。

オリンピックごときで下落ストップできるわけじゃない。

 

日本の格を下げる原因は何か?

日本のイメージ低下を狙う、コリャの攻撃だけじゃないのよ。

本質は、実力も無いのに、神に逆らい続けたジャッピーが悪いのですよ。

コリャとジャッピーが、共同作業で日本を潰していると言っても過言ではない状況。 

それが証拠に、

ヤナセ⇒公文書改竄⇒製品点検不備

ときて、ついには国内統計資料の信用問題まで勃発。 

季節柄、戦没者遺骨収拾の偽骨問題まで来ている始末。 

今や、信用のカケラもない。 

 

第二次世界大戦中の大本営発表並みに、政府発表は、全部、疑わしくなってきた。

こうなると、最後に残った勲章である

「長寿世界一」

すら怪しくなってきます。  

そもそも、国勢調査って、回収率、何%なの?

この際、90歳以上を、全員、生存確認調査してみたら? 

かなりの不明者が出る可能性大。

 

それが証拠に、マイナンバーの普及が進まない。 

これほどの%の低さは、先進国では珍しいでしょう。

マトモな国とは言えないレベルだという自覚が無い様子。 

法律改正で、身分証に指定すれば一発なのに、昔から、何故か、やらない。

(今からの時代、運転免許証なんか身分証代わりにはなりません。

所有者が減るからね。)

この目的は年金不正でしょうなあ。 

政府が率先してやってるからねー、年金不正を。

 

それでも、暴動が起きないのよ。

ホント、こういう国も珍しい。

逆に、国民も右へ倣えとやることになる。

ある意味、腐りきっているのですが、その自覚すらない。

未だに、日本製品は、比較的、マシだと得意げだし。

それはね、猿の中での相対評価ですよ。

やがて来る、AI時代には、そういう妄想は通用しません。

覚悟しておいた方が良いですよ。

 

ついでに、生活保護や福祉系の登録者も調べなさいね。  

その中の何割かは、福祉系予算をチョロマカシテいる詐欺。  

連中、金取る為に弱者ぶっていますが、その実体は、信用できない猿。 

障害者手帳貰う為の誤魔化しなんか、いくらでもしているはずです。 

ここまでは、従来から言われてきたことですが。

今から、この方向で、疑惑濃度を高くします。

 

以下のテーマは

「上辺の(人気取り)優しさで、不正を蔓延させていいのか?」

そこから、更に、一歩、踏み込むと、私の序列世界に入ってきます。

私の情報は社会の潮の流れを変えるとすら言えるカモ。 

では、行きますよ。

 

令和新選組は、こういう真理を知っていて、障害者を国会に送ったのか?

まずは、国会議事堂のバリアフリー化から要求を始めて。

(その実現速度の速さよ。)

次には、議員会館や議員宿舎のバリアフリーを叫びだすはず。

入口だけじゃなく、食堂とかトイレまで来て。

ついには、エレベータよ、オマンもか。

これが日本のユトリの象徴なんて言い出しかねない。 

議員歳費取った上に、特例で、障害者年金まで受け取れるとか。

オイオイ、特権階級の気分になっているのかよ。

 

だから、態度が生意気になってきている始末。 

そろそろ、揺り戻しが必要なのでは?

誰相手に、一丁前の気分でモノ言ってるんじゃ!

片輪が、国の為に、何が出来るというのかな?

そもそも、障害者には金を使い、私に金を出さない国なんですよ。

それを許容したのが国民。

これで、本当に、マトモなふりして生きていけると思っているのかね、悪魔。

これくらい神令発しておくと、少しは目が醒めるか。

どうじゃ、障害者よ、この因子エネルギーは。

 

令和新選組代表の太郎冠者なんか、この期に及んでも、まだ、コリャと仲良くしようと言ってる。 

その理由が、ナント、仲良くした方が国の経済に良いからとか。

サムスンとの取引が、どうのこうのと。

ホント、アホの見本。 

脳がタリンと、どちらが儲かるか、シミュレーションできないわけだ。

今まで、仲良くしてきたから、自国の経済が傾いてきたと判ってない証拠。 

儲けを、相手に分け与えてきたのですよ。 

 

日本にサムスン倒すデリラ会社作れば、もっと儲かるという発想ができなくなってるのよ。  

我々の時代は、サムスン超えるレベルの日本会社の時代でした。

それが、今や、下請け部品造ることに慣れた奴隷根性の国に成り下がった。

こうなると、もう、何をやっても、下請け発想。

米国の占領政策が効を奏して、職人民族に成り果てたな。 

ホント、ここまで来ると、歴史上、最高級の植民地支配戦略だ。

 

なにせ、ちょっと国内景気が悪くなると、直ぐに、

「アメリカの景気を良くするように動くと、連れて、日本も良くなる。」

と本気で、全員、口を揃えて、テレビで宣っているからね。 

餓鬼の頃から、

「大円1個+小円2個=ディズニー(のミッキー)」

と連想するまでに躾けられた後遺症だ。  

同様の印象操作で、私の資産を攻撃した悪魔に対する報復を。

私が実行するのではなく、悪魔の性癖を利用します。

 

ISまでは、私に直接の被害は無かったので、無視していましたが。

(カラオケで黒い花びら歌うレベルのことはやりました。)

今や、悪魔陣営は、直接、神を攻撃し始めた。

その証拠が政府系の経済封鎖か。

裏で、アメリが糸を引いているカモ。 

しかしねえ、私はアメリカよりも、もっと報復しますよ。

それが、判ってなかったのか。 

というわけで、make my day しておくと。 

 

格序列から言えば、神である私の施設よりも、株や仮想通貨の取引所の方が、遥かに下。

よって、悪魔の連中は、今後、遠慮なく、取引所を攻撃するようになるカモ。

(すでに、仮想通貨はやられていますが。)

そこらのカフェや空港破壊するよりも、効果大ですから。 

この指摘で、どの程度の影響があるのか?

実際に、何か起きてみなければ不明ですが。

悪魔は世界中で跋扈していますよ。 

 

この印象操作で、私は非難されるか?

されるはずがない。

私が指摘しているのは、世界中に悪魔がいるという客観的事実関係。

実際、爆破予告なんかを実行するのは、その悪魔の方。

私は、危険予知しているので、感謝される方。

そもそも、私は全部、同和の所為にするもの。

これで、どうしようもないでしょう。

まだ因子エネルギーの正体が解明されてないんだから。

 

で、実際に、そういう攻撃は起きるか?

さーて、どうかなあ。 

銃の発砲事件は頻発していますがね。  

今まで、結構、因子エネルギーが発生していました。 

中には、ISは私の因子エネルギーとまで言う猿もいたし。

(妄想抱くなよ。

それを言うなら、同和の所為だろうが。)  

香港の騒動は、何故か、黒シャツ着だしたし・・・。

 

どうじゃ気分は、ウォール街よ。 

99%の占拠は終わったけど、神の占拠は続きます。

他人事と思うのが甘いのよ。  

未だマイクロソフトは金払ってないし。

何故、君らだけ、儲かると錯覚してるのかな? 

「君ら悪魔にマネーはイラン。

神の私にマネーがいる。」

欧州の場合、ギリシャに突っ込み過ぎたドイツ銀行は潰れかかっていますよ。

注意してやったのに、聞く耳持たないから、こういう破目になる。  

 

私が、チマチマと留学生相手の寮なんかやるものだから。

神の格を見誤るのでしょうね。

神の世界戦略で、ゴモラ調査とも知らず。  

君らもやってるでしょうが、プロボノとか。

それよりは、上手ですよ、ボランティアではなく、営利事業としてやってるから。

というわけで、以後、私の不動産事業を

「エタボノ」

と名付けます。

国の方針に沿ってやる、弱者救済営利事業という意味。

ヤクザと違って、堂々と公表して実行するの。

 

ここから、ネパールに繋げると。 

ネパールは神舐めてると、インドに侵犯占拠されるカモ。

パキスタン相手にカシミールやるついでだ。

クリミアの感覚。

温暖化の方では、ヒマラヤの雪が洪水を発生させるか? 

少なくとも、ネパールの悪魔は、国に帰ったら、居心地、悪いはず。

かなりのストレスでしょうな。

風の噂で、犯人が特定されるもの。 

 

猿の口に戸は立たないし。  

皆、己の身の方がカワイイし。  

こういう因子エネルギー。 

「誰だ、プラトン白亜4階ベランダの扉壊したのは?」

多分、ネパールの政府系が必死に犯人探しするはず。 

だって、自分達の生活が懸かっているもの。 

そういうことが庶民レベルでは判らない。

 

前回の発表を見て、誤解するでしょう、IT業界の猿なんかも。

不動産で稼ぐマネーが少ないとか思って。

フフン、目先のアドホック情報ベースに推論するんじゃない。  

オマンくの株価と、私のPen phone。

どちらの金額が高いかな。 

Pen phoneだけで、孫のビジョンに勝てると思うけど・・・。 

だって、アップル超えるでしょう、Pen phoneを上手にブランド化すれば。

 

よって、すでに、現段階で、私は実質的に日本一の資産家ですよ。

いつ、マネーと交換するかのタイミングを図っている最中だということ。

やがて、Pen phoneと環境転送の相乗効果で、世界一を争う資産家になり。

B‐embedで、ブッチギリの世界一になる天命。 

ざっと、こういうシナリオですが。 

私と君ら、自己満足は、どちらかな? 

 

「今後の世界における安全資産とは何か?

何であるべきか?」

金でも、仮想通貨(暗号資産)でも、¥でもない。

ましてや、株価のはずがない。

神の製品に対する投資。

これ以外に、この世の何が安全で信用できるのよ?

これで270町目。

 

ここからハイパー神商に。

今回は、愈々、予告した状況依存著作権について陳述します。

世は5G時代に突入しつつあります。

この潮の流れは不可逆的。

で、5Gの時代には、それまでとは違う課題が生起します。

それが、人体に対する電磁波の影響の度合い。

すでに、3Gの携帯電話の時代からの話題ですが。

5Gになると、電磁波のレベルや質が違ってきますよ。

この意味では、誰も経験したことのない時代に入ります。 

 

この文脈で覇権の話題を絡ませると。  

3Gの時代は、日本メーカーの携帯電話が主流で。

欧米の猿が人体に対する影響をギャーギャーと喚いていた。

(日本の電力使用を制限する温暖化騒動を彷彿とさせますね。

こちらは、神が北極航路を指摘することで沈静化したのですが。) 

ところがですよ、アップルがi‐phoneでスマホを発売し始めると。

ピタッと止みましたね、電磁波騒動が。

携帯電話よりも、スマホの方が電磁波強いし、発生量も多いのに。

 

その結果、障害なく、アップルが市場を席巻した。 

これが、欧米の覇権の正体です。 

4Gでサムスンが出て市場を取り、気にくわないので。

特許訴訟で御灸を据えた。

それでも、まだ許容範囲だったわけです。

土台がグーグルだから。

しかし、ファーウェイになると、5Gで基地局まで独占する勢い。

ここまで来ると、見過ごすわけにはいかないのよ。

 

だから、今の騒動なのですが。 

(黄禍論が、堂々と罷り通るの。

無理もないか、歴史上、白色は黄色に何遍も蹂躙されているから。) 

私から見れば、サムスンもファーウェイもアップルも同じ穴の貉。

5Gは、本質的に、4Gまでとは電磁波の影響度が違うのよ。

4Gまでは、まだ、何とか、許容限度内だったのですが。

5Gは、人体に対し、かなり有害カモ。 

だから、その方面に敏感な連中は、すでに騒ぎ始めています。

 

疑惑1

疑惑2

疑惑3

疑惑4

疑惑5

 

この方面の人体実験は、まだ誰もやってない。

そりゃ、そうでしょう、実物が世に出てないのだから。

実験室レベルで実験をしたとしても、試験日数が少ない。

ゆえに、干渉の確信度は未知。

逆に言えば、従来のような電磁波過敏レベルではなく。

一般大衆にまで被害が及ぶ可能性が大。

タバコか5Gかというくらい。

 

「ならば5Gを使うな」

と言っても、無理でしょう。

タバコですら吸うのですよ。

便利な5Gを使わない猿はいない。 

で、チンタラ、100年掛けて、影響度を調べてもね。

時、すでに遅しの可能性がある。

NWOの人類削減計画じゃないでしょうけど。

(実際、日本の人口は減ってるなあ。

絶滅危惧種とまで言われ出した。)

 

昔の母親はマトモだったな。

放射線の怖さを知っていたからね。 

子供がテレビに近づき過ぎると、画面から離れなさいと注意したもんだ。

それが、画面が小さなスマホなら大丈夫と、何時の間にか錯覚し出して。 

ついには、5Gか。

画面を有機ELにして済む話か、これが!

(フクシマで騒ぐ猿が、何故、スマホで電話するのか、不思議ですが・・・。)

 

で、この難題を、どう解決すれば良いのか?

その解答がPen phoneなんですよ。

スマホ本体を耳に付けて話すのが危険なの。

少しは、距離を取りなさいということ。

つまり、Pen phone特徴の最たるものとして、

 

5、電磁波の人体に対する影響を緩和できる。

 

これがあります。

この特徴をハッキリと打ち出したのが、今回の記事。

これで状況依存著作権設定完了。

Pen phone真似たら、皆、著作権侵害。 

この機能、今から特許でカバーするには、新規性がない。

すでに、Pen phoneの特許が出ていますからね。

しかし、5G時代以降には、必須になる機能です。

こういうアイデアを知的所有権として保護するには著作権以外ないでしょう。

 

この知的所有権の価値が判るかな? 

私が公表しなかったら、そのまま、5Gでもスマホを耳に付けて使用していたはず。

そこらの過敏猿が騒いでも、今まで同様、メーカーは無視し。

進歩の名の下、得意げに発売する。

特に、AIと冠すると、下層は喜ぶもの。

(タバコ並み。)

その100年後の世界は如何?

50歳過ぎると脳が壊れたゾンビだらけとか。

それでも、体の方は動き続けるからね。

ゾットするな。

 

Pen phoneとは、これほどの効き目です。

だから、本物の知的所有権なの。

社会に対する影響度を鑑みると、そこらの特許が屁に見える。

誤解しないように。

この効き目は5G時代から始まるのですよ。

状況依存だということ。  

もし、5Gの無い仮想世界が実現していたら。

Pen phoneの特許切れで、その有用性は終了です。

今まで通り、誰も使わないでしょう。

 

しかし、現実に、5G時代が到来した。

だったら、その状況で発現する有用性を、どう保護するのか?

人類の進歩にとって、特許よりも大事な権利です。

判ったかな、私の言ってる意味が。

状況依存性の重要さの見本。

これに、どう対処するかが、今から先の世界の課題。

神が先鞭を付けたということ。 

この場で、猿が神の知的所有権の侵害しないように、釘を刺しておきます。

 

実は、もう一つ、Pen phoneのメリットがあります。

それは、

「キーボード+マウス vs タブレット」

のユーザインターフェイス問題。

どちらが、ユーザフレンドリか?

というか、遊びじゃなく、ビジネス使用の観点から見て。

どちらの入力速度が速いか?

従来は、キーボード+マウス連合が勝ってきました。

だからこそ、まだ、パソコンが生き残っているわけです。

 

それでもね、デスクトップじゃなく、ノートパソコンになると。

マウスの代わりに、タッチパッドになってます。

これと、キーボードを、行ったり来たり。

それならば、タブレットの方がましにも思えるけど。

まだ、カーソルの正確な位置表示の方が、指の大雑把さに優先します。

特に、速さを考える場合は。

だったら、タブレットで、正確に位置指定できたら。

キーボード+タッチパッドと良い勝負になるはず。

というか、速度勝負で勝つカモ。

 

で、この位置指定の正確さという点において。

Pen phoneでのタッチ入力は抜群の効果を発揮します。 

少なくとも、指よりはペンの方が位置指定が正確。

だから、従来のスマホよりは、ビジネス的に有用になります。

外出時にはノートパソコンよりも有用でしょう。 

Pen phoneの場合は、マイク部分がより口に近いですね。

だから、従来のノートパソコン向け音声入力よりも、比較的、音声が小さくて済む。 

 

マ、それでも、1m~2mの距離ならボソボソ程度には聞こえるカモ。

これとキーボードのタッチ音と、どちらが気になるかという勝負です。

音声の方が気になるリーマンは多いでしょうが。

案外、タッチの機械音が余計に気になる猿も多いカモ。 

最近は、機内や車内で、ノート出して、カタカタやってる猿が多いですが。

それと話声の比較の問題です。   

ここまで指摘すると、忽ち、猿は誤解を始めるはず。

やはり、オフィスでは、ノートパソコンの方が実用的だと。

言葉の方が気になるからですが。 

 

ホント、アホだな、伏線罠だと悟れないのか。

音声利用しないでも、Pen使って入力できるのよ。

そして、Pen入力の方がキーボードよりも入力音は静か。

というか、(ボールペンのように)ペン先加工すれば、音は出なくなります。

マンコの爪よりは静か。  

キーボード陣営よ、オフィスで気になるだろうが、入力操作音が

隣りが出世ライバルだったりすると、地獄だな。

機械音ストレス掛けて、相手潰そうとするカモ。 

これでPen入力の御利益を指摘しておいて。

 

ここから、Penでも、高級志向のPen phoneの独壇場に。 

以下では(自宅や管理職の)個室使用の場合を考えます。

一般オフィスと個室の使用環境の相違が判りますか?

より汎用に区別すると、

自分の出す音声が周囲の他人に

「干渉する環境 vs 干渉しない環境」

の相違です。 

 

今から先は、AI入力の時代です。

キーボードで毎回、馬鹿正直に、同じ単語や文面を繰り返し打つのは原始人。

ユーザに合わせた、インテリジェントな入力環境を作るのが速さ追及の格真。

すでに、スマホでの入力は、少し、この方向に発達してきていますが。

まだまだですよ。 

従来のペンでも、位置指定の正確さは得られますが。

Pen phoneの場合は、音声入力の補助まで可能ですよ。

これが速さの肝。

 

音声入力だけでは、マトモな文章にはなりません。

口に出す前の時点で、完成文章を脳内作成するのは難しいのよ。

やはり、文章作成において、書きつつ考えるのが完成品作成には速い。

そして、Pen phoneでは、文章だけではなく、指示命令も音声で出来ます。  

切り替えは、手元のスイッチボタンで切り替え。

それと画面タッチとの連携プレーでの相乗効果。

これで、明白な新機能の登場です。

新規性も進歩性も言うことなし。 

 

この機能もPen phoneの追加新機能として著作権登録しておきます。

特許取ってもいいけど。

どうせ、また、20年間、先送りするでしょう、猿は。

だから、著作権設定するの。 

特許じゃないので、連携プレーの具体的な内容は開示不要。

それでも著作権にはなるという仕組み。

こちらは状況依存著作権ではなく、通常の著作権です。

これで271町目。

 

ここからハイパー論理に。

前回に続き、証明論系シークエントに関する話題を。

私の行間埋め作業は正しく実行されるのですが。

猿の方も、似たような真似をしてきました。

それが、論理推論におけるcutの逆操作としての

「内挿(interpolation)」

これが、どのレベルで正しいのか?

今回は、この本質がテーマです。

 

前回は超LKの提唱が目的でしたが。

今回は、従来の古いLKにも適用できる話になります。

以下、判り易さを重視して、LK限定で議論していきます。

「推論の形式化(自動化)とは何か?

何であるべきか?」

非常に重要なテーマです。

証明やAIにおける最重要課題と言える。

その秘密が、愈々、今回、明らかになるというシナリオ。

というわけで、以下は、論理猿の知力限界を探る展開になります。

 

前回、証明結果の前提∑の無矛盾性が大事だと指摘しましたね。

仮に、これが無矛盾だとします。

しかし、推論途中で、

∑’ Γ’ ・・・(1)

の前提部分∑’が矛盾しているのに。

最終結論の

 Γ ・・・(2)

において∑自体は無矛盾のケースがあるカモ。

この場合の結論の有用性は? 

 

証明作業で結論(2)が出たとします。

当然、(2)そのものは正しいのですよ。

しかし、∑が矛盾していると、その正しさは無意味になります。

これが意味論的な重要性。

一方、途中で(1)を経由したとして。

「∑’が矛盾している場合、その証明全体の価値は?」

この場合も、機械的な推論を実行できているわけです。

そして、結論の∑が矛盾しないケースもある。 

 

「この場合には、意味論的にも大丈夫じゃないのか? 」

こう考えるカモ。  

それが甘いのよ。

許容されているシークエント推論をヨーク考えてみ。

何処か変だと感じないのかな?

例えば、 

 ∑’ Γ’

――――――

∑’,A├ Γ’ ・・・(3) 

において、∑’+Aが矛盾している場合のことを指摘しているのです。

 

そもそも、推論規則とは、推論結果の正しさの保証ですが。

この場合の正しさとは、(1)から(3)への推論の正しさ。

前提部分∑’,Aの正しさのことではあらしゃいません。

一方、数学証明というのは、

「前提の正しさから、結論の正しさを保証するもの。」・・・(証)

この観点から見れば、LKにおける機械的な推論操作は、(証)を保証してないの。 

これを保証するには、メタルールとして

「シークエント中に出現する前提部分は無矛盾」・・・(無矛盾)

と設定する必要があります。

 

対比させるために、通常の第一階述語論理の方を確認しておくと。

推論規則はMPだけで、前提としての、公理や仮定命題が多いのが特徴。

述語論理の提唱者はフレーゲで、枠組み部分は当然、無矛盾。

これに公理や命題を追加したものがヒルベルト流。

そして、公理や命題は無矛盾と想定されています。  

これを、ゲンツェン流に翻訳すると(無矛盾)制約になります。

この制約を付けると、この演繹で得られる結論は正しいの。 

この場合の正しさとは、

「無矛盾」

ということですが。

より強く、∑’が真ならば、Γ’も真です。 

 

一方、ゲンツェン流の場合、∑’が矛盾する可能性もある。

その場合、結論Γ’は偽カモ。 

つまり、∑の無矛盾性想定の観点からは、

「フレーゲ+ヒルベルト流 vs ゲンツェン流」

は同値じゃないのよ。

この真理は、今まで、誰も論じてない。

というわけで、強調しておくと、

 

人生のハイパー論理原理2

(フレーゲ+)ヒルベルト流証明とゲンツェン流証明は同値ではない。 

同値にするには、ゲンツェン流にメタルール(無矛盾)の追加が必須。     

 

この真理は重要ですよ。 

従来の証明論の猿も、(無矛盾)を暗黙理に仮定していたカモ。

しかし、キチンと明示して来なかった。

だから、今回のような差別化が生起する破目になるの。

ここで、改めて問います。

「メタルール(無矛盾)はゲンツェン流で必要不可欠か?」

これが、最重要課題になることが判るかな? 

この点、論理猿には判っていなかったの。  

 

何故、これが大事な課題か判るでしょう。

AIの信頼性の最重要テーマだからです。  

(無矛盾)を仮定しない場合。

機械的な推論という視点から見れば、この場合の結論は、何を意味するのか? 

今回のような原理も破壊力で原爆を超えたな。  

 

ついでに、超LKの観点から指摘しておけば。

そもそも、最終的な(2)には集合論系の重層構造は出現しない可能性もある。

だったら、前回の超LKに関する論考は、無駄なのでは?

というわけで、何が格真論点なのかです。

これすら判ってない猿が多すぎるのよ。 

何故、従来のフレーゲ+ヒルベルト流は土台の集合論の命題を無視してきたのか?

それなりに、ちゃんとした理由があったのですよ。

その理由は、ゲンツェン流で考えると判り易いの。 

 

何故、土台としての集合論系命題がLKで表に出現してないのか? 

それはね、各公理Aが真だという前提なので。

→A

を導入し、cut使って、省略できると思っていたからです。

だからこそ、省略した結果論として、第一階述語論理ベースで証明してきたの。 

ところが、Tの土台のZF(!)が矛盾しているの。 

これこそが、今までの議論のメタ前提。 

この場合、各単独公理Aだけ見て、真と思っても駄目。

 

ましてや、個々のAにcut使って、自己満足省略してはトンデモない。 

これこそが、超LKの存在理由です。 

どうじゃ、トンデモ論理猿よ。 

曖昧な暗黙知などと言い逃れして誤魔化せる話じゃないぜ。  

というか、暗黙知だから、意識にすら上っていなかったカモ。 

ゆえに、当然、数猿には判ってなかったはず。

だって、そもそも、論理を知らないのだから。

まして、況や、アルゴリズム猿をや。  

 

ちなみに、AIがやってきたのは、LKまで。

実際、知識表現問題の観点からは。

「第一階述語論理で、猿の知識は十分表現できる。」

なんて言ってましたが。

その場合のtermは単層構造です。 

AIは超LKには手も足も出ない。 

だって、計算可能性の枠を超えますからね。 

 

判ったかなAIの限界が。

そして、人の役割りが。 

これこそが、AIのシンギュラリティ限界に対する、最重要事実。

孫の妄想は果てが無いのう。  

ZF(!)の矛盾の破壊力が判ったかな。 

注意しておきますが。

ヒルベルト流というのは、意味論排除の基本思想ですよ。

それでも、Tの無矛盾性程度は仮定していたということ。 

 

で、どうするよ、(無矛盾)仮定を。

AIの本質に関連してきますが。

こういう課題を論じるのが人なのよ。 

勿論、神の私が導くわけですが。 

導きにも、色々あるわなー。

無知の知とか。 

 

何の為に、マネーがあると思っているのやら。

神にマネー出せば、それなりの、汎用ルール設定教えたものを。 

まだ、マネー出さないし。

生意気だから、宿題にしておくか。

状況依存で、ケースバイケース処理でもしてね。 

ご苦労さんで、努力の汗流したら、感動が大きくなって、自己満足できるでしょう。   

これで272町目。