2018年3月28日 (重層の日)

 

日本は、e円とか言い出してるけど。

先に、マイナンバーをキチンと付与しなさい。

ビシッと国民に浸透させないと。  

この程度も実施できない国が、何を妄想抱いてるのやら。 

行政や政府が何をやっても、駄目な国。

韓国と国交断絶もできない腑抜け国家。

安倍の顔見てみなさいよ。

腸の腑が抜けてる顔。

 

そもそも、議員全体が非正規顔。 

「右や左の旦那様。

哀れな公僕に、票の御恵みを。」

というサモシイ乞食顔になったな。 

目立つと潰されることくらいしか理解できてない脳。

それを、超える能力がないわけだ。

旧態依然。

私の生き方と正反対です。

 

人口減っても、手も足も出ない為体の政治家。

(判ってるのかね、市場が縮小するってことですよ。)

日銀程度じゃ、どうにもならんものね。

天皇ごときの退位で、目先を誤魔化すんじゃない!

最近は、婚約解消ゴシップか。

まだ、皇室ネタで楽しめるのか、大衆は。

 

ちなみに、欧州でも。

前回のルクセンブルグから、今回のスェーデンまで。  

未だに、王政が残っていますね。

(ルクセンブルグは小国なので、公国か。

リヒテンシュタイン並み。) 

その理由は何故か? 

いずれにせよ、今や、王室に何か価値があるのかね。 

消滅も正式認知しない猿脳ですよ。

何を勿体ぶって、宮中儀式なんかやってるの。 

 

君らのやってることは、無視ケラの行為。

南洋土人の伝統儀式と同列。  

競馬場で、頭に羽飾り付けて、得意がってもなあ。

それなら、アメリカインディアンの方が派手。

上流の意味や価値が消滅していきますよ、消滅解を正式に認めるまで。

良く、平気で生きていけるものだ。

体面だけの生物なのに。 

やがて、雪の中で、3日くらい土下座したいのかね。 

 

懐疑は踊る、されど猿。

ロッパの猿は、建前上、パリ協定なんて言って、温暖化防止に動いていますが。

その本心は排出権取引で他国の発展の邪魔をしたいだけ。

(見てみろよ、あの臭いディーゼルを。

人体への影響は、放射能かディーゼルかというくらいのものだ。)

本音では、北極航路を待ち望んでいるはず。

ことほど左様に、猿の言葉は鵜呑みにできない。 

 

競馬も、今や、大衆化してゴルフ並みだ。 

ゴルフ以下か、賭け事だから。 

ゴルフの場合、農薬まみれの芝生でも、健康に良いと妄想抱けるもの。

どこかの、有機野菜みたい。

ゴルフでビジネスする米国大統領トランプよ。

自分のことを一人前だと思いたければ、ツイッターで一言言えばいいのよ、

「山口人生が神だと認知する。

彼が難問を消滅で解決した。」

と。

それ以外のツイッターに価値無し。 

 

というわけで、以後、各国の元首を酋長と呼びます。

連中、未だに上流階級の気分らしい。 

その実体は、

「黄金虫がゴキブリを見る感情」

というか。

目糞、鼻糞を笑う類という構図。

どう思う、ハプスブルグやロマノフの末裔よ。

王室繋がりで、今回征服する北欧を素材にしておくと。

 

デンマークよ、人魚で癒されてる場合か、この状況は。

ノルウェーのバイキングもチョロイな。

なにせ、ノルウェーの鮭だから。

ノーベル平和賞レベル。

脳は壊れても、体は動くゾンビ並み。 

スェーデンは少しマトモなノーベル賞出しますが。

(経済学は学問かね?

近似が粗すぎて、10年もモタナイ。)

 

毎年、ノーベル賞を国王が授与してますが。

おかげで、ノーベル賞の価値が減る。

あの程度の王の授与する物理賞や化学賞に価値があるのかね。

そうか、王室レベルの価値なのか。

王室は、日本同様、今や、福祉係の様相を呈していますが。 

ZF矛盾はノーベル賞を超えたな。

 

フィンランドの場合、北欧4国で、ここだけ何故か、王政じゃないですね。

植民地の歴史が長かった所為か。

フィンはフンじゃないと言ってますが。

何故か、言語に東洋風味が・・・。 

いずれにせよ、北欧は醜いトロールの本拠地です。

人口が増えないのはオーロラの所為でしょう、多分。 

髪がプラチナブロンドになるくらい北の領域ですが。

産まれた時から髪が真っ白なのはいないのかな?

 

今の処、北限のサルは日本の温泉猿(snow monkey)らしい。

(日光の有害指定猿も、ほぼ同緯度だけど・・・。)

冬には、毛色が、かなり白っぽく、斑になってくるな。

これと比較すれば、マイケルは、興味深い人体実験になったな。

ストレスでも、黒から白になるんだ。

色素欠乏症とも違うタイプ。

これを世界中に示したことが、歴史上、彼の最大の貢献。

彼の歌やダンスなんぞ、大したことはない。

歌なら、私の方が上手いし。

当然か、彼は天使レベルなのに。

私の方は神だから。

これで、211町目。

 

ここから、ハイパー神商へ。

前回は仮想資金のマイニングの話を途中で打ち切りました。

これには深謀遠慮があって。

この一カ月で、ビットコインの価格が、どう動くかの社会実験。

さほど、落ちませんでしたね。

しかし、各国とも、年末締めの所得税申告が終わった頃合い。

そろそろ、動くかな。

鳴かぬなら、下げてみせよう、ホトトギス。

 

少し、諭してやろうか、中下を。 

今の仮想資金は、マイニングが命です。

これにより、金の隠喩を用いて、価値があるように装っているのですが。

鉱物系資源とは、原理上、違う世界ですよ。

だって、金は採掘止めても金のまま。

取り尽くして、採掘できなくなっても、金のまま。

しかしね、仮想資金はマイニング止めるとゴミに変わります。

これで、錬金術の正体が判明するという仕組み。

化けの皮が剥がれ、メッキが剥げるとは、このこと。

 

これは、ブロックチェーン技術の原理上の限界というか、本質的欠陥です。

少なくとも、庶民の参加を当てにする限り、どうにもならない。

ブロックチェーンは性善説基準の猿の願望に過ぎません。

しかし、目の前の現実を見よ。

性悪説で動いています、この業界は。

なにが、原理上、盗めないだ。

通常の通貨よりも、遥かに派手に盗まれているじゃないの。

 

マイニングに参加する猿の御褒美として、仮想資金を出していくシステムで。

やがて、発行上限に達し、ストップするでしょう。

だったら、その時点で、マイニングも止まると思わなかったのか。

オプティミストは、

「今から先、褒章%が減り続け。

それに従って希少性が増す。

よって、マイニングに掛かる費用を賄うため、仮想資金は上がる。」

こう考えるのでしょう。

 

アホ。

やがて、ゴミになる宿命ですよ。

「発行上限に達すると、マイニングの費用は、手数料で賄う。」

なんて、長閑なことを言ってる馬鹿もいますが。

教えてやれよ、ビットコインのマイニング業者。

手数料で賄える金額かどうか。

誰が使うのよ、高い手数料をマイニング業者に払う仮想資金を。

少なくとも、通常の決済金額では不可能。

 

当然、この基本的欠陥をカバーするため。

様々な、別種の仮想資金が生まれるでしょう、暫くは。

現実に、そうなっている。

しかし、マイニングしなければ、それはブロックチェーンではない。

そして、発行上限がある限り、常に、ゴミ破綻する運命。

果てしなくマイニング続ける仮想資金が出たとして。

その場合の、マイニング費用は? 

暗号アルゴリズムを簡単にするか。

 

それなら、中央集権のマネーの方がマシでしょう。

少なくとも、盗難に対する耐性が高い。

ああそれなのに、それなのに。

何故か、仮想資金は盗難耐性が高いと言い張ってきた。

盗みたい放題なのに。

現代社会とは、こう言う仕組みです。 

判ったかな、下層の理想とは、所詮、そんなものです。

現実に翻弄されるだけ。 

使う可能性が残るのは、裏社会での犯罪系だけ。

これが、ビットコインの正体です。 

 

この泥船から、皆、いつ逃げ出すかが勝負。

これが、投機による史上最大のバブルという意味。 

誰かな、ブロックチェーンを未来技術かのように触れ込んだのは。

私は、そんなこと、保証した覚えはありませんよ。

(裏で、パタパタしたことはありますが。

超えたな、ツイッター効果を。)

さて、これで、ビットコインの運命や、いかに。 

 

結局、儲かったのは、交換所だけという顛末。

これが、歴史(金)の教訓です。

(マ、少しは掘り当てた連中もいたようですが。) 

しかし、ここでも、金とは本質的に違う点が。 

盗難できると味を占めた連中は、交換所のある限り、攻撃を仕掛ける。

他通貨も目標。 

交換所が稼いだ金の一部で盗難額を払って済む話じゃない。

下手すると、刑事事件です。

 

この世は性悪説基準です。

つまり、交換所は犯罪と紙一重の経済活動ですよ。 

そもそも、交換所自体が怪しくなるもの。  

少なくとも、社員が手を出し始めるのは、銀行と同様。

というか、遥かに、横領し易いでしょう。  

それどころか。

社内で、ストレスを感じるとか、何か不満がある社員は。

簡単に、システム破壊工作が出来ますね。

 

ブロックチェーンに手を出せばいい。

この場合、波及金額が半端ないカモ。

少し前にありましたね。

ビットコインのマイニング総額を超えた金額の換金オファーとか。

これなんか、一発で、異常と判明しますが。 

適当に小細工して。

1日後に、判った時点までに、果たして、どのくらいの金額が動くのやら。

 

参加した交換所は、連帯責任か。 

それとも、事故が起きた交換所だけが責任被るのか。

新社会問題が起きます。

で、実行犯は、鬱病とかで。

逆に、労災認定されたりして・・・。 

やがて、こういう現象が、世界中で頻繁に発生し出す。

 

交換所が増えるほど、危険度は増します。

3日に一度、生起したりして・・・。 

次から次へ、仮想資金発行し。

我も我もと、交換所開設し出すでしょう。

皆、己の儲けしか考えないからね。

判ってきたかな、崖の縁で踊っている己の姿が。 

Wise men say only fools rush in♪  

欲ボケ猿のため、立法、司法、行政も、大忙し。 

 

どうにもならなくなって、当局が本格的に規制する。

やがて、少数のみ生き残る。

マイニングも囲い込む。

交換所が、世界中の支店で自己実行するレベルに。

すると、費用の観点から、アルゴリズムも簡単化されるはず。 

そうなると、通常のマネーですよ。 

銀行のセキュリティの発展形。 

当然、銀行、その他でも利用し出すカモ。

これが未来予想図3。

 

この意味では、生き残るでしょう、ブロックチェーンも。

それをブロックチェーンと呼ぶかどうかは別儀。

基本思想が違うからね。 

ICO業界の場合、発行するトークンはブロックチェーンの仮想資金じゃなくてもOK宇宙。

しかし、別の課題が。

次回は、詐欺の多いICO世界について蘊蓄を。 

これで、212町目。

 

ここからハイパー論理に。

1月のハイパー論理の内容は改訂しておきました。 

これに関連して、2月の内容も少し追加を。 

こういう風に、後からも攻撃できるのよ、自由自在に。

タイムマシンを超えますGFO宙爆は。

今までの論証は、モザイクというよりは、ジグソーパズルだな。

というわけで、今回は第15知識戦の開始です。

 

以前、Ψという記号を導入しました。

これは、Δ内部の概念記号でした。 

今回は、

「集合の定義にΨ(x)という性質(のオブジェクト)を使用する」

という概念切り出しに採用します。  

何故、通常のφ(x)を使わないのかについては、直ぐに判明します。

この準備の下、予定通り、北欧4カ国を征服します。  

まずは、デンマークに侵攻。 

 

Ψ(x)の具体例として

「xはZF集合ではない」・・・(1)

というハッキリしているはずの性質を採用します。

これはメタの命題ですが、それでもキチンとした命題です。 

ZF集合概念がハッキリしているならば。  

ここの味噌は、

「(1)でも、Aの制限により、置換公理の内包φ(x)として採用可能。」

という事実。

 

これがゲーデルを超えたテクニックだと判るかな? 

嘘つきのパラドックスの一種ですが。

リシャール系です。

それをキチンと証明場に乗せる私が神。

ここの課題は、あくまでも、抑え集合Aの範囲問題。

そこでZFに関する概念循環が発生しますが。

私が出現する以前のプロ10段とは、そのレベルすら把握できてない漠然脳だったわけだ。

 

それなのに、私が置換公理の循環性を指摘すると。

反射神経で、

「抑え集合Aを、まともな範囲に限定すれば何とかなるカモ。」

と思った猿が多かったはず。 

しかし、その制限を誰も考えられないの。

その程度の脳タリンですが。 

私が下働きで、 解答を提示して辻褄合わせしてくれると期待していた模様。

アホ。 

 

置換公理の対処だけじゃ話にならしゃいません。 

より深い処に矛盾の原因が潜んでいるの。

風車で排水程度じゃ無理よ。

風車を怪物と思って突進してもなあ。

道化にしかなれない。

見果てぬ夢よ。  

 

上の(1)の場合には、AがZF集合なら、

Ψ=Æ(Ψ)))・・・(2)

が成立します。

これで目出度し愛でたしになると思うのが甘い。  

この場合のÆ(Ψ)))の定義域は? 

Ψが絡むので、ZF外ですね。

では、Ψ内か?

 

ΨはメタZFの特殊例ですが。

それでも、ZF外の全集合が想定範囲。 

一方、AはZF内の全集合が想定範囲。

だから、両者は交わらないのですが。 

この場合、集合Æ(Ψ)))は、何処に位置するの?

Ψ内じゃなく、Ψ外でしょう。

「そんな領域が残っているのかな? 」・・・(3) 

この懐疑で、デンマーク征服。 

 

ここから、海を渡って、スカンジナビア半島に移ります。 

まず、ノルウエーに上陸。   

(3)と言うと、悪魔が、神の欠点を見つけたように思うはず。 

「Ψは漠然と考えず、ZF+αで確定する。

すると、Ψ外とはZF+α外のこと。

つまり、Æ(Ψ)))の存在領域は実在する。」

こう考えて、私の今までの論証が間違いだと安心するカモ。  

フッ、青いのう。

 

そんなわけないでしょう。

AがZF内でΨがZF外でZF+α内なら。

(2)の証明場はZF+α内でしょう。 

だったら、Æ(Ψ)))もZF+α内のはず。 

つまり、Æ(Ψ)Ψ。

Ψ外じゃなかったのか?

少し感覚的に違和感が・・・。

それでも、一応、(2)に使えますね。 

 

ここまでは辻褄が合ってますが。 

勝負は、ここからです。  

(2)で採用した空集合はÆ(Ψ)でした。

しかし、ZF内の空集合Æ(ZF)採用しても違反じゃないはず。

ここで空集合の理論依存性による階層化が乱れます。 

気軽に、

「階層毎にÆを区別すればOK宇宙」

とか考えて、判った気分になっていた猿の惨めさよ。  

 

Æ(Ψ)とÆ(ZF)の、どちらを採用すべきか? 」

これが、次の進化段階(階層別)で生起するパラドックスです。 

一旦、階層化すれば、どちらでもOK宇宙とはいかしゃいません。

ZF外の到達不能基数なんか考えていても、こういう知恵は出ません。

ミクロ集合論じゃなく、マクロ集合論で考えねば。

もっとも、物理同様、ミクロはマクロに通じますが。

「素粒子 vs 宇宙論」

みたいなもの。

 

問題はですよ、

「この論点はZF限定ではなく、ZF(*)なんかにも適用できる。」

という事実。 

これで、集合概念自体がハッキリしてないことを示せたわけだ。  

この新種のパラドックスを

「集合概念の階層矛盾」

と呼びましょうか。 

以前の文脈のUN(ZF)の話題に繋がりますね。 

というわけで、

 

人生のハイパー補題25

Æを階層化した集合論でも集合概念の階層矛盾が発生する。  

 

これで213町目。

言っておきますが、すでにZFの矛盾は

「ZF矛盾命題」

で証明済みですよ。

今回のは、階層化で矛盾回避しようと画策する猿相手の議論です。 

これが駆除レベル26。

これでノルウェーを征服。 

ここから、スウェーデンへ。

 

ここまで来ると、猿は、空集合概念を捨てたくなるはず。

この伏線として、前回、V(η)を論じておいたわけですが。

知力検査49は解けたのかな、猿?

これも解決できずに、Æを扱うなんぞ、10万年早いわ。

但し、集合論からÆが排除できないことは、遥かに簡単に証明できます。

 

まず、Æが無いと、集合の共通部分の概念が定義できなくなります。

は集合演算の基本中の基本ですね。 

これ抜きでは、集合論は、ほぼ無価値。

数学も、やってられなくなる。

理由判るでしょう。

例えば、区間[0,10]と[5,15]の共通部分とか。

こう伏線を張っておいて。

  

ここまで判っても、まだ、抵抗勢力がいるカモ。 

そういう猿相手には、論理で攻めるのよ。 

Tを任意の理論とします。

第一階述語論理ベースTを形式的に表現し。

このTで、1変数xの論理式φ(x)を考える。

この場合、 空集合

{x|φ(x)}=Æ

とは、どういう意味か?

 

集合論の記号Æの問題じゃありませんよ。

(素朴)集合としてカラッポという意味ですね。 

これを、論理的に言うと、どういうことか?

これに関して、すでに伏線を張っておきました。 

それはね、φ(x)をで閉論理式にした、

xφ(x)が偽」・・・(4)

という内容。  

この関係は、一般の理論Tでの論理式φ(x)についても成立します。 

 

つまり、集合と論理は密接に絡み合い。 

空集合とは、メタ命題(4)ということです。 

これこそが、集合論が数学基礎論の一分野だという真意。

ゆえに、空集合を排除するということは、xφ(x)の評価ができなくなるということ。 

こうなると、論理は成立しません。

すると、証明作業ができなくなります。

よって、空集合は必要不可欠なの、数学には。  

これで、Æ排除の論理は通用しないことが判明。 

 

ここで、誤解しないように。 

「Tでxφ(x)の評価が出来ない。」

というと、従来は、独立とか、不完全性定理とかいう話になりましたが。

ここでは、そうじゃなく、

「Tで偽になる論理式xφ(x)が扱えない。」・・・(5)

というメタの意味。

パラドックス系の新概念ですよ。 

重要な相互関係なので、以後、(5)を

「空集合の存在原理」

と名付けます。

 

Tは数学理論だけじゃないことに注意してください。

任意の(形式的)理論で成立する原理だということ。

科学全般を支配します。 

判ったかな。  

排除が通用するのは駄目選挙まで。

小池に嵌って、豊洲市場が。

その影響が、オリンピックまで。

 

オリンピックなんか、ZF矛盾の影響と比べると、屁みたいなものですが。

それが判らない、言葉で生きる無創価学会。

同和の巣。

秦野民。

日本の皇祖は徐福か、はたまた、除福か。

というわけで、人類に周知徹底しておくべきことは、

 

人生の数学原理1

空集合を排除すると、数学や科学が成立しない。  

 

この真理の波及効果は大きい。 

人類にとって、地球温暖化の影響どころじゃない。  

これが214町目でスェーデン陥落。 

ここからフィンランドに侵攻。

 

以前、

「Δ理論では、雑音まで含む。

だからこそ、アルゴリズム決定可能になる。」

と指摘しました。 

この場合の雑音とは? 

ZFでの雑音か、それとも、別の何かか? 

Δ理論の対象には、集合論の意味での出来損ないが含まれるの。

その見本が超クラスだということ。

 

この文脈で、集合論最大の課題を指摘しておきます。 

このため、Δ理論の再確認から始めます。 

Δ理論とは。

個体記号がで“重層”関数記号として{x|}を使ってtermを定義する。

論理式の素になる述語記号は=とだけ。 

ここで、重層の意味が判るかな? 

私が、史上初で、キチンと指摘した概念ですが。

「termの定義にformulaが出現する。」

という意味。

 

この意味で、Δ理論のみならず、集合論も特殊です。 

こういう基本レベルの事実関係を押さえておかないと。

私が何を指摘しているのか、御利益が判らなくなる。 

「ZFのuniverseは、通常のエルブランuniverseになってない。」

という真理の提示ですよ。 

エルブランuniverseは、termだけから構成されます。

そこに、論理式が入る余地はないの。

 

先にtermを、論理式とは無関係に、キチンと定義し。

その後、termを用いて、論理式を定義する。

これが、第一階述語論理のベース。

公理的集合論は、こうなってないの。

これが、様々なタイプの矛盾の素カモ。

というわけで、

 

人生の集合論原理10

公理的集合論は(第一階述語論理の意味の)エルブランuniverseを持たない。      

 

新種のパラドックスとは、こういうこと。 

これで、215町目でフィンランド制覇。

 

かくして、第十五知識戦でも私の勝利確定。

今回の論証、何処か穴があれば指定してみ。

こうやって、脳タリン相手に、挑発し。

更に、悶え苦しめる。

これが市中引き回しの刑。

この期に及んで、悪魔ごときをノウノウと生きていかすわけにはいかない。

蛙の面に小便(ピー)の公開SM刑だ。

庶民の中で恥晒して、快感感じるのか、変態が。 

普通の精神状態なら、樹海へ行くぜ。

 

ネット民なら、餌が来たと思い、噂で炎上するでしょうね。

但し、表立って書き込むほど、痴鬼の方も知力が無い。

だから、口伝による風説止まり。

これが、今の世界の現状です。 

言葉で生きる猿の惨めさよ。  

(昔、悪魔の腰弁教授脳タリンが解けてないと言うと。

鬼の首でも獲ったように、2ch辺りで騒ぎ出しましたが。

全員、キチガイ。)

 

公理的集合論ZFは哲学になる運命です。

素朴集合論は数学の皮を被った哲学ですが。

ZFは論理的矛盾の意味で哲学。

矛盾しているのに、マトモな理論だと考えてきた哲学。

結局、{Ξ}=Æの設定の段階で勝負は付いていたの。

それが判らない猿の惨めさよ。   

判ったかな、Δ(Ξ)理論の御利益が。

  

こういう現象が起きるのよ、シン概念導入で。  

こういうモデルの拡大手法は汎用性があります。

今後、

「Δ(Ξ)法」

と呼びましょうか。  

強制法なんかとは違う方式で、私のオリジナル。

神こそが最上流です。

それが社会の序列。

 

消滅解やZF矛盾を無視しては、生きてる価値が無くなります。

人類の邪魔になるから。

一刻も早く、全人類に周知徹底すべき、最重要課題だからです。

憲法や法律の改訂どころじゃない。

それを判らす、私が神。

やってることがアルマゲドン。

相手は無視ケラ悪魔+脳タリン痴鬼。

第三次世界大戦なんぞ、比較にならない。 

これで、216町目。

次回は、ロシアに侵入します。