2016年2月29日 (DATの日)

 

ヤナセとの訴訟の判決が出ました。

 

控訴判決

 

予想通り、控訴棄却です。

これは、判決前から判っていた結果です。

腰弁裁判官の態度を見たら、直ぐに、判るの。

マトモに対応しようとしていないことが、アリアリと一目瞭然。

訴訟費用を払わせるために、玄関払いにはしませんが。

形だけの1回の弁論で、すぐ結審です。

「また金払って、出直して来い。」

という態度。

その程度の相手だとして扱っているわけです、神を。

 

フッ、本当に、愚かな。

これがゴモラ調査の一環だと認識できてない証拠。

日本とは、この程度の国だということ。

何処か、歪で、異常なの。

一方で、工事の振動で、ボロ屋修理に100億円支払う国なんですよ。

悪魔に魂を売って、平均心中毒になり、

「今の日本に英雄はいらない。」

とか言いつつ、戦国時代の大河ドラマは好きなの。

自分達と先祖を同一視し、その場限りの自己満足で生きていく猿の多い国。

職人民族なので、歴史認識が出来ないの。

その象徴が、ヤナセ裁判です。

 

同一人物が、Cookを出汁に、チューリング賞を超えたのですよ。

科学史上、これで、大天才確定です。

更に、消滅解で、「P vs NP」問題を解決しました。

これで、世界史において、難問解決者の地位が確定。

猿がアホのため、まだ、正式に認定できてませんが。

この遅延騒動を利用する実力が神。

しかも、神の将たるハイパーな統一神。

余勢を駆って、ノーベル文学賞を要求します。

そういう歴史にしているもの、神の私が実力で。

 

今、目の前で起きている現象は、アルマゲドンなんですよ。

ヤナセ裁判は、その一環で、局地戦。

相手は司法界。

「汝ら哀れな律法学派よ。」

てなもんで。

霞猿にも2種類いてね。

理研の騒動以来、行政には、神の何たるかが、判り始めた様子。

組織の構成員が文系学卒だけじゃないので、判断力が少しマシということか。

一方、司法は、未だに、旧態依然としています。

しかし、バカ脳では、原理上、公平な判定ができません。

こういう連中は邪魔なだけです、人類にとって。

だから、駆除する必要があります。

 

実力のない、妄想オームみたいに、プア、もとい、ポアなんてしませんよ。

堂々と、AIによる置き換えに動きます。

現時点で、車の自動運転までは来ています。

AIを運転手として認知し、公道を走れるようにしました。

もう少しですね。

多分、司法の置き換えに、司法界は反対するでしょう。

(工場労働者と、全く同じ感性。)

よって、当面は、裁判官だけに的を絞っておきます。

弁護士と検事は、AI判定の下働きとして、暫くは、安泰。

 

「こういうことを、いくら書いても、何の効き目もない。

一方、自分達の判決には効き目がある。」

とか思っているから、国が潰れていくのです。

影響は出るのですよ、キッチリと。

こう書いたので、社会は、そうなるはず。

神の因子エネルギー。

それが判らないくらい、頭が悪いということ。

アホを通り越して、キチガイの部類ですよ。

認識症患者というレベルじゃなくなったな。

この国には、人生症候群という精神病のサルの多いこと。

 

まだまだ増殖中。

さっさと、私の勝訴で、片を付けないサルが悪いの。

そういうことが判らない、鈍いサルが相手だから、神になれたの。

神が、このまま引き下がるはずないでしょう。

折角、手に入れた、大義名分ですよ。

というわけで、次の一手を。

今度の対象は、異音。

ヤナセ湘南支店に、ベンツを車検に出すと、車体の下から、変な雑音が出る状態で帰ってきた事件。

 

時系列で言えば、一番、最後の、車体のキズ事件から訴訟を始めて。

現在は、途中の、修理の不備事件の訴訟が終了した段階。

次回は、一連の出来事の、一番、最初に起きた事件を取り上げます。

それが、イオン事件。

この事件ですが、神が詰めると、以下のようになります。

まず、時効ですが。

10年は大丈夫でしょう。

これについては、すでに、弁護士に確認済みです。

 

注意:

当方も、その気になれば、味方の弁護士は準備できるのですよ。

会社で頼む税理士は、法律事務所系ですし。

色々な処に声を掛けることも可能です。

着手金稼ぎが目的の、腰弁じゃ駄目ですよ。

それは、相談時点で、私が見極めるの。

勝つ自信無いなら、受けないようにということ。

米国での、対MS裁判の準備とは、こういう意味です。   

 

次に、立件の為の証拠ですが。

これは、キチンと存在します。

すでに、ヤナセ湘南支店で、修理済みだからです。

私の車の修理記録として残っているということ。

こちらの手元にはありませんが、ヤナセ側にあります。

だから、訴訟が始まると、正式に、提出を要請すればいいの。

実際、車の修理事件で、提出要求すると、証拠として修理履歴を提出してきました。

伏線とも知らずに。

ゆえに、イオンの修理に関しても、今更、証拠隠滅できないでしょう。

逆に、裁判官の心証を悪くしますから。

 

たとえ、隠そうとしても、証人がいますよ。

ヤナセ湘南支店の、私の担当者です。

これは、キズ事件の時の、担当者と同一人物。

彼が、イオンを確認し、その場で、修理の手配をしました。

場所は、湘南支店の修理場。

私が待っていると、30分くらいで、修理完了。

当然、彼は、現場で遣り取りしていました。

よって、彼を、証人尋問すればいい。

この期に及んで、偽証はしないでしょう。

会社の為に、犯罪人になるほどの地位・立場じゃないもの。

 

というわけで、イオン発生事件の証拠は揃います。

問題は、これで、何を訴えることができるかです。

すでに、修理は終了しています。

だから、この件で、実質的な、損害は発生してないように思えます。

「だったら、損害賠償請求はできないはず。

そして、それ以外に、訴える事案はない。

よって、これで、一連の訴訟行為は打ち止め。」

こう考えるでしょう。

それが甘いのよ。

 

これに関しては、すでに、初期の段階で、伏線を張っておきました。

「事は、ヤナセを超えて、ベンツに及ぶカモ。」

と。

愈々、その伏線爆弾のスイッチを入れる時が来たの。

一体、何が問題なのか?

車検に出した車が、イオンを出す状態で、帰ってきたのですよ。

車検は、車検の請け負い会社が、陸運局相手に、書類審査で処理します。

車を検査場に持ち込むことはしないでしょう。

この事実から、3つの可能性が生起します。

 

1、書類でパスさせた車にイオンが発生していたケース。

それを隠して、合格の書類作成し、提出したわけだ。

これは、公文書偽造です。

非常に拙い事態ですね。

私としては、この可能性が一番高いと推測しています。

「どの日に、書類提出したのか?」

がポイント。

今時、陸運局からの、何らかの返事待ちをしているはずもなし。

車検の日数的に、そんなことはしてないはず。

 

2、書類を出した時点では、イオンは発生してなかったケース。

その後、私に車を引き渡すまでに、イオンが発生し始めた。

この場合でも、イオンの事実を知らないとは言い逃れできないでしょう。

車の引渡しの段階で、イオンがしてるもの。

誰でも、すぐに、判る音ですから。

よって、イオンを承知で、私に引き渡したことになります。

普通、そういうことは有り得ないと思うカモ。

それが有り得るのよ、ヤナセの場合。

 

だって、事実関係として、即座に、修理しましたよ。

これは、引渡しの時点で、イオンがすることを、承知していたことを意味します。

引渡しの時点で、イオンがしてなければ、修理係りや配車係りが、

「イオンはしてなかったことを、私が確認している。」

と言い張れるでしょう。

実際、キズに関しては、そう言い張ったのだから。

今までの裁判は、こういう伏線だったのです。

(車を受け渡し場に移動させたのは、担当者ではなかった模様。

だからこそ、担当者は、イオンと聞いて、自分で乗って、確認して慌てたの。

社内に、派閥とかあるのカモ。)

 

こういうのを、何と言うのかな。

少なくとも、私文書偽造。

だって、車検完了と言って、料金を取ったのですよ。

この場合の車検合格とは?

イオン発生を知った時点で、直すのが合格でしょう。

詐欺だな。

事故が起きる可能性を知りつつ、故意に見逃したことになります。

事故は起きない程度のイタズラだって?

実際の修理の簡単さを考えれば、その可能性が高いでしょう。

しかし、ここまで揉めると、イタズラや嫌がらせじゃ済まないの。

 

但し、私がクレームを付けた時点では、相手は知らないふりをしていました。

つまり、

3、引き渡すまでは、車は正常だったケース。

このケースが残っていると思うのが甘い。

「引き渡した後、私が文句を言い出すまでに、イオンが発生し始めた。」

裁判で、ヤナセ側では、こう主張するでしょう。

修理は、サービスでやってあげたと言い出すはず。

そして、世間一般や、裁判官も、そう思うカモ。

それが青い証拠。

その為の、修理裁判だったのですよ。

サービスで修理するような相手か。

 

当時、不況で、湘南支店は、リストラの最中でした。

これは、調べてみれば判ります。

外部の客からも、直ぐに判るほどの雰囲気。

それこそ、自分達の首というか、命が懸かっていたわけだ。

無い故障を捏造してでも、稼ぎたい時期だったの。

無償で修理なんか、するはずもなし。

しかし、連中、実際に修理しましたよ。

チャント、理由があるからです。

自分達が、如何に、不利な状況か、判っていたということ。

 

こちらにしてみれば、あの段階で、警察呼んで、刑事事件にしておけば、よかったの。

それをしなかった私が温厚な神。

引き取ってから後に、イオンが発生し始めることは、確率的に、マレです。

私が引き取って、直ぐに、クレームしたことは、証拠に残っています。

この時間差は、どの程度だったのか?

ヤナセ湘南支店に、車を取りに行きました。

受け取る直前に、車を受け取り場所に回しました。

私は、待合室にいて、その時のイオンは聞いていませんでしたが。

 

自宅に帰るために、乗った瞬間、イオンの発生を確認。

車検修理後なので、部品も新しいし、やがて、馴染んで消えるだろうと思い、暫く、乗ってましたが。

いつまでも、消えない。

よって、電話して、イオンのことを湘南支店に伝えたのです。

この間、1時間足らずくらいか。

そして、再度、湘南支店に、車を持ち込んだ。

こういう経緯。

 

言っておきますが、私は、自分で、車に細工はしていません。

車の下のシャフト部分から、発生していたイオンです。

しかし、ベンツは車高が低くて、車の下には潜れないのよ。

修理工場みたいに、上に持ち上げない限り、シャフト回りに細工するのは不可能。

ヤナセが修理した時点で、その程度のことは判定済みです。

だからこそ、ヤナセ側は、自分達が不利だと悟っていたの。

 

大事なのは、この修理の段階で、当然ながら、

「クレームした私の方が、イオンの原因をヤナセ側に聞いた。」

という事実です。

それに対する返事は・・・、ありませんでした。

「シャフトに何かが絡まっていた。」

とか言って有耶無耶に誤魔化したの。

これで、不信感を抱かない方が、どうかしている。

何が絡まっていたのかな。

 

医療事故で、よくあるのが、手術中のガーゼの取り忘れ。

これ、医者が、わざと、置いた可能性の方が高いカモ。

患者が生意気だったとか・・・。

本ケースでは、修理費狙いか。

はたまた、嫉妬による、ヤナセのテロで、事故狙いとか。

車のシャフト部分で、イオンがするのですよ。

将来、絡まり事故が起きる可能性が大いにあるでしょうが。

そこまではいかなくても、イジメの気分とか。

 

仮に、ヤナセは引き渡しの段階で知らなかったとしましょうか。

すると、この現象は、何らかの原因で、突発的に発生したことになります。

これが経年劣化によるもので、偶々、受け渡しの瞬間に発生した可能性は残ります。

確率的には、ほぼ0%ですが。

しかし、シャフト自体の故障じゃないのよ。

何かが絡まっていたの。

この点は、当時、確認済みです。

では、何が、絡まっていたのか。

 

車に付属する何かが垂れていたか?

シャフト部分に、そんな部品はあるのか?

それとも、修理中に使う何かか?

ここが争点。

何が原因だったのか、究明する必要があります。

ヤナセは説明してないの。

何が絡んだというのか?

 

車の部品だとすると。

ベンツは、そういう構造で、そういう素材を使っているのか?

それによって、複数の同車種で、似た、現象が起きていた場合。

これは、リコール対象の可能性が。

しかし、ベンツ側は、それをひた隠しにしていたとか。

これで、ベンツに飛び火するわけです。

ヤナセが気軽に突っ張る、というか、嘘を付くから、こういう事件になっていくわけだ。

 

一方、他の、同車種で、このような現象は発生してない場合。

こういうのは、調査すれば、直ぐに、判ります。

自社のブランドが懸っているから、ベンツも協力するでしょう。

そして、部品が垂れるなんてことは有り得ないと言うはず。

だって、そういう構造の車製造してると拙いでしょうが。

いつ、事故が発生するか判らない仕組みですよ。

それこそ、構造上の欠陥になる。

イオンと名付けた意味が判ったかな。

 

すると、残された可能性は修理中のガーゼ。

これで、少なくとも、善管注意義務違反。

しかし、それなら、引き渡す前に音がしてるはず。

よって、ヤナセの犯罪の可能性が濃厚です。

これでチェックメイト。

いずれにせよ、イオン原因の調査が必要だということ。

少なくとも、説明の義務があるでしょう、裁判になると。

それにより、故意か、自然発生かの判定ができます。

 

すでに修理済みですが。

修理履歴に、証拠は残っているの。

訴訟するのですよ。

正式に、証拠の鑑定になります。

修理記録に、何と書いてあるかです。

今更、改竄なんかしないように。

というか、改竄のしようがないはず。

言い訳できるなら、私が聞いた、あの時点で、言い訳していたはずですからね。

というわけで、民事ではなく、刑事の領域に移ってきました。

 

キズ事件の段階で、素直に、調停で和解していたら、こういう騒動にはなってないものを。

このように、公表して、警察に行こうかな。

それとも、イオンで、調停にでも出してみようか。

警察が、事件として、受理しなかったら?

それは、警察組織が腐っている証拠になります。

ここまで、アルマゲドンやって、準備して。

この期に及んで、まだ、無視するとなるとね。

こういう連中に、マトモな給料を払う方が、どうかしてる。

治安維持したいのでしょう。

仕事しなさい。

 

国を潰すのは、誰かということ。

この観点では、裁判官も悪い。

なにを判断してるのやら。

米国では、司法取り引きというのがあるそうで。

最近、日本でも、採用され始めたらしいのですが。

ゴミのチンピラ相手に、司法取り引きするのなら。

神とは神取り引きすべきなの。

目隠しの天秤猿が、何を一人前の気分になってるのかなあ。

 

虎ノ門中央法律事務所も青い。

こちらが、最初に、キズを見せに行ってあげたのに。

ロクに見ないで、裁判するから、こういう大事件になる始末。

皆さんも、顧問弁護士選定には、気を付けた方が良いですよ。

実力がない腰弁事務所だと、イザという大事な時に、企業の存亡に関わるカモ。

少なくとも、私は神で歴史に残ります。

そして、このように、資料を残します。

 

で、私は、刑事事件だけで我慢するのか。

しません。

こういうのに、慰謝料というのを請求できるのでは?

裁判で、時間と労力と神経を使ったし。

刑事事件の結果次第で、別件の民事にもなりそうですが。

さて、ヤナセやベンツの運命は如何に?

 

同和なら、この事件を政治家秘書に持ち込むカモ。

すると、謀議して、100億円くらい引っ張るか。

フッ、利が甘いのう。

カラオケを人前で、というか、テレビで歌うから、こういう破目になる。

私の場合、アルマゲドンの局地戦にして、ブランド構築します。

マイナス金利の影響は如何に?

どうじゃ、日銀。

まだ、打つ手が残っているかな?

 

しっかし、最近の政治家は、穴に突っ込むことだけが取り柄か。

不倫が許容されるのは、お笑いタレントまで。

ベッキーレベルで、すでに、無理。

こういう世相だと判断できない脳の猿が議員か。

これじゃ、マトモに国を指導できるはずもない。

君に近寄るマンコは、全部、悪魔だよ。

目的は、美人局。

将来の伏線罠。

そういうことも判らんのか。

現状、一体、何人、スパイ蜘蛛に絡め取られているのやら。

これで、120町目。

 

ここから、ハイパー神商に。

イオン事件に関し、弁護士に声を掛けてみました。

「プロなら、政治家よりも、もっと、堂々と、金を稼げるはず。」

こう思ったからです。

だって、道路工事の振動で100億円ですよ。

日本中で、こういうことを、コッソリと、やってるわけだ、建設業者は。

なんで、神の私が引き下がる必要があるのよ。

 

連中、調子に乗って、無茶するから、犯罪として暴露されましたが。

そこそこの金額で、妥協しておくと、事件にならなかった可能性が。

一方、私の場合、このように、全部、公表します。

その上で、堂々と、賠償金や慰謝料を要求するという作戦。

同和やヤクザとは、正反対の立場であり、方法論です。

これで、金になるのか?

なりますよ。

正しいことをしてるんですから。

 

例えば、札幌のマンションの訴訟は、和解しましたよ。

キチンと、和解金を取りました。

逆に言えば、堂々と、勝てることにしか、手を出さないの。

それがブランドイメージ。

少なくとも、裁判官よりも、私の方が、判断力があり、正しく判定できます。

能力が違うと言ってるのよ。

私が負ける訴訟は、裁判官が間違っているということ。

ここから、AIに繋がるという筋書き。  

 

というわけで、ネットで検索して、四谷にある弁護士事務所に電話しました。

東京法律事務所というところ。

予約して、相談に行ってみたのですが。

時間になっても、待たすのよ。

手持無沙汰なので、所内を調査してみると。

赤旗新聞がありましたね。

更に、新安保法案反対の署名用紙がテーブルにあり。

某集団訴訟の元締めもやってる模様。

隣では、労働者が、労働系の相談をしているし。

なるほど、そっち系の事務所か。

 

これじゃねえ。

ネットでは、一般的な業務範囲を羅列してるので、現地に行くまで判らなかったの。

30分話して、規定の5千円払いましたが。

何の役にも立たない。

ザット、経緯を説明して、一般的な判断を聞くと。

「3年の時効になってるので、今更、訴訟しても無駄。」

と言い出す始末。

フフン、腰弁の嫉妬か。

怪談だな。

 

得意の、

「労働者が、会社を首になった事件」

と同列に取り扱うんじゃない!

実際、これまで、関連訴訟を実施してきたのですよ。

その訴訟で、カバーできなかった部分を、追加で訴訟してるの。

裁判に時間が掛かった所為で、時効になるなら、

「最初の訴訟で、想定される、全てを、カバーする。」

必要があります。

しかし、一般的に、常識で考えて、そういう想定や網羅は不可能です。

追加訴訟できなければ、法律の基本的欠陥になりますよ。

 

少なくとも、時効のカウント問題が発生します。

そういうことが、判っているのかね、あの弁護士は。

そして、10年は大丈夫だと、別の弁護士は保証しました。

ここからが、今回の本論です。

 

特許侵害の訴訟は、ヤナセとの訴訟とは、格が違います。

まず、時効の概念が違う。

労働者の首裁判の場合なら、時効の開始は、首の日と、ハッキリしています。

しかし、特許侵害の場合、時効の開始は、侵害製品が製造された日じゃありません。

これ基準で時効が成立するなら、

「研究所で、製品製造して、記録に残し、3年待っていればOK宇宙。」

これじゃ、特許の意味がなくなります。

 

では、発売日が基準か?

発売日基準の場合も、

「何の宣伝もせず、ネットで、密かに、売りに出して、証拠だけ残す。」

という3年スキームで、特許が無意味になりますね。

その後、宣伝を派手に始めればいい。

これじゃ拙いでしょう。

こういう事態を避けるのが、

「特許権者が、侵害されたと認識できた日」

基準です。

これが共通のルール。

 

但し、この場合は認識"の定義が大事。

何の証拠もなく、単に、

「侵害されたと思った。」

レベルじゃ駄目ですよ。

誣告罪にはならなくても、勝てないでしょう。

客観的な証拠、その他を基に、

「訴訟すると勝てるという見込みが付く日。」

のことですよ。

つまり、高い弁護士費用を払っても、訴訟をするだけの覚悟が出来た日です。

これが、侵害を認識できた日。

 

それ以外に、認識"の定義ができないでしょう。

怪しいと思ってから、証拠集めに、3年以上経過しますよ。

感じのレベルで、直ぐに、訴訟開始すると、勝てません。

証拠の準備ができてないのだから。

「裁判を引き延ばして、やがて、証拠が見つかるのを待つ。」

なんてことは愚策。

いつ、結審するか判らない博打になりますから。

こういう戦略を採用する必要がないように、認識という用語を使っているのでしょう。

 

見て、一目で、直ぐに、侵害が判るレベルの特許じゃね。

デザイン特許じゃあるまいし。

内容が浅いとしか言いようがない。

深い内容の特許の場合、裁判官に侵害を判らす準備が不可欠です。

だって、裁判官や陪審員は、素人ですから。

自分でも、確信を持つ必要があります。

少なくとも、私は、このサイトで、準備をしてきました。

MSの未熟さも利用して、時効にならないようにね。

「プロでも、認識判定に、3年以上掛かるケースがある。」

という見本を見せたわけです。

 

時効の定義問題で、自滅する気はないですよ。

時効の定義自体を対象にした訴訟なんか、起こす必要のないようにしてるの。

私のケースだけ外すような、アドホックな定義なんかしないように。

歴史が懸かっていますからね。

下手なことすると、誰も、特許なんか、出さない世界になりますよ。

マ、ここの処は、特許弁護士に任せます。

それよりも、堂々と、侵害かどうかで争うのが筋。

こちらは、私の仕事。

 

侵害が確定したら、カバーする損害の範囲は?

製品の売れた数に応じて、損害賠償金の額が違います。

私の特許の場合、WindowsXPから、Windows7までが確定対象範囲。

Windows8は、微妙。

「訴訟を起こした時点から遡って3年前の製品から総数カウント」

じゃありませんよ。

(マ、それだけでも、世界中で、かなりの製品数ですが。)

「侵害した製品が売れて出た総利益」

が基準です。

寄与度の%問題。

 

造ったのは、米国内のシアトル。

そこが、侵害OSの元締めだということ。

アップルも、2000年くらいのMacOSでは侵害してました。

当然、同時並行に訴訟します。

敵は、Windows10で、環境転送を駆除しようとしてきました。

そろそろ、こちらも、本気モードにならないと。

これで、121町目。

 

ここからハイパー論理へ。

予言通り、今回から、

「新猿の知性30:TM編」

に入ります。

前回の流れから、まずは、滅Cook原理に対する追加解説を。

未だに、

「微調整で、正しくできる。」

とか言った妄想を抱く猿も多いようなので。

そういう幻想は潰しておかないと、私のビジネスに差し支えるのよ。

 

今回は、同値に関する、一般的な課題を扱います。

Cook方式のF(R)を考えてください。

TM(R)のYes入力wの領域に限定すると、F(R)はSAT代入で1との同値が成立します。

しかし、それでは、Noの箱舟に乗れません。

歴史記念に、以後、このレベルの同値性を

「Yes同値」

と呼びましょうか。

創始者特権。

 

この新概念の価値は、何処にあるのか?

TM(R)を、下手に知識表現すると、Yes同値すら成立しないのですよ。

この意味で、

「Cook方式のF(R)は、ある程度の近似表現になっている。」

と言えます。

どの程度か?

Yes同値程度です。

こういう風に使用するのよ。

 

同様に、No入力領域に限定した

「No同値」

の概念も定義できます。

知識表現の分野では、どちらか一方だけ成立することもあるわけです。

両者まとめて、共通の「半同値」という概念を使いましょうか。

Yes同値 又は No同値なら、半同値。

で、半同値にならないケースが「非同値」。

従来の2値の概念を、精緻化して、3値化しました。

総て、巨匠である、私の定義するオリジナル。

 

何故、こんな中間概念を定義するのか?

アルゴリズム論での、決定可能性と対比させるためです。

決定可能性の場合、決定不能との中間子として、

「半決定」

という概念があります。

それと類比的に、半同値を定義したわけです。

「どんなに頑張っても、同値な知識表現ができない。

しかし、半同値なら成立する。」

ようなケースがあるカモよ。

 

これは、

「知識表現が緩い所為で、同値に成りきれてない。」

のとは本質的に違います。

猿の場合、こういうことを考えたことはないでしょう。

どういう場合か?

近似表現に、何らかの、制約を付ける場合です。

例えば、

「多項式時間で構成できる」

とかね。

 

ここで、猿向けの演習問題を。

「Yes同値 且つ No同値なら、同値か?」

ハイパーに内容が理解できているかどうかのチェックです。

単純に

「同値だ」

と即答しないように。

この段階で、猿にも判るケースとして。

「Yes同値⇒No同値でない」

が成立する世界があるカモ。

この場合、

「Yes同値 且つ No同値なら、矛盾」

ですよ。

 

判ってきたかな、背景理論依存という概念が。

マ、今から、徐々にね。

PE補題の波及効果が判っているかな?

(改訂)Cook方式では

「TM(R)(w)はYes ⇔ F(R)(w)は充足可能」・・・(1)

の⇔はYes同値であり、同値にならないということ。

しかし、猿は、(1)のYes同値レベルを同値だと錯覚してきました。

だからこそ、Cook陣営は、Noの方舟に乗らず、安心してしまったの。

しかし、Yes同値だけでは、還元は主張できません。

というわけで、滅Cook原理を精緻化すると、

 

人生の半同値原理

改訂Cook方式のF(R)は、TM(R)と半同値か非同値であって、同値になってない。   

 

こう指摘しても、まだ、

「私の方が実力不足で、F(R)構成の内容が理解できてない。」

とか言う猿も多いカモ。

フッ、いいのかね、これはアルマゲドンだぜ。

この期に及んで、神が遠慮すると思うのか。

というわけで、間違っている教科書を、具体的に挙げておきます。

焼夷弾で絨毯爆撃。

(最近は、クラスター爆弾と言うらしいな。)

 

まず、私の博士論文の指導教官であった、イリノイ大学の竹内君。

米国基準の一流教授です。

今は、もう引退してるはずですが、現役時代に、計算量関係の教科書を出版しています。

日本語ですが、まだ、手に入るカモ。

これのCookの定理の証明は、ほぼ、オリジナル仕様。

だから、間違いです。

こういうレベルの実力で、強制法を使って、計算量に貢献した気分になってもなあ。

どういう了見なのか。

 

次に、日本IBMの東京基礎研究所時代に同僚だった、足立君。

当時、1980年代で、IBMといえば、最盛期。

まだ、MSが産声を上げたばかり。

Windowsなんか、影も形もなかった時代。

彼は、東大で計算量系の授業を受け持っていました。

(後に、大学に教授で移籍するのですが。)

その彼が、書いた教科書の証明は?

オリジナル方式基準で、概略の方針を示しただけです。

つまり、間違いの踏襲してるわけだ。

そりゃそうでしょう、間違いだと判っていると、細かい関連論文書けませんもの。

 

これが、東大の実力。

当時、授業を取った、院生は哀れな。

鳥猿として、一生、棒に振ったな。

多分、その後も、連綿と、余韻、というか、伝統は続いて。

弟子で、計算量系やってる教授は、日本中、至るところにいます。

孫弟子まで、間違いの拡大再生産か。

だから、学会で、ああいう反応になるわけだ。

そして、今や、こういう、破目になった。

 

更に、早稲田大学の守屋君。

彼の教科書の場合は、一段と酷い。

改訂Cook方式として、オリジナルのCook方式とは別の表現法を採用しています。

そして、TM(R)の非決定性を表現するため、∨の導入もしています。

(ひょっとして、これは、ハーバード大学辺りの受け売りか?

今や、課題は∨のレベルじゃありませんよ。

「重複禁止 vs 枝別」

です。)

 

ここまでは、いいとして。

実力不足で、トンデモない表現方式に成り果てていますよ。

Yes同値にすらなってないの。

非同値の見本。

つまり、本質的に間違っている箇所があります。

以下、これの指摘をしておきます。

その結果、TMの本質に、新しい光が当たるという筋書き。

同値の範囲問題です。

 

前回、Sを切り離して議論したのには理由があります。

猿に対し、

「状態表現は特別だ。」

という事実を判らせるためです。

何故、このような基本を強調するのか?

以前、

「状態をH(i,j,k)の記号kの場所に埋め込む」

表現法に言及しておきました。

世間には、こういう表現ベースの時点表示法もあります。

 

「それでも、状態を別に分けたTM表現法と同値。」

だと、全ての教科書が書いています。

しかし、この場合の同値の範囲は?

具体的に指摘しておくと。

以前、人生方式のベースはH(i,j,k,q)の4項表現だと訂正しておきました。

これと、3項ベースのH(i,j,k)との本質的違いは?

3項ベースだと、ポインターの位置が、正確に表現できませんね。

 

従来は、

「jマスに記号kがあり、そこをポインターの位置と看做すと、自動的に、次のj+1マスに、状態記号qが書き込まれる。」

こう解釈してきたわけです。

この解釈で、通用する範囲の命題もあります。

これが、初歩TM論。

しかし、例えば、計算量理論において、

「3項表現法 vs 4項表現法」

の同値は保たれるか?

 

具体的に、Cookの定理での、改訂Cook方式では、どうなるか?

往々にして、これを誤解するというか、間違う猿が多いのよ。

特に、STAPレベルの猿は、平気で間違う。

その箇所は?

最重要な

「i時点の、jマスの記号kは、i+1時点でも、jマスにポインターが無ければ、記号はkのまま不変。」

というメタ知識です。

この教科書では、特別に、EQ(j)という記号を使用しています。

 

しかし、これが通用するのは、記号が状態ではない時だけ。

jマス記号が状態qの場合、そこにはポインターは有り得ません。

ポインター位置はj−1のはず。

それでも、i+1時点で、ポインター位置がj−1のままの場合。

j位置の状態はqから、次の状態q'に変わらなければ、TMの時点表示にならないでしょうが。

TM(R)次第ですが。

こういうことが判ってないのよ、早稲田の森の猿には。

その証拠が教科書に残っています。

今更、隠し様がない。

 

以上の指摘が名誉毀損だと思うなら、訴えてみなさい。

逆に、こちらが訴えてあげます。

すると、少しは、目が覚めるカモ。

こちらも、名誉を懸けて発表してるのですよ。

マ、裁判官が、馬鹿仲間だと、どう判定するかな。

現に、ヤナセ裁判は、この体たらくだから。

巻き込んで、責任問題にしてやるよ。

やってみるか、猿。

 

今回で学会の現状が把握できたかな。

君らは、全員、猿並みの、間違った認識で生きてきたと言ってるの。

ここまで指摘・公表されて、まだ無視する、その姿勢というか、生き様というか。

研究者としての資格無し。

ここでは、日本の大学の教科書だけ血祭りに挙げておきました。

これは、海外勢に遠慮したからではありません。

ましてや、海外に、正しい改訂Cook方式の教科書があるからでもない。

新猿の知力相場は似たようなものだと判っているからです。

 

一々、全部、見てられない。

その他も、以下、同様で片付くと言ってるのよ。

文句あるなら、正しい教科書を知らせて御覧。

次回まで、1カ月、待ってあげます。

今更、無視してる振りしても駄目。

見もせずに、何故、全滅だと主張できるのか?

FM補題の観点から、もう少し、細かく分析しておきましょうか。

少しは、背景理論の何たるかが判ってきますよ。

 

前回、

「重複不能 vs 枝別」

とは別のパラドックスとして、

「D代入 vs E代入」

について考究しておきました。

改訂Cook方式が同値にならないのは、wがYesの時のF(R)(w)を1にする代入Dに特徴があるからです。

Dの特徴を備えた代入で1になることを

「D充足」

と呼ぶと、

「D充足可能性」

という新しい理論が成立します。

 

Dタイプ以外の代入で、F(R)が1になっても、その枝をNoと解釈するの。

この世界を

「DAT」

と名付けましょうか。

この世界では、見事、F(R)はTM(R)と同値になります。

しかし、それで、DATへの還元がある保証にはなりません。

理由が判るかな?

 

D充足可能性を定義するため、今まで、

「D代入」

と言葉で言ってきました。

これで満足するのが、創価学会並みの信仰だと言ってるの。

(「南無妙法蓮華経」

と唱えるようなもの。

脳内モルヒネの生成だけが目的。)

D代入の数学的特徴は?

キチンと定義できますか?

 

「TM(R)と(Yes・Noが)同値になる、制約付き代入」・・・(2)

なんてのは、駄目。

TM(R)と離れ、F(R)側で、定義できねばね。

この意味を理解してないと話にならない。

(2)で、TM(R)と同値になるDAT(R)を定義するとします。

この場合、当然、DAT(R)はTM(R)依存ですよ。

別のTM(R')に対応するDAT(R')とは、別世界になるということ。

少し詳しく分析しておきましょうか。

 

DATの定義域を、SAT同様、論理式全体とします。

しかし、F(R)で構成する論理式は、その一部です。

F(R)(w)の形をしていますから。

しかし、F(R’)(w)は、論理式として、F(R)(w)と違います。

これなら、DAT(R)とDAT(R’)が別世界でも、矛盾しません。

ならば、統一の

DAT={DAT(R)|DAT(R)はF(R)のD充足可能世界}・・・(3)

はキチンと定義できているように見えます。

これの何処が駄目なのか?

 

判らないのかね。

D充足可能という概念が定義できてないと言ってるの。

(2)で、D代入の定義になってるのでは?

「TM(R)と同値になる。」

でキチンと定義した気分になるようじゃ駄目ですよ。

そうじゃなく、

「制約付き」

の具体例を提示して、それがTM(R)と同値になることを証明する必要があるということ。

こういうDタイプ制約が定義できるかどうかが、ここの話題です。

新猿の頭を冷やしておくと、

 

知力検査41

D代入は定義できるか?   

 

万が一、定義できたとします。

すると、

「DATはNPか?」

定義でき、NPになれば、DATはNP完全です。

こうして指摘してやると、忽ち、猿が色めき立つのよ。

しかしね、私は、逆に、定義できそうもないと示唆してるのよ。

Yes同値からの流れが読めないのかね。

その後の課題として、やっとこさ、

「DAT=SATとなる、方式Fは存在するか?」

という問題設定ができるのよ。

D代入の分析もせず、何を幼稚に、Cookの定理の証明完了した気分になってるのやら。

 

こういう真理も把握できずに、SATへの還元なんぞとホザクのは100万年早いわ!

以上の論拠により、

「今までの教科書は、全て、間違いだ。」

と主張するのがハイパー滅Cook原理です。

判ってきたかな、同値の範囲問題の重要性が。

猿は未熟過ぎるのよ。

精緻に分析すると、こういう背景理論が控えているの。

どうですか、真理は、こういう構造なんですよ。

以下、D代入を更に分析しておきます。

私の知力自慢です。

 

脳タリンの浅い解釈では話にならないことを示します。

各DAT(R)は、F(R)に依存していますね。

しかしながら、SATはTM(R)やF(R)とは無関係に定義されます。

DATも同類であるべきなのでは?

予め定義されている還元世界Xがあって。

各Rに対し、L(R)は、その統一Xに還元できるかどうかを問うているのです。

Xが前もって定義できずに、TM(R)に依存して定義されるようではね。

統一世界Xの役割を果たさないでしょう。

何を指摘しているのか理解できるかな?

 

DAT(R)のD代入は、F(R)に依存します。

これは、RにもFにも依存しているということ。

このFこそが、Cook方式とか、改訂Cook方式とか呼んできた概念です。

統一世界で、F(R)依存と整合性を保つのは、どういう時か?

D代入が、Rに依存せず、Fだけに依存して、定義できるかどうかが勝負です。

つまり、

「F依存のD代入」

という世界。

これなら、何とか、統一世界の候補になりそう。

 

統一世界は各TM(R)に依存しては駄目です。

しかし、一方で、D代入は、TM(R)依存だということを前回までに論証しました。

これは、TM(R)が、F(R)の構成法に影響するからです。

この依存性の機微が微妙。

ほぼ相克しています。

「D代入を、Fだけに依存して、Rに依存しないように定義できるか?」

こういう課題が控えているのよ。

 

ここまで指摘すると、白痴猿が、

「Cook方式とは、大雑把な基本思想を提示したもの。

各TM(R)毎に、対応するF(R)のメタの表現も違ってもいい。

つまり、TM(R’)では、F’(R’)とFが変化してもOK宇宙。

それでも、TM(R)が、統一のSATに還元できることには違いない。」

なんて言い出しカネない。

フッ、青いのう。

自分らの知ってる範囲のNP問題がSATに還元できることからの類推か。

漠然脳が、とうとう、数学と哲学を、同一視し始めた模様。

 

今回、DAT使って、私が言ってるのは、そういうレベルじゃないのよ。

「各TM(R)毎に、F表現法を変えたとしても、SATへの還元は無理。」

だと言ってるの。

この場合の変更とは、TM(R)が関与する遷移部分論理式だけではありません。

適宜、「重複禁止 vs 枝別」に関するメタ表現を追加訂正するレベルの話。

それでも、駄目なの。

次回、これについて、論考します。

 

但し、強調しておきますが。

Cookが証明した気分だったのは、あくまでも、

「Fは統一表現で、TM(R)対応のF(R)変化は自動のR部分だけ。」

というポリシー。

今更、誤魔化さないように。

君ら程度の脳は、邪魔です、人類の。

このままだと、将来、AIに負けるぜ。

これで、122町目。