2016年10月29日 (パラレルの日)

 

今回は、保育園の課題から入ります。

マンコの最大関心事らしいけど。

相変わらず、いつものように、方向性を間違えている始末。

何が、どう、駄目なのか?

政治家に対する要求の内容が駄目なの。

当然、政治家が、やってることも無駄ばかりになる宿命。 

待機児童問題を何とかしたら、一部のマンコが働ける環境になります。

ここまでは、一致した見解。 

しかし、幼稚園と保育園の差別化なんか、腰弁公僕の典型的な弊害。

 

「面積規制緩和したら、芋の子洗うようになる。」

なんて言ってましたが。

こういうのが、ハードな幻想というの。

我々の時代は、小学校で、1学級、50人~60人でしたよ。

それでも、私のような大天才は生まれたし、日本のブランド向上ができたの。

それが、なんぞや、ユトリ世代の駄目さは。

1学級の定員を少なくしたら、結果論として、駄目になったでしょう。

この根本理由が解析できてないから、いつまでも、幻想を抱いて生きていくことになる。

老人ホーム系でも、同様。

福祉政策全体の問題。 

 

芋の団塊世代の迷惑馬鹿どもは、昔、学生運動に走ったけど。

今更、退職金や年金なんて、素知らぬ顔でプチブル的な要求するんじゃない、アホ。

かつて、国に掛けた迷惑を、一生かけて、償え!

年金、全額、返上して、国庫に納める。

それが筋の通し方。 

一方、対極にある、ユトリ世代のひ弱で役に立たないこと。

出来上がったのがオタク系イメージ。

テレビのドラマで、題材に取り上げ、笑っていられる余裕のある国か?

 

生活保護者がパチンコやるようなもの。

こういうのを、キチガイというの。

どういう意識で、生きているのかと言ってるのだよ。

今や、恥も外聞も無い国に成り下がったな。 

リップサービスの果てに、予算が獲得できない現実が見えてきたという構図。

借金で、何とかなるという意識が徐々に、醸成されてきましたが。

本気で、そう思っているのかな、日銀よ。

いや、政府よ。

いや、日本国民よ。 

末は、ギリシャか、カルタゴか。

 

日銀総裁なんか、白川の次は黒田ときて、次は、青山とか・・・。

(最近は色で選ぶらしいぜ。

もちろん、皮肉です。) 

このレベルの猿が国を動かしているのが現状。

だから、成す術もなく、国が潰れていく始末。 

日銀程度に、どうこうできる話か、これが!  

「信用とは、何か?

何であるべきか?」 

今や、国は、信用できないでしょう。

 

では、何を信用したらいいのか?

何に縋って、生きればいいのか?

神の私でしょう。 

無視ケラの旧民主党は

「別の出費を抑えて、何とか予算を捻出する」

と言ってましたが。 

民進になって、未だに、霞ヶ関は宝島だという幻想を抱いているのか?

それとも、どうやったら、稼げるか、方針はあるのか?

その程度の頭で。

 

勿論、自民党でも無理。

だって、私の指令を無視するもの。

最後は、福祉予算内で、パイの奪い合いになるのでは? 

こうなると、地獄ですよ。

「あいつが生きてるから、こちらに金が回って来ない。」

と、なることは目に見えている。

医療なんぞ、何の意味もなくなるでしょう。

悪魔が天使の成れの果てとは、的を突いた比喩ですね。

 

一方、私は神。

創造の科学神で、ビジネスの福の神。

福の神の私と組む相手は栄えるの。

目下、世界一の金持ちになるべく、邁進中。 

その私が言ってるのですよ。

カジノをやれと。 

しかし、サルは、神令を無視する。  

特に、何を血迷っているのやら、言葉で生きる創価学会は。 

宗教の末端なら、神である私に従うべきです。 

それを、己ら猿の、醜い、平均心を優先させるとは。

邪教は人類の邪魔だ。 

 

韓国のカジノの客層の統計を知ってますか?

日本人はカモにされているのですよ。

それよりは、日本で金を循環させる場を作るべきでしょう。

どうせ、どこかで、使うのです、泡銭を。

施設作って、気持ちよく、使わせてあげなさい。

日本人を入場禁止にするよりは、入口で、入場料取った方がいいですよ。

金ないんだから、何でもやりなさい。

形振り構っている場合か。

 

パチンコ認可しておいて、今更、ギャンブル中毒増加も糞もないでしょう。

そんなもの、とっくに、蔓延してるよ。

生活保護になってもやるんだから。

餓鬼がゲームで使う金額は、大人がカジノで使う金額より多いカモ。

というわけで、カジノが解禁されたら、それは私の御蔭です。

最後に、いつもの標語を。 

「日本の痴鬼は、神にストレスを掛けて、顔を汚そうとする。」

これで144町目。 

 

ここから神商に。

Windows10への無料アップグレードに関し、バグが発生したことは発表しました。

その結果、dream weaverが使い物にならなくなった。

仕方ないので、今は、dream weaverの代わりに、別のHP作成ソフトを使用しています。

Expression Web4という、MSが開発中止したやつ。

多分、売れなかったのでしょう。

英語版を無料配布してるので、実験採用してみました。

(日本語版は、ある期間が過ぎると、使用不可になります。

セコイ。)

 

その使用感は。

やはり、細部で、バグが発生します。 

具体的には、5月の新着情報のハイパー神商部分をコピーし。

特許侵害のStatement24のページに貼り付け。

内容を訂正し、サイトで公開したのですが。 

ネット上の文章の最後に、余分な文字が出現。

気付いたので、消そうとしても消えないのよ。

この部分は、Expression Web4で作成した文章には出現しないの。

内部で、どうなっているのかな?

 

その後、この記事の下書きを書いている時に、訂正可能になりました。 

まさか、何処かのエタの小細工か。 

同和が、making途中を覗き見していることは、周知の事実ですが。 

さてさて、ソフトのバグか、はたまた、外部からの攻撃か。  

時々、こういう、想定外の現象が発生します。 

こちらは、一々、過去の文章に遡って、訂正しません。

それよりも、悪魔の仕業の証拠として、歴史に残します。 

 

以後も、文章中、変なことが起きていると、それは、神に逆らう悪魔の所業と思ってください。 

脳がタリンと、低レベルの雑音で対抗した気分になろうとするのよ。

悪魔や痴鬼の特徴です。 

あわよくば、私をキチガイと思わせたいの。  

しかし、そうはいかない。 

逆に、悪魔や痴鬼こそ、本物のキチガイだと暴露します。 

このように、世界中に宣伝するの。 

 

「神 vs 悪魔」のアルマゲドンとは、こういうこと。

悪魔は、隠れて、コッソリと、正常な振りして、手を出してきますが。

神の私は、堂々と、駆除を実行しますよ。

これが、歴史。 

どうじゃ、悔しいか、人生症候群のキチガイ。 

 

但し、発表後、暫くして、自分で文章の内容自体を変えることはあります。

これは、私の伏線罠の場合もあるし、訂正の場合もある。

ここが試合会場だというのは、こういうことです。 

いずれにせよ、全て、歴史資料。

発表した瞬間、証拠として残るものね。

というか、ここまで来ると、プロのSが目を光らせています。

そして、手柄の気分で、上層部に知らせる。

それが判っているから、やってるのよ、こちらも。

 

この伏線の下、ビジネスに。 

特許侵害の賠償金額は莫大です。

その算定基準は、あってないようなもの。

ほぼ、当社のブランドイメージ依存。 

だから、XPのケーブルで、

「MSは、卑怯な会社だ。」

という証拠にし、XP間のバグで、

「MSの技術力は、全然、大したことない。」

という証拠にした方が、訴訟的には有利。

意図的侵害は、3倍返しが相場ですから。

 

「意図はなく、未熟なだけだった。」

なんて言い逃れは通用しませんよ。

特許無効化を狙ってきたのですから。

更に、Windows7で、転送機能を簡略化して、文字サイズの転送を成功させています。

時期的には交渉の真っ最中の出来事ですよ。

それでも、侵害を認めようとしない。

脳がタリンくせに、無効化できると信じ切っていた証拠。

それが青いのよ。

 

ここまでくると、5B$(≒5千億円)程度で示談した方が、いいのでは?

なにせ、当社は、この業界で、ピラミッドの頂点に位置する企業です。

この程度の金額を出さないと、序列が保てないでしょう。

i4i相手にしたWord系の特許侵害で数百億円と聞いてます。

これは私のケースの露払い。

チャント、準備、というか予行練習できてるわけだ。

私のケースはWindowsだから、1桁は違わないとね。

それが影響序列。

 

少なくとも、ビル君よりは、私が資産家にならねば。

彼は、金の使い方を知らない。

君の金はITから出た金でしょうが。 

だったらIT業界に還元しなさい。

裾野の猿を増やすよりは、進歩の方が大事。

進歩なくして、拡大なし。

慈善事業なんかに注ぎ込むんじゃない!

私に払えと言ってるの。

これで145町目。

 

ここから、ハイパー論理に。

未だに、超準TMは不要と思っている猿も多いカモ。

理由は簡単で、

「結局、最終的には、TM翻訳世界のT(n)で、全て証明できる。

万能TM内の超準TMは、過渡期の概念に過ぎない。」

と考えるからです。

フッ、それが青いのよ。

何の為に、接続水域から攻め入ったのかということ。

空爆だけでは、超準TM不要論が出る恐れがあるからでしょう。

 

前回までで猿にも超準TMが必須ということまでは認知できたとして。 

「標準TM vs 超準TM」

が相克か、そうでないかは背景理論依存です。  

Cookの定理の場合は、相克を回避できるように見えるカモ。

しかし(1)は、Cookの定理だけに当て嵌まる現象ではありませんよ。

他の(1)が関与する定理にも適用できます。

(1)の切り分け法で、全部、マトメて、相手できるということ。

この伏線の意味は今回の後半に判ります。 

 

Cookの定理は、最短循環が必須の世界です。

そういう証明場が必要ということ。

これに対し、

「最短循環を許容する程度のT拡大は、なんてことない。

すでに、『P≠EXP』のL(?)の箇所で、証明場はTF全体に拡張されている。

当然、TFは最短循環TMも含む。」

こう考えるはず。 

それが甘いの、メタボになるくらい。 

 

名前の自由性に関する指摘を見て、まだ、判らないのかね。 

今や、L(?)認識の証明自体が、雲行きが怪しくなってきたと思わないのか。 

というわけで、以下、「P≠EXP」の証明場問題をターゲットにします。

今まで、タップリと伏線を張ってきました。

未だに、何が駄目なのか、理解できてないようで。

それくらい難しい証拠として、神が歴史に残したわけです。

それでも、そろそろ、開示しても良い頃合。 

 

今回は、標準TMに対する別のアプローチから

「駆除レベル9」

に到達します。

これこそが、計算量理論に関する驚愕の結果。

物理の比喩で言えば、パラレルワールドの計測程度。

では、参る。

(城攻めのサムライ風)  

 

以下は、S(m)世界の話題です。

目標はパラレルワールドの探索。

神の視線で、比較・対応を考えるの。

この為には、より、緻密な脳計測装置の開発が必要になります。 

まずは、万能TM内でのS(m)の役割について、初歩的な考察から。 

TMの定義から始めます。

TMは遷移関数ルールの集合だけで決まるわけではありませんね。

初期状態や受理状態の候補をキチンと提示する必要があります。

ここまでは、常識ですが。

 

今、S(1)世界で、受理状態qaを一つ指定します。

その世界で、TMの集合TFを考えます。

TFの場合、個々の要素の表現は、どうなるか?

各TMn毎に、初期状態や受理状態の候補を付与するのか?

それとも、状態は、統一表で指定して、各TMnは遷移関数ルールだけにするか?

曖昧ですね。

どちらの場合も、TFはアルゴリズム枚挙可能になりますが。 

それでも、表現法が違うので、接続水域系の相違は残ります。

この事実を指摘しておいて。

 

以下、本来のTMnモデルで考察します。 

この場合、TFの各要素で、状態指定の分、重複が発生します。

それでも、qaで統一が取れて、S(1)世界に入ります。

このS(1)世界で読み込んだTFのシミュレートを考える場合。

当然、qaが受理状態になります。  

ここまではいいとして。 

実は、L(?)認識世界は

「状態統一」

という特殊な世界なのですよ。

この点が理解できてなかったはず。

  

L(?)の定義は、TFをTM1、TM2、・・・と枚挙して、

L(?)={wi|TMi(wi)はf(|wi|)以内でwiを受理しない}

一方、L(?)を認識するTM(?)の定義は、

「TMi(wi)が

1、f(|wi|)までに受理で終わればNo

2、それ以外はYes

とTM(?)(wi)を決める。」

でした。  

この場合の受理とは? 

 

まず、TFの受理を決めます。 

例えば、S(1)で考える場合。

L(?,1)を定義し、TM(?,1)を決めて、認識確認をする。

同様に、S(2)で考える場合。

L(?,2)を定義し、TM(?,2)を決めて、認識確認をする。

ここまでは辻褄が合います。 

しかし、TM(?,1)でL(?,2)認識を考えたら?

この論点が気にならなければ猿。  

 

これを分析するため、

「S(m) vs T(n)」・・・(1)

から入ります。   

L(?)のf(x)越え証明では受理の概念が統一されている必要があります。 

つまり、(1)に対し、n=mという制約が付くの。

これは、かなり強い制約ですよ。 

一般の言語認識問題では、(1)でn≠mの場合がありますから。 

 

前回までは、

「標準TM限定世界」

から

「超準TM許容世界」

への拡大。

それに対し、ここでは、(1)における

「n=m限定世界」・・・(2)

から

「n≠m許容世界 」・・・(3)

への拡大。

 

L(?)認識問題は、(2)の世界で証明されます。

しかし、計算量の世界は、L(?)認識問題だけで成立するわけじゃない。

他にも、様々なL認識問題が発生します。

そこで、n≠m許容のケースが出現するの。

ここで、言語認識問題で

「S(m)のパラレルワールド」

が必須だと判る具体例を。

 

あるTMの遷移関数部分TM(T)に注目して。

「S(2)でTM(T)(w)が受理 ∧ S(1)でTM(T)(w)が受理しない」

という言語L(2-1)を考えることが出来ます。  

これは、TM(T)に対する

「S(2)とS(1)の認識差」

問題。  

この例が斬新なのは、遷移関数部分に着目する点だけではありません。

同じTM(T)に対し、S(2)とS(1)の相違が知識表現の対象になっています。

この意味で、S(m)のパラレルワールドは必須なの。 

 

以下、S(m)のパラレルワールドが、どう、L(?)認識問題に影響するか論じていきます。 

n=m=1の世界でL(?,1)認識問題を考えるとして。

言語L(?,2)は、何処で考えるの?

ついつい、n=m=2の世界でのみ考えると言いたくなるでしょう。

それが青いのよ。

それでは、

「n=1の世界では、L(?,2)を考えない。」

と言ってることになるでしょう。

 

しかし、言語として、L(?,2)は定義できますよ。

そして、S(2)でL(?,2)を認識するTM(?,2)があります。

このTM(?,2)はT(1)ベースTMに翻訳できるか?

できますね。

ゆえに、L(?,2)はT(1)で定義できます。

よって、

「TM(?,1)はL(?,2)を認識するか?」

というのは立派な問題。

勿論、答はNoですが。

ここまではいいとして。  

 

「S(m)世界がT(n)に翻訳できるのなら、T(n)世界で計算量理論を展開すればOK宇宙。

これで、S(m)世界は無用になる。」

なんて考えたい猿も多いカモ。 

アホ、S(m)とは、メタ系DQ世界の話ですよ。

「T(1)ベースのTMがL(?,2)を認識できるか?」

どうやって、証明するの? 

S(2)使うでしょうが。

この事実を見て、何も感じないのが猿。

生存本能が鈍いの。 

 

計算量の証明場は(3)ベース。

(2)は

「計算量理論の(粗い)近似理論」

になります。

この感覚が掴めなかったわけだ、猿には。

「最後はT(n)世界へ翻訳するから(2)と(3)は同値。」

と思ってきたカモ。 

しかし、(2)と(3)は本質的に違う理論化になるのです。

というわけで、

 

人生のパラレル原理タイプ1

「P≠EXP」の証明場は「T(n) vs S(m)」でn=mという制約付きの理論。   

 

脳タリンで視野狭窄の猿は、こういう真理が見えません。 

だから、無邪気に、“受理状態”と御題目だけ唱えて、事故満足する。 

言葉だけで生き、カジノを忌避する創価学会みたいなもの。 

その世界観は未熟なの。

この伏線準備の下、次のタイプのパラレルを。

計算量理論の証明には万能TMで完結するものが多いですね。

L(?)認識問題やL(?)のf(x)越え証明も、万能TMで成されています。

これは、具体的なTMを構成する前の段階。

 

つまり、T(n)世界に入らず、S(m)世界だけで証明できるということ。

実際、L(?)認識問題での「T(n) vs S(m)」の課題は

「S(n) vs S(m)」

の問題として設定できます。

猿にはS(m)のパラレルワールドの重要性が認知できてなかったカモ。   

結論は、

 

人生のパラレル原理タイプ2

「P≠EXP」の証明場は「S(n) vs S(m)」でn=mという制約付きの理論。   

 

これが、

「受理」

なんぞという曖昧概念をL(?)認識問題に使用して平気でいられた根拠です。

言っておきますが、私は猿の尻拭いをしているのではあらしゃいません。

猿脳の計測装置が粗いと指摘してるの。

実際、S(m)は、受理状態指定だけの世界ではありません。

どんなタイプの超準TMを採用するかでS(m)が細分化できます。 

 

ここまで来ると、今まで課題になってきた論点が再度、浮かび上がります。 

 「標準TM世界+超準TM世界」・・・(4)

は、計算可能性の意味では矛盾ではありません。

共に、万能TM内での計算可能性チェック用道具。

この意味で、計算量の証明場は(4)ベースです。 

しかし、知識表現の世界では、標準TMと超準TMは区別できます。  

「その中の標準TMだけ使って、証明できるのが標準TM世界。」 

つまり、万能TM世界で、標準TMだけ認めるのは、計算量の(粗い)近似理論化です。

 

ここまでは納得出来るでしょう。

ところがね、その一歩先が見えなかったのよ、猿には。

どういう見地か?

L(?)のf(x)越え証明のS(m)世界は標準TMのみ許容する限定理論なのです。

これは読み込みTMをTFに制限したという意味。

それがなぜ、限定なのか?

この一番大事なポイントが把握できてなかったわけだ。 

 

証明全体を俯瞰すると。 

万能TMのテープに読み込むのはシミュレートするためですね。

このシミュレートは標準TMだけじゃないの。

超準TMも、シミュレートできます。

この為には、読み込まなければ。  

しかし、L(?)のf(x)越え証明では、標準TMのシミュレートしかしてない。

対角線論法で、全部並べたつもりでも、それは標準TM限定。

超準TM全体は、残念ながら、アルゴリズム枚挙不能。

つまり、万能TMのテープに総ては読み込めないの。

ということで、

 

人生のハイパー階層原理

「P≠EXP」の証明場は「標準TM+超準TM」で標準TM限定の理論。   

 

この制限は致命傷。

「L(?)のf(x)越えは標準TM+超準TMで証明できてない。」

ということ。

だって、証明の何処にも、超準TMが出てこないでしょう。

「超準TMでの計算程度なら、標準TMで近似して、多項式時間の意味で同値になる。

だから、超準TMは無視できる。」

こう考えたい気持ちは判ります。 

しかし、この証明は不可能です。  

名前舐めるなよ。

 

「デモ、結局は、全てT(n)世界に翻訳できる。

そして、T(n)ベースでTFを考え、対角線に総て並べている。

だから、全てを網羅し、f(x)越えは保証される。」

まだ、こう考えるカモ。

ヤレヤレ、今まで何を論じてきたか、まだ理解できてないようで。

マ、猿に理解できれば奇跡ですがね。

しかし、私は神だから、奇跡を起こせます。 

 

「L(?,n)がf(x)越える」・・・(5)

ことを確認するため。

L(?,n)認識TMiでf(x)を超えないものがあると仮定すると。

「wiがTMiで受理される場合は、L(?,n)に属さず矛盾。

wiがTMiで受理されない場合は、L(?,n)に属し矛盾。」

と証明した気分になるわけですが。

ここの核心利益は、仮定の

「L(?,n)認識TMiでf(x)越えないものがあると・・・。」

という箇所。

 

「T(1)ベースTFの、任意の要素TMiは、必ず、L(?,1)認識問題でf(x)越えをYes、Noと証明できるか?」

という懐疑に対し、 

「そんな懐疑は問題ではない。

仮定して、矛盾を出す論法だ。」

こう考えるゾンビだらけです、この世は。

それが青いの。

何を指摘しているのか、未だ、判ってない模様。  

というわけで、今から、目の前で奇跡を起こします。

 

要は、n=mや標準TMに限定された世界で、(5)が証明できたわけです。

そして、猿が言いたいのは、

「この限定世界をn≠mや超準TMの世界に拡大しても、(5)は保証できる。」

ということ、つまり、

「(5)の結論は、体系を拡大しても単調性を保持する。」

と言いたいわけだ。

しかし、それ、事実かな?

誰も、証明してないけど・・・。

 

今まで、口が酸っぱくなるほど、繰り返してきましたよ。

計算量理論では非単調性が生起すると。

何故、(5)だけは大丈夫だと思うのか?

その根拠は?

誰も、提示してません。

一方、私は、今まで、十分タップリと計算量系のパラドックスを指摘してきました。

知力検査としても発表してきた。

当然、これらは非単調性に直結します。

全部、検討してから、(5)は大丈夫だと言ってね。

 

多分、こう注意してやっても、まだ本質が把握できない猿が多いはず。

認識症患者というのは、こういう連中のこと。

そこで、最後に、神が審判するわけだ。

「P≠EXP」の証明場は?

ZFCかな?

計算量理論の証明場は、ZFCじゃないけど。

これこそが、学会発表済みのΔ理論の秘孔。 

ここまで言っても、まだ論点が把握できない猿も多いカモ。

漠然とした無限地獄に生きてるのよ。 

 

そこで、今回の鍵に戻ります。 

要は、

「f(x)以内でL(?)認識するTMjがあると仮定する。」

わけです。

「この仮定は、何処でするのか?

TF要素を、全部、同時に仮定できるのか?

TMj候補チェックとTMk候補チェックの仮定は両立するのか?」

今までの流れを振り返ってみると。

 

まず、一般的な

{TM|TMはLを認識する}

がL次第で、漠然とするケースがあります。

それに対し、今回、例えば、

{TM|TMはL(?,1)認識する}

がマトモな集合だと確認できたわけですが。

残念ながら、

{TM|TMはf(x)以内でL(?,1)認識する}・・・(6)

はマトモな集合にはならないと言ってるの、神が。

 

これこそが、計算量理論の枠外性。

S(m)世界で超準TMが大活躍。

一方、

「一つ一つのTMjに対し、f(x)以内のL(?,1)認識仮定は大丈夫。

(だから、全部、OK宇宙。)」

と言うのが猿の言い分。

アホ。

猿の帰納法。 

何を言ってるのか判らない猿は出直してきて。

 

但し、L(SAT)なんかと違って、矛盾により、(6)はになりそう。

「ゆえに、猿の帰納法にはならない。」

と感じるカモ。

これが、L(?)とL(SAT)の感触の違いの主因ですが。

それでもね、(6)=の証明場は?

何処で証明した気分なのかな、このハンペン野郎は。

君の証明法では

「L(?,1)はf(x)+1を越える」

は言えませんよ。

L(?,f(x))とL(?,f(x)+1)は別言語です。

 

これ以上、噛み砕いて解説しても無駄です、猿なんだから。 

一方、人は理性的な生き物。

判る人には判る。 

YJ元年からは、“理性的”の判定基準を

「消滅解が理解できるかどうか」

とします。

以上で、以前、主張した人生の階層原理の証明が完了。

内容をキチンと表現しておくと。

 

系 (人生の階層原理)

「P≠EXP」は証明できない。(既存の証明は証明になってない。)   

 

これで、首都陥落。

(1)は、S(m)のパラレルワールドへの補助線。

そして、S(m)パラレルワールドは、人生の階層原理に至る補助線。

ダブル補助線で、階層原理の発見が駆除レベル9。  

補助線が当たり前に見えてるようでは話にならしゃいません。  

S(m)世界とT(n)世界を区別した上で、n≠mのケースを考慮する計測装置。  

S(m)は醜いSMなんかと違い、美しい天国の世界。  

但し、天界の迷宮への入り口でもある。

それが判らないわけだ、脳を踏みつけられて、地獄でヒーヒー言ってる猿には。

 

魑魅魍魎の世界を快刀乱麻で捌く能力が神。  

何遍、断末魔の悲鳴をあげてるんだ、ゾンビは。

好い加減で往生せい!

周瑜なら、とっくに、死んでるぜ。

猿には恥も外聞も無いのか。

今まで、私が何を伏線準備してきたか、全部、判ってきたでしょう。 

この深謀遠慮と比較すれば、孔明の策略なんぞ、幼稚園児のママゴトよ。 

 

今回で、史上有名になる“青壁の戦い”は私一人の勝利で終了。

接続水域レベルで、手も足も出ない脳タリン猿が。

陸軍にまで手間暇掛けさせおって。 

海軍や海兵隊まで動員したんだから、階層原理への反論は、これ以上、しないように。  

そもそも、「P≠EXP」なんか証明できるはずがないの。

それを証明した気分になれるのは、枠内近似理論で証明したから。

勝利を祝して髑髏盃を。

 

10月29日は私の誕生日です。

ゆえに、この日はクリスマスよりは格上で重要。

当然、将来、世界中で、休日になるべき日です。

ハロウィーンまで、3連休にしたら? 

ハロウィーンと言えば、仮装とカボチャですが。

カボチャ料理だけでは、味気ない。

今後は、鹿・猪など、有害指定獣のジビエ料理を3日間、楽しむ日にしましょう。

前年の解禁日から狩猟しておいて、冷凍保存し、翌年に食べるの。 

ジビエは昔は貴族のグルメ料理だったのですよ。 

やがて、北米では、キリスト教系の感謝祭の日を10月30日に変えて合体させるカモ。

今後は誰に感謝すべきかということ。

これで、146町目。