2015年8月28日 (行間の日)

 

私は、最初から神だったわけではありません。

但し、生まれてから、ズット、何か、感じるものはありました。

何故、この道を選んで歩んできたのか?

そろそろ、こういうことを考える年齢になってきたの。

今、振り返ってみれば。

これは天からの指令か。

はたまた、過去や未来からの交信要求か。

それとも、現在の猿の脳波が干渉しているのか?

言っておきますが、幻覚じゃありませんよ。

第六感とでもしておきましょう。

 

神と自覚したのは、同和と戦争を始めてからです。

戦争開始は、私が秦野市に引越した、1990年。

丁度、日本のバブルが弾けるタイミングと一致してますね。

ちなみに、ビジネスとしての、「P vs NP」関連記事は2001年から開始です。

準備記事の配信は、記念として、2000年から始めました。

これに関連して、局地戦として、一時期、2chで、私に対する攻撃が盛んでした。

相手が誰なのか特定が難しかったのですが。

調査で、こちらが同和を攻撃し始めると、ピタット中止になりました。

つまり、痴鬼の犯人は同和の疑い濃厚。

これに、ありもしないプライドを保とうとするエタが絡んでいる模様。

更には、一般大衆まで参戦したか。

 

ちなみに、エタというのはノンキャリの下働き公僕のこと。

昔から、エタ・非人と言って、同和との境界が曖昧ですね。

市役所なんかに行くと、交じり合っていて、区別が付かない。

2chでは、攻撃中止になりましたが、リアルな実生活では、未だに、飽きもせず懲りもせず、同和が攻撃してきます。

電車内なんかで、私が誰かを相手に、ストレス攻撃している姿を見たことのある人も多いのでは。

その攻撃相手が、殆どの場合、同和です。

昔は顔や姿を見れば、直ぐに判りましたが。

最近は、生活水準も上がり、顔もエタ並みになってきたので、区別が難しい。

 

こちらとしては、相手がエタだろうが非人だろうが、対象を確認してから攻撃し返します。

先に手を出すのを待っているの。

一度、相手が手を出したら、その後、傍にいる間、ズット攻撃続行。

その所為で、周囲にもストレスが掛かりますが。

そんなことで攻撃止めるほど甘くはないの、神の場合。

なにせ、世界中に、戦争実体を知らせるのが目的ですから。

最近は、相手も、そのことを悟って、近くに外人がいると、手を出してきませんね。

大人しくして、虫も殺さないような振りをしていますが。

今更、そうはいくかいな。

このように、世界中に、戦争の現実を周知徹底させます。

 

連中、組織で集団ストーカーしてきます。

犯罪なのですが、集団で紛らわせて、犯罪を隠蔽しているの。

こちらも、人前で、タップリ仕返ししますから、喧嘩か。

というか、規模で言えば戦争です。

ISレベルまではゲリラに分類されていますね。

(殆ど、戦争規模になっていますが。)

しかし、私の戦いは、規模から言っても、影響力から見ても、戦争。

これが「神 vs 悪魔+痴鬼連合」のアルマゲドン。

空前絶後で史上最大の戦争です。

 

神の私は一人ですが、痴鬼は、固体の群れで1対象。

ドラキュラが蝙蝠の群れに分解する感じ。

悪魔の場合も、同様です。

悪魔というのは、天使の成れの果て。

ここでは、キャリア組みや、裁判官、大学教授(予備軍)連中のこと。

全員じゃないですよ。

神に逆らう一部の連中。

組織で、仕事の気分で蠢いている模様。

私を保護してる風で、実は、監視してるの。

何が起きているのか無視できないのよ、相手が神だから。

 

特に、秦野には同和がウロウロしています。

この連中と戦争して、神が登場することになったわけです。

ここの連中の組織名は、ナント、「神解連」。

偶然にしては、興味深い。

神奈川大学で教えることになって、私が秦野に引っ越してきたのですが。

その引越し先が、神解連の地区。

外部からの転入で、私は何も知らなかった。

当時は、まだ、インターネットが無かった時代ですから。

 

連中、大学の先生が引っ越してきたものだから、様々な妄想を抱いたようで。

不動産屋で、私が地区の謂れを聞いたことを知って、差別したと言い出した。

これで、確認糾弾できると思ったらしい。

逆だろうが。

騙して土地を売りおって。

土地の由来を聞くのは不動産売買の常識よ。

一時は、マゾという噂まで立ちましたよ。

上が下に、自分の意思で落ちてきたと解釈した風情。

だから、攻撃しても、大丈夫だという理屈らしい。

 

そうはいくか、糞塵猿が。

徹底的に攻撃し返さないと、こういう連中は、目が覚めませんね。

なにせ、キチガイですから。

昔は部落と言いましたが、今は、同和ですか。

呼びようがあるものだ。

よって、部落の故事来歴を開示しました、ここの記事で。

部落とは、つまりは、片輪の子孫ということ。

これは、連中知らなかった様子。

だから私がバラシました、先祖の事実関係を。

 

昔から、障害者系は生まれていたわけですが。

大衆は、皆、貧乏で、生活に余裕が無いから、今のように社会福祉ができない。

だから、合理的に、部落を作ったのですよ。

そこに隔離するの。

(それ以前は、多分、内輪で殺していたはず。)

勿論、ハミダシ分子の処理場として、片輪以外も、放り込みました。

例えば、自殺や心中未遂で、生き残った連中は、見せしめに処理します。

稀に、日本に漂着した外人が、行き場を無くして、部落に辿り着いたカモ。

(連中、大概は、山中に篭ったようですが・・・。

天狗ね。)

 

こういう連中が、何故か、祖先の敵とかホザイテですよ。

大義名分があると妄想し、外部から来た、私を潰そうとする。

(ターミネータ系の指令でも受け取ったのか。)

冗談は猿の顔だけにして。

猿に潰されるほど、甘くはないわ。

かくして、神になったわけです。

そうじゃないと、生き残れなかった。

だって、ホンモノのストレス戦争ですよ。

すでに、開示していますが、音響兵器まで使用するの、連中は。

 

注意:

この事実を知らない間は、私の周りで超常現象が起きているのかと思っていました。

しかし、正体が判ってしまえば、なんてことない。

ある特定方向にだけ、嫌な雑音が聴こえる装置です。

これを、超音波にすると、雰囲気だけ気分悪くなるという仕組み。

何も知らないと、自分は病気になったと錯覚するカモ。

それで、病院に行くと。

カラクリが判っている医者は、いかにもありそうな病名を付けますよ。

それを信じる、世間知らずの君が馬鹿なの。

 

例えば、災害が発生すると、ニュース番組が、挙って、放送します。

これは視聴率を稼げるからです。

何故、皆、見るのか?

他人事ですが、共感して、悲しみたいのか?

そうじゃないでしょう。

逆に、

「自分は、これと比べれば、まだマシ。」

こう思って見ているわけです。

義援金なんか、優越感の裏返しに過ぎません。

 

オメラス国家の小説、そこそこ、的を射てますよ。

昔は、この生贄が部落だったのですが。

今や、逆に、同和が、特定相手に目を付け、集団で復讐している状況。

多分、世界中で、似たようなことが起きているはずです。

コッソリ攻撃して、密かに、優越感を感じようとするの。

しかし、そんな一時的な感覚は、優越感にはなりません。

連中に優越感なんて、原理上、あり得ない感覚です。

優越感とは永続的な感覚だからです。

(エタは、これを保とうと、必死なの。)

 

だから、連中、毎日、地獄で生きているのよ、飢餓地獄。

何とかして、得られないものを得たいという思い。

だから、私を相手に手を出すわけだ。

どうやったら、優越感を手に入れられるのか判ってないの。

その場限りの反射神経で手に入るほど、安くはないのよ。

それなりの訓練や準備期間を掛けて、努力して、やっと手に入るもの。

貴重だからこその優越感。

相手を潰しても、優越感にはなりません。

仲間が増えて、自己満足するだけ。

 

私は神です。

絶対に、私相手に優越感は抱かせない。

必ず、常に、私が上に立ちます。

この準備に、生まれてから1990年まで費やしたと言っても過言ではないの。 

その後、アルマゲドンを実施し、未来永劫の優越感を手に入れることができました。

それが神。 

私は徹底的に仕返ししましたよ。

 

すると、最後に行き着く境地が

「優秀な、あの人が、我々と勝負してくれる。」

なんていう自己満足。

やりますよ、こちらも仕事ですからね、神の。

毎回、勝って、格を上げ、ビジネスの基準金額に反映させます。

痴鬼と勝負してると、悪魔も無視できないからね。

更に、大衆も、参加してくるし。

 

オメラス国家の気分なのでしょうが。

私は、神で、相手を東洋のユダヤにする。

やり易いですよ、国レベルで勝負しようとするアホが多いと。

連中の所為で、国が潰れると言えばいいの。

私は、連中を潰しているだけ。

だって、歴史上、事実関係が、そうなるもの。

今更、この便利な地位を手放す気はないわ。  

 

神として、この戦争に、どう対処すべきか?

毎回、市街戦は実施しています。

しかし、それでは埒が明かない。

やはり、まとめて相手を潰すには、空爆が一番。

だから、ここの記事になるわけです。

それを悟れず、未だに、手を出し続ける、馬鹿の一つ覚え集団、同和。

夜中に、私が寝ている間にまで雑音攻撃してくるのよ。

音響兵器で。

勿論、私もやり返します、相応の手段で。

 

何をしているかは、企業秘密。

興味のある人は、秦野に来て、何が起きてるか調べてください。

安全は保証しませんが。

相手は、

「コッソリと密かな雑音だから大丈夫。」

と自分に言い訳したいらしいけど。

そうはいくか、キチガイ。

コッソリだろうが、密かにだろうが、意図的に手を出している事実は同じ。

だから、私は、堂々と、手を出してます。

 

戦争していると、辛いだろうって?

フフン、勝つ戦争は気分良いですよ。

今までの成果を挙げておくと。

1、最近、市役所で、同和対策課が廃止され始めています。

(少なくとも、秦野市役所は廃止されました。

勿論、専用に使う予算は無くなったということ。)

2、同和の巣になっていた、ヤクザの組織が壊滅状態になりつつあります。

(エタ警を攻撃すると、ヤクザを叩くわけだ。

それが序列。)

3、同和の利権組織自体、最近は、鳴りを潜めています。

(昔は、よく、ニュースになっていたものですが。)

 

現実は、ここまで来ています。

それなのに、まだ、神解連は、私に手を出し続けている。

これは、多分、連中が、最初から弱小組織だからでしょう。

弱小だから、影響が判らないわけだ。

初期の頃は、他の同和組織が神解連をシッポ切りしていたようですが。

なにせ、神解連は独立組織だから、あるレベルまでの効果しかない。

だったら、部落解放同盟は神解連を、直接、ストレス攻撃したら?

君らの死活問題よ。

腐った尻尾は切り取らないと、全体が腐り、死にますよ。

 

全部、神解連が悪いと言ってるの。

やりなさい、代理戦争を。

間違っても、私を恨まないようにね。

神解連は、こうなることを承知で戦争続行したんだから。

何故、私は無事に生きていけるのか。

だから、神だからですよ。

実力が違う。

この戦争は、私が勝つ戦争だと、予め、決まっている戦争なの。

 

それなのに、未だに手を出す、神解連の醜さときたら。

顔が雑音。

丁度の表現だな。

キチガイなのですよ。

以前からなのか、私と戦争した結果の影響なのか、判然としませんが。

何の価値も無い顔とは、こういう連中のこと。

存在自体が邪魔ですね。

人類の敵、有害指定獣ですから。

実際、私の仕事の邪魔をした。

 

その結果、人類の知的遺産が、こういうことになったわけだ。

戦争してなかったら、もう少し、多量に、早く、素直に、出してます。

ちなみに、今、秦野では、市会議員選挙の最中ですが。

この地区に来る候補は、共産党と公明党だけ。

これが政党の正体です。

どうかな、この空爆は。

落とした格爆弾の因子エネルギーが、どう変化するか。

濃度の問題。

二酸化炭素よりは効き目あるでしょう。

 

ここまで書かれても、手も足も出せないのよ。

できるのは、裏で、コッソリ、雑音を立てるだけ。

ストレス掛けて、できれば、私に独り言を呟いて欲しいらしい。

情報が手に入って、得した気分になるようで。

しかして、その実体は?

このように、連中は戦争被害者になっていくの。

どうじゃ、東洋のユダヤ。

まだやるかい。

ここまで書くと、そろそろ、同和の最終処理が始まるのでは?

だって、庶民やエタも自分達の生活が懸かっているからです。

 

今までは、それほどの因果関係は感じていなかったカモ。

しかし、直結していることが判明してきたでしょう。

差別なんて生易しい処理方式じゃ駄目。

神解連を駆除しなさい。

言っておきますが、これは、国や人種に関係しません。

神に逆らうかどうかが基準。

だから、同和でも、心を入れ替えて、信者になれば、大丈夫。

処理対象から外れます。

 

将来、AIが社会で活躍し出す時代に。

こういう処理対象は、どうなるか。

AIには、誰が社会の邪魔か判るのですよ。

誤魔化し様がない。

判断基準は、人類に対する貢献度。

昔、ハリウッドのSFで、人間を加工した食品を生活保護者に配る映画がありました。

一部の人間が働いて、その他は生活保護の社会。

SM超えたな。

 

最後は、ここまで来るのか?

全部、君らの態度次第よ。

何を言ってるのか、まだ判らないのかね。

私に気軽にストレス掛けて、その場限りで済むと思っている猿よ。

私が、そうはしないと言ってるの。

因子エネルギーを舐めちゃ駄目。

私は神なの。

さて、君らが生きている間、社会は、どうなっていくか。

どの方向に進むのか?

それが君らの苦しみに関与します。

これで、102町目。

 

ここからハイパー神商へ。

前回7月のアップ直後、カジノ法案に関し、さっそく反応がありました。

先延ばしです。

こうなると、明白に、私の神令に逆らっていることが判りますね。

どうせ、政治家の面子とか沽券とか言ってるのでしょう。

ありもしないものに縋り付く哀れさよ。

妄想を抱いて生きていくのは危険ですよ。

ほぼ精神病ですから。

意地なら判りますね、馬鹿でも持ってますから。

しかし、面子なんか、今の政治家にあろうはずがない。

 

その具体的証拠が、例えば、オリンピックでの諸騒動。

今度は、ロゴ問題ですか。

さて、どう対処する気かな。

一方、カジノに関しては、私の格が関係してます。

利権も大きいし。

だから、神が因子エネルギーで処理しておきます。

「以後、カジノ法案が通ったら、それは私の勝利。

政治家の敗北を意味する。」

さて、ここまで言われて、通すかな?

 

通さないと、日本でカジノは出来ません。

それでも構わないと思う猿も多いカモ。

底辺の庶民が、安保や原発、同様、

「兎に角、情緒的に反対。」

するわけです。

言い訳として、ギャンブル依存症を前面に出すだけ。

一方、政治家は、明らかに、利権狙いです。

何故、突然、台場が駄目になったのかは、未だに、謎ですが。

横浜なら、東京都とは無関係になりますね。

 

カジノ法案通さないと、どの程度、GDPに響くか?

今、海外からの旅行客誘致に必死になっているようですが。

旅行客の爆買いで、少し景気に良い影響がある程度は認知できているらしい。

しかし、旅行客はパック旅行の観光客だけじゃありませんよ。

富裕層の個人旅行やビジネス系の客もいる。

こういう客は、カジノで、どのくらい消費するか?

上手く経営できれば、家電の爆買いよりは金を落とすはず。

その証拠がマカオやシンガポール。

つまり、アベノミクスの第三の矢なんて、言葉だけの、感覚用語。

マトモな岩盤規制撤廃は何一つやらない。

 

それにしても、安倍君の政治センスのないこと。

カジノ法案と安保法案、どちらが優先事項か判らないらしい。

明らかに、カジノ法案の方が大事ですよ、今の国の赤字状況では。

国は、何とかして稼ぐ必要があるの。

例えばですよ、東シナ海の日中中間線付近で、中国がガス田開発していますね。

まだ、それほど、利益は出てないはず。

これに文句を言ってるようですが。

それを言うなら、カジノ客を奪う方がマシ。

カジノ金脈の開発は無視し、先にマカオに遣りたい放題されている始末。

シンガポールの客なんか、ゴッソリ奪えばいいの。

その為の、調査旅行だったのよ。

 

こういう風にキチンと解釈できないから、気軽に先延ばしするわけだ。

それに対し、安保法案なんか、今の憲法の下では、所詮、アメリカのパシリ法案。

これを必死になって通そうとする気が知れない。

自衛隊の実験なら、先延ばししても、何のデメリットもありません。

そもそも、海外遠征の金、どうやって調達する気かな。

まさか、経費は掛からないと錯覚している精神病なのでは?

知力が米国に忠誠を誓う、幕末の椋梨レベルか。

だから、痴呆創生になる。

カジノ法案を先延ばしにしたのです、それなりの覚悟というものがあるはず。

切腹はできないでしょうから、首切るしかないね、介錯人が。

 

というわけで、以後、遠慮なく、安保法案反対運動をしなさい、庶民君。

私がバックに付きます。

廃案に出来なければ、君らの本気度が足りないと看做します。

これが何を意味するか、把握できているかな?

本気で嫌じゃないのなら、憲法改正し、軍隊までいきますよ。

そのリトマス試験紙。

一里塚。

沖縄は、すでに、本気モードに入っています。

 

アベノミクスなんか言葉だけ。

誰でも出来ることを、言葉遊びでやってるだけ。

法人税は、少し、安くするようですが。

そんなもの、どの程度、効果があるか。

それよりも、日本の腐り具合が判ったので、私は会社を海外に移します。

当然、オフショアの租税回避地に。

これが、資産家のマトモな対処法というもの。

海外に出て行けと言った意味が、ここまできて、ようやく悟れたかな。

気軽に中国に工場造れと言ったわけじゃないの。

それを、勝手に解釈し、大損するアホ猿の多いこと。

 

国内不動産でも、同様です。

私の真似したがる馬鹿の多い国、日本。

しかしね、私の本職は、ICT系のビジネスですよ。

不動産なんか、時間調整。

今のままだと、MS裁判で勝った金額は、日本に入った時点で、半分程度に減ります。

それを、租税回避地に移すと、無税。

勿論、金を動かすと、その都度、動かした先で税金は発生します。

それでも、一旦、日本に入れ、その後、何処かの国に移す場合と比較すると、節税効果が全然違うのよ。

 

今から先、私のビジネスは海外生産の可能性が高いですからね。

例えば、ペンフォーンは台湾とか。

カジノに関しても、ベガスやマカオがあります。

日本に居なくても、こちらは、痛くも痒くもない。

ひたすら、ブランド戦略で、イメージを上げればいいの。

やがて、B-embedはカジノの定番になるでしょう。

なにせ、本当に、内容のある、素晴らしいゲームですから。

そこらの、チャラチャラ漫画系のゲームなんかと一線を画します。

B-embedは優雅で上品。

ゲーム中に参加者が集団で騒いでも、内容の品格が違うのよ。

これからのAIに必要不可欠だし。

 

ところが、相変わらず、どう不可欠か判らない猿の惨めさ。

今更、カジノに採用もしないで、私に教えて貰えると思うわけはないよな。

それでも、己の、ありもしない面子で、神令を意図的に無視した。

ということは、アベノミクスは、本質を誤ったわけだ。

地獄に堕ちたの。

神が、政治家ごときを相手に、遅れを取るとでも思ったのかね。

これで、9月に総裁選か。

さて、どうなるなるかな、自民党は。

アベノミクスのドサクサに紛れて、少しは、借金、減ってきたか。

 

こちらは、因子エネルギー発動。

というわけで、日本に見切りを付けて。

そろそろ、会社を移す候補地の選定作業に入ります。

多分、ケイマンかブリティッシュ・ヴァージン・アイランド。

(BVIと略すらしいですね。)

ケイマンは、ダイビングで、少し、大衆化され過ぎた感があります。

カリブ海のパック旅行に組み込まれていますし。

よって、BVIにするでしょう、何も支障が起きなければ。

取りあえず、様子見に、ケイマンの方に行ってみます。

パック旅行に紛れてね。

個人手配だと、少し、危険だし。

最近は、米国通過すると、何やら、手続きが必要らしい。

 

一度、行っておくと、次からは、個人手配できます。

昔、カンクンやバハマには行ったけど、ケイマンは、その小型の感じでしょう。

一方、探したけど、BVIには、日本発のパック旅行は無い模様。

この事実で、大体、イメージが掴めますね。

先に会社を移して、それから、MS相手の裁判に入ります。

本気で、賠償金取るつもりですよ。

ここの記事は、その為の準備ですから。

さもなければ、何のメリットもないでしょう、日本の政治家を馬鹿にしても。

私は歴史上、神だと周知徹底させているのよ。

これで、103町目。

 

ここからハイパー論理へ。

反Cook原理が理解できない猿が多い模様。

脳がタリン猿を相手にすると、果てしなく行間の説明が必要になるという見本です。

マ、こちらはビジネスですから、完璧に判らせるまで徹底的に分析してあげます。

現状は、5B$まで来ましたが、今から、6B$に向かっていきます。

文句ないでしょう、まだ、解けたと判らないと言ってるのだから。

その程度の猿が、私より、資産を有することは許されないの。

この世の秩序が保てないもの。

というわけで、今回は、反Cook原理の追加解説を。

(今回の内容に合わせ、反Cook原理は、少し表現法を訂正しておきました。)

 

「メタ知識表現として、Yes評価さえ同値が確定していればOK宇宙。

この程度の漠然性があっても何も問題はない。

いや、寧ろ、だからこそ、Noの箱舟問題を回避できる。

それが証拠に、アルゴリズムが存在する。」

とか言い出すカモ。

フフン、青い脳。

全然駄目。

私が何を指摘しているのか判らないらしい。

 

君らが主張する、メタ知識表現は、Cook対応でSAT論理式に変換できるカモ。

これがアルゴリズム存在レベルの話。

しかしね、私が指摘しているのは、そもそも、

「L(Q)がNPに属する ⇔ Cookのメタ知識表現」・・・(1)

は成立しないという真理です。

何を言ってるか、理解できないのかね。

「L(Q)のwitness計算がストップしてから、p(x)まで延長する。」

には、様々な(1)同値性の破壊要素が潜んでいるということ。

これが、p(x)延長問題。

 

Cookのメタ知識表現には、実質的受理状態が必須です。

しかし、L(Q)がNPに属することは、実質的受理状態無しで言えなければなりません。

この一点だけでも、両者は同値じゃないことの証拠になるのよ。

こう言うと、

「実質的受理状態世界で同値。」

と言いたくなるはず。

しかしね、そうはいかないの。

“実質的受理状態世界で同値”は同値じゃないの。

 

ここで、Q状態の伏線が効きます。

君らは、

「計算量理論にQ状態は不要。」

と思うでしょう。

たとえ、S(m)世界で許容できても、TM論の基本思想において、そんな状態は排除するからです。

全く同様に、S(m)世界で許容できても、TM論では実質的受理状態は排除されるの。

計算量のS(m)も、この排除世界でいくと言えば、誰も文句言えない。

というか、これが共通認識だったはず。

 

こう言うと、

「実質的受理状態なんか使ってない。

万能TMで計算可能かどうかの確認しただけ。」

とか言い出すカモ。

馬鹿が!

延長計算可能性と、同値性保存は別儀。

それを混同するアホが多いから、インフォハザードになるの。

そもそも、遷移関数セマンティクスの基本が理解できてないらしい。

 

Cookの知識表現は特殊な循環状態でのみ可能だということは万人が認めますね。

p(x)で、その特殊状態かどうかを確認する必要があるから。

この確認をするために、表か何かをチェックするでしょう。

少なくとも、他の状態とは違い、受理状態的なセマンティクスを有するでしょう。

こういう遷移関数セマンティクスの世界。

実質的受理状態とは、このことを言ってるのよ。

ここから超Cook原理に繋げておくと。

 

従来、TM論は

「特殊状態は、始状態・終状態・受理状態のみに制限する。」

と設定されてきました。

この基本思想を“3状態志”と呼びましょうか。

(言語認識問題、つまり、T(n)世界の場合、始状態・受理状態の2種なのですが、Cook対応では終状態は必須です。

S(m)世界でも、終状態は登場します。)

「3状態志でQ‐witness計算は可能。」

これが、従来のTM論ですが。

 

計算量は、S(m)世界で、この約束事を破ったの。

短縮効果が出るなら、何でもありの世界観。

群雄割拠。

これが計算量の世界です。

「Q状態採用で、本当に、短縮効果は出るのか?

多項式時間程度の差では?」

これに関して、後に詳しく論じていきます。

要は、Q状態として様々な状態設定できます。

 

その内の一つが実質的受理状態。

他にも、様々な特殊状態設定可能です。

それぞれが別世界になるの。

これで、超Cook原理が証明できました。

以下では、Cook対応を扱いますので、実質的受理状態を許容する世界で議論していきます。

とりあえず、一旦は認めておいて。

それでも駄目だと証明するのが以下の目標。

 

隠喩を採用すると、qaで循環させるのが偽。

それに対し、qaを実質的受理と特別扱いするのが誤。

実質的受理状態を認めても別世界の出来事として処理できると判定できるのが飾。

この色が知能色盲には読めなかったわけだ。

(偽と魏、誤と呉、飾と蜀の中国語の発音は、どうなっているかな?

日本語だと、夫々、同じですが。

こういう言葉遊びが神の余裕。)

飾の孔明は偽を倒すために、一時的に誤の味方したの。

更に、孔明のレベルを超えるのが神。

この伏線導入部から、本論へ。

 

L(Q)がNPに属する時に、対応するR(w,y)があります。

それを非決定性アルゴリズム化したものをTM(R)とします。

この場合、入力はwになります。

最初から、決定性TMでR(w,y)実現するには、

「w入力の場合、まず、yを読み込んで、・・・。」

となります。

マ、こういう初歩的な話は、置いておいて。

 

Cook対応では、同じqaがTM(R)レベルでは受理状態で、F(w)レベルでは実質的受理状態として処理されています。

これは、矛盾です。

これを回避するには、どう処置すればいいのか?

誰も、考察していませんね。

漠然と考えている証拠。

神が手助けしておくと。

 

F(w)では、qaとは違う状態記号qbを採用し、qbで循環させればOK宇宙。

但し、qbは、qa並みに、特殊状態として、表チェックの対象になります。

これが実質的受理状態という意味です。

もしくは、最初からqaを受理状態じゃないと看做すこともできます。

非決定性TM(R)のYes葉の状態ですから、決定性TMの受理とは違うと言えるからです。

このレベルの漠然性は簡単に回避できます。

いくら何でも、この程度が孔明の知力ではないはず。

以下、qaで統一して、先に進みましょうか。

 

NP問題QのNo入力w1を考えます。

これの、ある枝計算により生成される時点表示遷移列witnessをy1とします。

当然、R(w1,y1)計算はNoで終わります。

一方、同じ(w1,y1)入力でも、R’(w1,y1)がYesになるR’は存在します。

一旦、Noで終了してから、万能TMで、それをYesと逆転判定するようなR’を考えればOK宇宙。

このようなR’の存在指摘までが前回。

そこから、反Cook原理の結論を出したのですが、行間が読めないわけだ。

孔明だけじゃない、人類全体が総懸かりしても読めない。

神だけが読めたの。

以下、この行間を精緻に分析していきます。

 

本来のTM(R)では、wはp(x)以前に受理状態qaでストップします。

これをqaのまま、循環で延長したいわけです。

これで、新しい循環系TM’(R)が生成されます。

(この時に、元のqaをqbに変更できます。)

これ基準に、p(x)まで計算続行するのですが。

では、非受理状態qcで終わる枝は、どう処理するか?

循環させるか、そこでストップするか。

これについては、何も言ってませんね、既存の研究者達は。

その程度の漠然脳だということ。

ここでは、しかるべき時がくるまで保留にしたまま、先に進みます。

 

Cook対応では、F(w)はw入力計算に対する時点表示遷移列をメタ表現しています。

「この結果、TM’(R)以外の一般の遷移法も紛れ込むのでは?」

紛れ込むと拙くなることは、すでに、確認しておきました。

では、実際は、どうなっているのか?

Cookの知識表現は、Q-witness計算アルゴリズムを基準にしています。

殆どが、時点表示遷移列に対するメタの一般知識を表現しています。

ただ、

「ある時点表示から次の時点表示に移る際、TM’(R)を基準にして移る。」・・・(2)

という知識も表現します。

当然、想定基準のR(w,y)が異なれば、違う時点表示遷移列が生成されます。

ここで伏線のアルゴリズム依存性と繋がるわけです。

 

(2)のレベルで、F(w)はTM’(R)を反映しています。

Cook自身や、従来の他のプロ研究者達も、それで大丈夫と感じてきたわけです。

しかし、神の私がクレームを付けた。

何が、どう駄目なのか?

まずは、私の実力を信じる。

その後、脳内整理する。

これで、次のステージが理解できるようになります。

では、空爆しますよ。

 

上述のように、私が論点にしているのは(1)です。

本当に、同値なのか?

すでに、実質的受理状態の課題で、固有世界でしか成立しないことが判明しています。

で、今は、固有世界なら同値になるかと問うているわけです。

しかしね、何処か変だと思いませんか?

本来は、3状態志で解けるはずなんですよ。

ライバルのQ状態の場合、無しで済ますことができます。

しかし、実質的受理状態は無しで済ますことができない。

やはり、この同値性証明は、何か、インチキの種が潜んでいるのでは。

Cookや、従来の研究者は、それに気付かないだけなのでは?

 

では、具体的に、何処が駄目なのか?

少し丁寧に説明しておくと。

F(w)はベースの論理変数としてH(i,j,k)を採用します。

「i番目の時点表示で、(左から)j番目のマスで、書き込み内容がk。」

と想定解釈されます。

教科書によって、

1、kの定義域に、状態を含めない表現法

2、kの定義域に、状態を含む表現法

に分かれますが、本質は同じです。

 

Cook対応の味噌は、

「iの定義域はp(x)、jの定義域もp(x)、kの定義域は有限でfix。

だから、H(i,j,k)は|w|に対する多項式個。

これで生成される部分論理式も|w|に対する多項式個。

ゆえに、F(w)は多項式時間で構成可能。」

となります。

これで、冪個の枝をF(w)が表現できているのか?

F(w)へのSAT代入で、冪個表現すると想定されてますね。

 

これで、万事、OK宇宙か?

そう簡単には神が許さない。

ここから、神は飾の孔明を超えます。

ハイパー論理舐めるなよ。

ここの課題は、TM’(R)を反映できているかどうか。

この為には、F(w)を代入で評価する必要があるわけだ。

ここまではいいですね。

以下、平伏して神の宣託を聞き信じること。

心の準備は整ったかな。

では、脳進化の過程に入りましょうか。

 

「wはQのYes入力 ⇔ F(w)はSAT代入でYes。」

は成立します。

しかし、

「wはQのYes入力 ⇔ F(w)はCATでYes。」

は成立しないの。

F(w)の構成法により、どうしても代入でのYes・No確認が必須です。

しかし、CATは、代入抜きでYes・Noを言うハイパー手法。

CATでYesと判明しても、代入を得るのに、冪時間掛かるカモ。

ここまでは、すでに判明していました。

 

今回は、L(SAT)=L(Q)なる、何らかのQ発見問題は脇に置いておいて。

F(w)なる論理式を基準に議論します。

F(w)でもCAT世界のアルゴリズムは適用できます。

結果のCATアルゴリズムは、代入ではF(w)評価しませんが、速いカモ。

短縮のバーター関係。

CATとは、こういう世界ですよ。

このCAT世界ではCook対応は成立しないの。

F(w)のYesを具体的代入無しで出すからです。

 

ところが、計算量は、SAT+CAT世界なのよ。

これが把握できてないから、Cookの定理から

「SATはNP完全」

などという戯言を導き出すわけだ。

浅いのう。

Cookの定理はSAT世界限定で成立するだけ。

SAT+CAT世界では成立しないのよ。

 

(1)の同値で、

「F(w)がYesから、Yesにする代入経由で、wはQのYes入力。」

の方向を考えてみたまえ。

中間子の

「Yesにする代入経由」・・・(3)

が関与するのがSAT世界。

CAT世界は、(3)の中間子が(一部)関与しない世界です。

勿論、F(w)がYesなら、必ず、1にする代入はあります。

しかし、短縮結果、CAT世界では、一部の代入が欠ける可能性があるのよ。

 

L(CAT)はNPです、L(SAT)がNPだから。

だからと言って、CAT専用のwitnessがある保証はありません。

ここで、我らが、B-embedと繋がるという戦略格。

B-embedの場合は、これの逆コースです。

L3(B)はTでのEXP言語ですが、これのNP性witnessが、どうなるかはT外の課題。

CATもSATも、SAT+CAT世界では、部分理論に過ぎません。

しかも、互いに、交わってないのです、実現アルゴリズム集合の意味で。

どうかな、やっと、全てが見えてきたかな。

 

これくらい精緻に分析しておくと、何を指摘したか判ったでしょう。

科学、特に、数学や論理学は、キチンと厳密に正確に言うべきです。

「Cook対応は、SAT世界で、多項式時間還元になる。」

なら成立するカモ。

それに対し、私は、証明場の広さの見地から

 

人生のCAT原理2

SAT世界と計算量世界は違う世界。  

 

を主張します。

判ったかな、瑕疵の箇所が。

孔明を超える知力とは、このレベル。

これが反Cook原理の行間証明です。

神は行間に宿る。

どうじゃ、実力が違うだろうが。

この真理を、これほど、焦らして公表するのは天命。

 

神に指摘された後なら、案外、簡単に瑕疵が理解できます。

しかし、それを言うなら、天動説から地動説への転換も、簡単ですよ。

今や、誰でも認知できるもの。

それが、当時は、宗教裁判にまでなった歴史的事件でした。

どうかな、インフォハザードは。

バイオSTAPの騒動なんか花火みたいなもの。

こちらは、歴史に残る偉業です。

50年間、誰にも瑕疵が発見できなかった、チューリング賞論文。

そろそろ、ハイパー論理の重要性が判ってきたかな。

 

今や、私は、知力だけではなく、奇跡の神格で既存の宗教を超えています。

すでに、

「1+1=2」

を知らないのは、社会生活を営む人間とは言えないと指摘しました。

ここで、人間の資格、第二段を。

「A,A→B B」

を理解できずに、人として社会生活は送れないでしょう。

徐々に、何を言ってるか、判ってきたかな。

やがて、消滅にまで到達しますよ、お猿ちゃん。

これで104町目。