2015年7月28日 (反証の日)

 

安保法案が強行採決されましたね。

それにしても、何かね、いつもの、あの馬鹿騒ぎは。

集団アイドルの各構成員が、テレビカメラを意識したようなパフォーマンス。

映る時だけ、張り切ってアピールするのと全く同じでしょう。

たかが、法案ですよ。

真理の判定でも何でもない。

暫く使ってみて、駄目なら、別の法案に変えればいいだけです。

憲法ですら、時代に合わせて、変えるのですよ。

まして、況や、法案をや。

 

原発も、そろそろ、復活しようとしてる今日この頃。

喉もと過ぎれば熱さを忘れるのか、それとも正常感覚に戻ったのか。

震災直後の、あの原発反対デモと比較すれば、今回の騒動なんか、子供騙し。

60年安保の時には、デモ隊繰り出して、国会を取り囲んだものです。

それで、岸内閣を退陣に追い込んだ。

悔しければ、それくらいやって御覧。

すると、廃案になり、安倍内閣も退陣になるから。

やりもしないで、レジャー気分でキーキー喚いているんじゃない、ヒステリーマンコが。

(一昔前の沖縄のデモも、似たようなものでした。

しかし、最近は、少し、本気モードになっている風情。

私が、吹き込んだからね、真贋心理調査を。)

 

今の法案では、死ぬのは自衛隊まで。

君のひり出した餓鬼は、戦争には行きませんよ、徴兵制じゃないから。

戦争しない国のイメージが崩れると心配してるようだけど。

もしくは、戦争に巻き込まれることを恐れている模様。

しかしね、今のままでも、米国と同盟結んでいる限り、テロの標的にはなりますよ。

ISが本気で狙い出すと、国内でゲリラ戦でしょう。

そういう心配はしないわけだ、脳がタリンから。

 

誰だっけ、

「オマエのことなんか、どうでもいい。

我々の為に、真理だけ寄越せ。」

と言ってたキチガイは。

神に向かって、それを言うなら、私は

「オマエのことなんかどうでもいい。

皆(国、国民、人類)の為に、死ね。」

と言い返します。

今や、こういう状況。

事態は、ここまで来たということ。

冗談でアルマゲドンはできないの。

 

今時、自衛隊に入隊するのは、防衛大の幹部候補生を除いて、ほぼ落ち毀れでしょう。

マトモな企業に入社できない連中の避難先。

こういう連中は有効活用しないと。

世界中、何処でも採用している制度です。

中には、大義名分で喧嘩やりたいアホも多いのよ。

米国が、貿易で有利なのは、直ぐに戦争吹っかけるからだと思わないかな。

そういう有利ブランド構築しているの。

同じ、技術力がある場合の比較ですが。

 

但し、今の日本の場合、少し、状況が違います。

女の腐ったような連中が増えましたからね。

その証拠がチャラチャラEXILE。

あれを、男らしいと思うマンコは、一生棒に振るタイプです。

羽振りの評価を根本的に間違えているの。

男の価値が判ってない。

 

こういうレベルの駄目連中が、今回の法案で、イザ、仕事で戦地行きとなったら。

本当に、戦闘するかな?

実際、公務員だから、安定した職業だと言ってる馬鹿も多いのよ。

どの程度、本気で、仕事をする気があるのか。

それを見極めるのが、今回の法案です。

敵前逃亡は、軍隊の場合、軍法会議の被告になりますが。

今の自衛隊では、規律違反程度で済むカモ。

 

そもそも、行けと命令されたら、自衛隊辞めると、堂々と、ホザク猿も多いし。

そういう連中の後ろめたさ(ただ飯食い)を解消するのが、野党や非国民の法案反対騒動。

これで、堂々と、

「私は戦争には行きません。」

と言える背景が整ったわけです。

さて、どうなるか、この国は。

未だに、第二次世界大戦の日本軍の幻影を引きずっていますね。

酷い場合は、戦国時代の侍を想起するらしい。

現実に適合できない、精神病です。

 

これは、日本人自身もそうだし、中国や韓国も、そう。

勇猛果敢に敵と戦闘するというのが、日本の幻想。

暴虐非道というのが、中韓の妄想。

その実体は?

「3Kで疲れるし、休暇が無いから行かない。

特別ボーナス寄越せ。」

とか言い出すカモ。

 

自衛隊は、神相手の、裏戦争はやるのですよ。

ゲーム感覚で。

自分の命は無事だと思っているから、果てしなく、神に手を出し続ける。

自分達の命が狙われているという感覚が無いらしい。

アルマゲドンは猿同士の戦争よりも、危険なんですけどね。

大衆巻き込んだ、空爆になるもの。

これが、どのくらいの効き目で、被害額が、どの程度が、測定できない様子。

 

それでも、生活が苦しくなってきたことだけは、実感として判るらしい。

判らないのは、その理由というか原因の方。

神と戦争しているからに決まっているでしょうが。

最後に、裏柳生の方が勝つ、拝一刀相手と思っていたカモ。

嫉妬使徒ピッチャンの冗談は猿の顔だけにして。

アルマゲドンは、神の私が勝つ戦争です。

市民巻き込んで、一時は、私を犠牲者に仕立て上げるオメラス国家の気分だったらしいけど・・・。

そうはいかないの、東洋のユダヤよ。

 

もう手遅れ。

これが、歴史です。

さて、アホノミクスは、最終的に、どうなるか?

ギリシャが潰れたのは、国民が怠け者だからですが。

日本の場合は、しなくてもいい苦労をして、潰れていく。

それが神との戦争。

職人の技術なんか、この戦争の前では、無力よ。

ブランドの格問題。

 

駄目な国が、そこそこの製品作っても、イメージがね。

買いたい意欲が湧かないもの。

というか、寧ろ、避けたくなる。

だから、一時、韓国製が流行しましたが。

あの糞を食う(というか飲むのか、酒に混ぜて)国民は、調子に乗り過ぎて、神と勝負したくなったらしい。

その結果が、このザマです。

そもそも、技術的にトップに立ったら、その国には、それなりの技術責任というものが付帯します。

「次の先端技術を創造して、人類の進歩に貢献する」

役割。

 

日本がトップの時代には、何とか、この役目が果たせました。

(今や、見る影もないですが、神と戦争して、理論制裁されているから。

経済制裁よりも効き目がありますよ、理論制裁は。

技術の根幹に影響しますからね。

猿の技術をリコールに追い込む力があるの、理論には。)

しかし、韓国には、この能力がない。

それが証拠に、有機ELは、一向に、技術進歩しません。

未だに、液晶とマトモに勝負できる製品になってないのよ。

 

言っておくけど、液晶は日本の技術。

有機ELも、初期の技術は日本製。

全部、韓国にヘッドハントされた日本人技術者や、論文・特許の御蔭で、韓国は、ここまで伸し上がっただけ。

いざ、トップに立ってみて、自分達独自の技術を開発する段階になると、何もできないのよ。

他人の技術と同レベルの製品を、より安く作るだけの能力です。

どうじゃ、サムスン。

何か反論してみろ、独活の大木が!

 

そろそろ、コリャに救いの手を差し伸べてやろうかな。

B‐embedでカジノに声を掛けると予告しているのですが。

無事、福の神の手を掴むことができるかな?

言っておきますが、君と組まなくても、他に組む相手は、いるのよ。

判っているのかね、パチンコよ。

ついでに指摘しておくと。

今や、欧米も、技術開発力が落ちましたね。

デザインなんかで誤魔化していますが、技術的には、何のことはない。

だから、技術系は、東洋に任せるという風潮になってきました。

 

それゆえ、技術を格下に置こうとしています。

これで、安く、部品を手に入れようという魂胆。

実際、齧りリンゴがやってるのが、当に、この方式です。

特許は、デザイン系だけで、角を丸めたアイコンとか。

こういう製品を最先端だと言って、有り難がる猿が多いのは事実ですが。

ブランド戦略に上手く操られている、リンゴ齧り猿。

コーラでも、宣伝すれば、あの程度のブランドになるし。

ディズニーでも、あのくらいは稼げる。

アップルは、それと同列のことを、他人技術でカモフラージュして、やってるだけ。

本物の最先端革新技術である、B‐embedには興味を示さない、底の浅い猿の知性。

 

これは、糞を食べても、仲間が多いから、得意げになれるキチガイ猿と、全く、同じ現象です。

正常が通用しなくなっている。

だから、アルマゲドンが起きたのですよ。

今や、Noの箱舟状況。

悪魔側は、技術の代わりに、金融で上に立とうとしている始末。

しかしね、金融なんてものは、所詮、補助手段に過ぎません。

血液があっても、臓器がなければ、意味ないでしょうが。

 

金が大事なことは、皆、判っています。

しかし、それは、金で買えるものがあればこその話。

マトモな製品が無くなった世界で、金だけ金融緩和で、ジャブジャブ溢れて、何が有り難いのかね。

もっとも、金は、無能な大衆のところには、落ちてきません。

この意味では、価値があります。

しかし、それと、技術製品の有無は別儀。

(猿のままで生きていく分には、さほど、金は要りませんよ。

田舎で、ノンビリ、貧乏暮らしをすれば事足ります。

猿、そのものでしょう。)

 

その金融も、今や、戦争状態。

ギリシャは、すでに手遅れ状態ですね。

これを何とか助けようとしてます、ロッパは。

将来の統合を目指して、今は、我慢の時だと思っているらしい。

(ロッパから見た)新興国のアメリと、同程度の経済体を構築したいわけだ。

あの成り上がりは生意気だと思うのでしょう。

しかしね、そのアメリの時代も、いつまでも続く保証はないのよ。

ローマ見てみなさいよ。

結局、暫く生き延びるために、アメリは私と組むでしょう。

ローマが、最終的にギリシャの多神教を捨て、キリスト教と組んだように。

それが歴史の教訓。

 

というわけで、神が一手指南を。

この期に及んでギリシャを助ける、ドイツの愚かしさよ。

もう手遅れだと、マトモに判断できないのかね。

今まで注ぎ込んできた金が回収できなくなるので、惜しいのでしょう。

しかし、被害はマスマス拡大していきますよ。

それが、判らないらしい、ドイツのマンコには。

ギリシャなんか、もう、どうやっても、救いようがないの。

トロイカが総出で、指導しても、駄目なものはダメ。

(一度、ワトソン君に御伺いを立ててみたら?

まだ、無理か、今のAI技術では。)

 

英国は、すでに、この匂いを嗅いで、逃げ出しかかっています。

さすがに、金融のプロ、気配で動く。

それに引き換え、ドイツは基本が技術国家です。

製品に責任を持つという習慣が付いている。

そして、このレベルの基本思想は、どの国にも備わっていると思っているらしい。

馬鹿だねー、それなら、どの国でも、ドイツ並みの製品作れるはずでしょうが。

しかし、現実には、世界は、そうなってない。

つまり、金融の狡さが理解できないよの、ドイツには。

一方のイギリスには、金融の恐ろしさが、よく判っている。

この差です。

 

下手すると破産ですよ。

それが国レベルであろうが、EUレベルであろうが。

フランスがギリシャ救済に寛容なのは、それなりの深謀遠慮があってのことです。

慈悲深いなんんぞと錯覚するようでは、ドイツは、いつものように、ロッパのカモ。

第一次世界大戦でも第二次世界大戦でも、そうでした。

今度は、第三次世界大戦か。

金融が混乱すると、犠牲者や被害額は、このレベルになるということ。

(マ、それでも、アルマゲドンと比較すると、大したことはありませんが。

なにせ、こちらは、文明を懸けた戦いです。

猿と人を分ける戦い。)

 

いいですか、おフランスがヘヤカットを推奨するのは、やがて、自分達にも、適用してほしいからです。

その伏線を張っているのよ、このギリシャ危機で。

前例を作っているということ。

その成り行きを、スペインやイタリアが涎を垂らしながら、見ているという構図。

最後は、払えるところが払うことになります。

だから、イギリスは逃げる準備を始めたの。

つまり、全部、ドイツが払うわけだ。

払えるかな?

 

これは、罪の償いカモ。

ドイツ自身、第一次世界大戦後、賠償金を踏み倒したという歴史があります。

ハイパーインフレ後、第二次世界大戦起して有耶無耶にした。

つまり、何をしようが、払えないものは払えない。

それが判らなくなっているの、ユーロで誤魔化して。

更に3年間の猶予期間設定ですか。

今から、楽しみにしています、3年後を。

私の言ってることが、その時に、判ります。

これで、99町目。

 

ここから、ハイパー神商へ。

今回は、歴史認識を兼ねて、東京オリンピックでの、メインスタジアムの話題から。

とうとう、イラクのマンコの設計が廃案になりました。

これは、安倍君が決断したことになってますが。

裏で指導したのは、私です。

世論調査での国民の不満が大きかったというのが大義名分です。

しかし、それを言うなら、安保法案も自ら廃案にすべきでしょう。

しかし、安保法案の方は廃案にしてない。

何故か?

 

安保法案は、大御所の私が、ゴーサインを出したからです。

理由は、今回の神ブランドで明らかでしょう。

一方、新エタ立競技場の方は、私がNoと言ったの。

だから、廃案になりました。

こういう仕組みなのよ、この国は。

但し、政治家は、何でもかんでも、神令を聞くわけではありません。

その証拠が、東北の復興支援やフクシマの処理。

その結果、現在進行形で、どういう負遺産が出来ているか。

これに関しては、別の機会に。

 

では、どうやって、私が廃案にしたのか?

簡単ですよ。

安倍君の目的を掴んで、世論操作するの。

幸い、私は、それが出来る立場であり、身分ですから。

(その所為で、五月蠅いこと、煩わしいこと。

神が余韻を楽しんでいるのに、エタがピーピー泣き付くのよ。

雑音立ててストレスを掛け、何とか、喋ってもらおうとする始末。)

 

具体的に、どうしたか?

このままいくと、新エタ立競技場は、

「アベノ負遺産」

になると呟きました。

盗聴してるエタ連中は、これを、上層部に上げます。

更に、市中にも広まる。

(聞いてるのは、エタだけじゃないの。)

で、安倍君が、これは拙いと思ったわけだ。

 

なにせ、彼、未だに、自分は、歴史に残る気分ですから。

それも、日本に貢献した首相として。

これで、祖父の仇を討つつもり。

但し、彼の場合、能力が無いから、廃案にした後、どうするかのアイデアがない。

その意味では無責任極まりないのですがね。

“そうせい”としか指示しない。

これを、日本創生会議と言います。

(上手い洒落だ。)

 

一方、私は、神令を発した手前、それなりの責任を持ちます。

というわけで、一手指南を。

まず、今のキールアーチ工法ですか、これを止めます。

そうじゃなく、開閉式じゃない、ドーム型天井にする。

これに、日本得意の、太陽光発電を設置する。

中国製とは違い、少し高いけど、品質が長期に渡り劣化しない見本市にするわけだ。

日本企業の宣伝が法螺ではなく、本当ならばですが。

テレビCMでやってましたね、30年長期保証とか。

 

ここで使わず、何処で宣伝するのよ。

ここまで言って、採用しなければ、日本の信用問題になるカモ。

技術的には、屋根の素材と連続一体化したパネル工法を採用。

勿論、部分交換できる仕様に仕上げます。

これで、オリンピック後の維持費問題も、かなり解決。

というか、上手く運用すると、利益が出るカモ。

この程度までなら、誰でも思いつくはずですが、ザハには無理か。

技術の技の字も知らないでしょう、設計屋だから。

 

神の場合、少し進歩させて。

まず、天頂部分には、半透明系のパネルを採用。

太陽光が部分透過するように。

このレベルまでは、今の先端技術で何とか可能。

更に、パネルの色は黒や藍の馬鹿チョンにはしない。

少しは自然な彩を付けることは可能なはず。

バックライトとか言ってるんじゃありませんよ。

変換効率の観点から、触媒か何か混ぜる技術開発。

その結果、色が付くカモ。

 

これくらいやっておくと、以後、建築物の窓や壁面に利用できます。

日本発で、特許の塊。

5年あれば何とかなるでしょう。

皆、見物に来る名所になるはず。

こうやって、ビジネスするの。

ついでに言うと、屋根の太陽光パネルの設置はオリンピック開催期限、ギリギリでいいですよ。

前年に競技場部分が出来ていれば、ラグビーも、ここで開催できます。

これが神託です。

 

これで、日本ブランドは復活するか?

まだ、安倍君が、私の神令、聞き入れるとは限りませんよ。

それが、フクシマの伏線。

採用しないと、アベノ負遺産にします、新エタ立競技場を。

今更、私を出汁や山車に使おうとしても駄目。

全部、私の手柄。

さて、どうするかな、安倍君は。

レジェンドの意味が違うわ。

 

競技場は8万席で、一部、可動式にし、後で、コンサートなどにも利用可にする。

建設費用は、1500億円。

再入札とかやらないで、この金額を提示して、受けるゼネコンを指名するの。

(この記事の下書き後、さっそく、その方向で進めている様子。

このように、何をやっても、全部、私の手柄だと、暴露します、後から。)

これでも、今までの競技場の3倍の金額です。

やれないはずがない。

ハッキリ言って、建築デザインなんか、二の次、三の次。

 

よって、デザインとして、イラクのマンコのデザインを少し取り入れます。

これでやると、安倍君が、国際公約してしまったしね。

これ基準で、工事が遣り易いように、変更する。

これで、2019年に間に合うでしょう。

再度、コンペ開催なんか、愚の骨頂。

また、デザイン料払うのかよ、不良品に。

すでに、監修デザイン料を支払ったのです。

遠慮なく、改変利用したらいいの。

 

何の為の設計コンペだったのか。

予算内に建設できる保証ができないでしょう、あのマンコ設計屋には。

だから、修正するしかなくなった。

オマンの見積り能力がないのが原因。

文句言ってきたら、その時は、払った金を無事、回収できます。

それどころか、損害賠償請求できるカモ。

こう書いたから、ザハは、何も、言えないでしょう。

設計屋なんか、この程度の存在ということ。

 

ここまでは、塩対応。

この伏線で、B‐embedビジネスに繋げます。

太陽光発電の設備は、何処のメーカにするか?

サッカーの理事みたいに、袖の下貰ってないからね、神の場合。

能力依存で、適当に、見繕って良し。

というか、建設業界のように、自社技術持ち寄って、連合体を組んだらいい。

これで、メーカは私に頭が上がらない。

というか、消滅で、絶対に逆らってはならない相手だと悟ったはず。

以後、私が提携で声を掛けたら、直ぐに応じること。

これがハイパー神商です。

 

愚かなシャープには、それが判らなかったという歴史です。

何を言ってるか、把握できるかな、東芝よ。

もう少し、判り易く説明しておくと。

そもそも、ザハ君のデザインを選んだのは、プリツカー賞(建築界のノーベル賞)を受賞している点が大きい。

では、この賞、どの程度の格なのか?

建築屋の世界ですから、大したことはないでしょう。

その生き証人がザハ君。

予算額も守れないで、よくデザインできるものだ。

 

建築界とは、こういう大雑把な世界なのか?

それとも、これが建設業界の常識なのか?

常識が違いますね、メーカと。

皆、1円を削る競争してるのに。

建設業界はドンブリで勘定する癖がついているわけか。

だから、赤字になるわけだ、海外事業で、ゼネコンが。

何を言いたいのか?

簡単です。

 

予算無視できるのなら、建築デザインはマンガ家にやらせた方がいい。

少なくとも、マンコよりは、斬新なデザインを描きます。

つまり、建築デザインの世界は、このレベルだということ。

ついでに指摘しておくと、安藤君には、経費見積り能力が無いことが判明しました。

元はボクサーだから、脳が筋肉で出来ているらしい。

彼レベルが東大で教授になれるのが現代日本の病根の縮図です。

今や、東大教授ごときには、何の価値もない時代に突入したということ。

かつての、私の後輩で、東大教授になってる連中の能力を知ってますからね、私は。

 

何か文句あるかな、安藤君よ。

なんだ、あの渋谷の地下鉄接続は。

彼の場合は、特殊ケースか。

世間で良くありますね、

「どうして、あんなアホが、あの地位に付けたのか?」

というケースが。

特定の実力者に引き上げられたというわけでもない。

例えば、ソフトバンクの孫君なんかも。

米国では、ハッキリ下手うって、経営者の能力不足が露呈しました。

しかし、何故か、日本では、成功した。

 

この理由は?

多分、日本独自の固有勢力というものが作用しているからです。

同和の群れとか、在日とかです。

こういう連中が、裏で、コッソリ手を廻す。

すると、アホでも、何とか、成功するわけです。

「人が良い。」

なんていう曖昧糢糊とした基準で。

そういう事実が判らず、当人は、自分に能力があると錯覚している。

だから、懲りずに、米国は駄目でもインドなら大丈夫と希望的観測するわけだ。

アホ、インドじゃ、更に駄目と思わないわけか。

 

一方、私みたいに、集団と敵対した天才は潰されます、通常は。

しかし、私の場合は、例外中の例外だった。

なにせ、神ですから。

言っておきますが、私は人類で一番、人が良いのよ、神だから。

というわけで、神の格ビジネスをしているわけですが。

この為、既存の権威との比較が大事になります。

比較しないと、格序列が判らない猿が多いので。

この意味では、ノーベル賞なんかに頑張ってほしいのですが。

如何せん、猿が真似して、御本尊の価値が相対的に落ちてきています。

だから、神の私が、ビジネスを兼ねて、再認識させているの。

 

ホント、ノーベル賞モドキのオンパレードだ。

至る処で、ノーベル賞級か。

何処か、・・・銀座商店街を彷彿とさせるような。

各賞の序列の基準は何か?

知力・脳力です。

最高の賞は?

ノーベル物理学賞とチューリング賞とフィールズ賞が、ほぼ横並びか。

同じノーベル賞でも、化学や生理・医学賞は、格下。

経済や文学は、更に、格下で、平和賞なんか、無価値。

他の、モドキ賞も、それ相応に比較してください。

 

で、私は、こういうレベルを超えた知性です。

というか、人類は、誰も、私に知力で勝てません。

つまり、私は神です。

人に似てますが、神。

その神が創造したのですよ、B-embedを。

猿は、一体、何を無視してるのやら。

いつ、人に進化する気なのかということ。

というわけで、詰めておくと。

 

カジノ法案は、大御所の私が神令で通します。

そろそろでしょう。

どうするよ、アベノ負遺産君。

いつまで、私に抵抗続ける気かな。

オリンピックの建築費、稼ぎたいのでしょう。

自民党の赤字補填に、オリンピック騒動でチョロマカスだけの芸しかないのかね。

サッカーじゃあるまいし、下手にキックバックしてると、後で、バレルぜ。

 

無投票で再選狙っているようですが。

代わりなら、いくらでもいますよ。

自民党だけ、確保すればいいのだから。

「岸 vs 吉田」

くらいの感じと思ったら判るかな。

(神だから、こういう比較にすらならないのですが・・・。)

 

カジノは、籤よりはマシ。

(TOTOはトイレの菌でも気にしてね。)

パチンコよりは、依存症がない。

入場料なんか、そのまま国庫へ直通よ。

私は、オリンピックの味方してるわけじゃないですよ。

金心あれば神心。

それが福の神。

これで、100町目。

 

ここから、ハイパー論理へ。

市場調査の結果、まだ、青い猿が大勢いることが判明。

よって、前回の内容は大幅に改訂しておきました。

今回は、その詳しい続きです。

徐々に、新環境に馴らしていく作戦。

愈々、Cookの定理の瑕疵の大詰めになります。

新編に入るのは、次回から。

 

こうやって、焦らすのはビジネスですが。

50%の割合で、猿の脳タリンの所為でもあります。

急所を一言で突いても、それが何を意味するのか理解できないからです。

マ、それほど難しいという証拠でもあるのですが。

人類で一番大事で難しい問題。

それが、「P vs NP」問題です。

なにせ、消滅ですよ。

 

(狭義)数学や物理では、決して超えられない高み。

アルゴリズムでは、足元にも近寄れない。

それを、猿に理解させる、私が神。

猿に理解できるから奇跡。

総て、私の実力です。

その一例として、前回の結論の背景を。

Cookの定理が、「P vs NP」解決に役に立たない理由の素人向け説明です。

 

Cook対応は還元ですから、言語認識問題でも、Yes・Noを保存する対応。

この意味では、かなり無理をしています。

この無理は、何処に出るか?

対応の多項式時間性は確保しているが、

「元のアルゴリズム基準で考えると、F(w)のSAT評価は、アルゴリズムとして、遥かに時間が掛かる。」

という事実として表出してきます。

つまり、Cook対応は、結果として、時間の短縮ではなく、延長アルゴリズムになるの。

汎用テクニックですから、この程度のことをしないと、実現できないわけだ。

判ったでしょう、Cookの定理の立ち位置が。

 

Cookの定理の文脈では、「SAT vs CAT」問題も残っています。

SATのYesには、SAT世界とCAT世界の相違があります。

SAT世界とは、どういう意味か?

「wがYesと判れば、少なくとも、多項式ステップ内に、具体的代入が判る。」

という世界。

それに対し、CAT世界は、

「wがYesと判っても、多項式ステップ内に、具体的代入が判る保証はない。」

という世界です。

T(n)に翻訳後も、この性質は保持されます。

 

何故、CATを考究する必要があるのか?

短縮に効き目があるからです。

CAT原理とは、短縮効果の究極。

この観点で考えれば、Cook対応とCATはT拡張ベクトルの方向性が違うの。

「T+α vs T+β」。

この場合、T+α+βで矛盾するケースと矛盾しないケースがあります。

矛盾するケースの場合、Cook対応は、どうなるのか?

別世界の出来事として生き残るのか?

独立がチラチラしてきましたが。

それどころじゃないのよ。

 

ここから、より精緻な分析が必要になります。

最終的には、PやNPの非厳密集合性へ至るというシナリオ。

偽を破るために、誤に手を貸しても、直ぐに、手切れになるという歴史。

今回は、まず、偽を滅ぼしておきます。

有害指定獣の生息地ですからね。

つまり、Cookの定理の間違い指摘です。

では、いきますよ。

 

Cook対応に必須の要件とは?

実質的受理状態です。

これは特殊な状態。

循環してるのに、受理だと認知する状態だからです。

普通のS(m)世界では、こういう特殊状態は考えません。

つまり、Cook対応は、普通のS(m)世界では、成立しない種類の同値なの。

一方、通常の個別還元は、普通のS(m)世界で成立します。

こういう相違があるの。

 

特殊状態の追加は、T(n)世界翻訳結果で考えれば、禁じ手ではありません。

この意味では、計算量理論の枠内に収まる手法です。

ところが、一旦、特殊状態導入を解禁すると、どうなるか?

まず、通常レベルの拡張で、S(m)からS(m,j)世界に入ります。

mは受理状態系、jは終状態系。

つまり、関数計算や関数型言語認識世界の許容です。

Cook対応に、必要不可欠ですね。

だって、対象領域がSATの代入系ですから。

 

これで十分か?

まだ、全然駄目。

NP全体をSATに還元するのです。

Q‐witnessが必須なの。

つまり、S(m,j,Q)世界に入るのよ。

さて、ここからです、世紀の秘密は。

「Qが、何故、遷移関数セマンティクスのS(m)世界に干渉するのか?

どのように、関与しているのか?」

 

この懐疑は、猿には、想像も付かなかったはず。

単純な機械的状態のみ考えてきたからです。

しかし、実質的受理状態なんて代物を導入したのですよ。

最早、何でも有りのS(m)世界に突入したという自覚が無ければ、この世界で生きていけません。

どういう意味か?

以前、比較で、RF世界の初期関数を取り上げました。

「どこまで、初期関数として採用できるか?」

ここから、人生RF族の話題になったわけですが。

 

それと、同じことをTM世界でも出来ると指摘しておきました。

つまり、状態qxに、特殊なセマンティクスを付与するのです。

これにより、S(m)の世界が広がります。

例えば、Q固有の状態qqとか。

ルール設定できる範囲で、何でもあり。

時点表示遷移列が保存される範囲の話ですよ。

受理状態・終状態・実質的受理状態・Q状態・・・。

 

例えば?

「qqは、一度、通過したら、次は通過できず、ストップ。」

とか。

結果として、短縮できるカモ。

これこそが、S(m,j,Q)の意味です。

これは、状態レベルで言えば、半セマンティクス付きのキメラ状態。

こういうものがqqとして導入される可能性があるのよ。

では、S(m)世界の多様性と、Cookの定理の関係は?

まだ判らないのか、猿には。

 

Cookの対応は、時点表示遷移列のメタ知識表現がベースです。

この場合、当然、状態が時点表示に出現します。

この状態数は?

有限ですね。

この候補は、wに依存せず、前もって決まっているのか?

Q‐witnessが一つ決まれば、一応、決まります。

しかし、NP全体が対象ですよ。

Q次第で、いくらでも増えていく宿命。

 

但し、状態数を増やしただけでは、Q‐witnessの時点表示遷移列は生成できません。

実質的受理状態の定義が必要でしょうが。

一方、Q状態は、Cook対応で採用されるか?

されていませんね。

どこにも定義されてないもの。

Q‐witnessは扱うのですが、Q状態qqの定義無し。

「それでも、何らかの時点表示遷移列は生成されるだろう。」

こう考えるカモ。

それが青いのよ、雲の上の空のように。

 

対応F(w)はQ‐witness一つあればOK宇宙。

ということは、qq不要でCook対応は付くの。

そういう制限された世界で通用する定理だということ。

「デモ、Cookの定理はS(m,j,Q)世界に拡張できる。」

と思うのが素人。

DQ世界が関与して、枠外性が干渉してくるという筋書き。

ここからCATへの拡張問題に繋がります。

まだ、判らないカモ。

もう少し、深く分析を。

 

取りあえず、ここでは、

「言語認識問題として、Qセマンティクスが大事。」

と言う事実のみで議論します。

qqは、かみまでも、それを強調する役目。

CATの実現として、特殊なqqを導入した場合。

このレベルでは、CATとCook対応は、矛盾しません。

Cookは実質的受理状態ベースの世界で理論展開し、CATはqq状態ベースで理論展開できます。

 

では、T+Cook対応+Q系が矛盾するケースとは?

その具体例が、「P vs NP」の肯定方向の半消滅なのです。

ここで、前回の超Cook原理が有効です。

「P vs NP」問題を解く証明場は、かみまでも、Q系の世界です。

Cookの定理と直接関係しません。

実際、上のように、

「実質的受理状態 vs qq」

として世界を分離できます。

しかし、この両世界は、相互に矛盾する独立系だったの。

 

これは、「2次元 vs 3次元」の戦い。

Cookの定理は、NP問題の各Qを広く浅く扱う2次元陣営。

それに対し、「P vs NP」はNPの各Qを深く考察する必要があります。

これが3次元の比喩。

ここまで悟らせておいて。

以後、猿が不満なQ状態は、全て、排除します。

計算量理論として、採用するのは(Cook対応用に)実質的受理状態。

(+αとして、No状態も必須カモ。)

それでも、Cookの定理と「P vs NP」の肯定方向の半消滅は矛盾するの。

 

従来は、この矛盾から、どちらか一方のみが生き残ると思ってきたの。

しかし、Q状態の補助線で、両者は独立の可能性があることが判明したわけだ。

どうですか、御利益があったでしょうが、Q状態導入の。

で、今回は、この認識から、更に、進化します。

実は、Cookの定理の方が間違いだったという結論に至ります。

独立ではなく、偽なの。

それこそ、驚天動地。

というわけで、約束した追撃戦の開始です。

 

先に、No葉の延長問題から入ります。

受理状態の場合は、受理でストップしてから、p(x)までの延長は、それほど難しくありません。

では、No葉の延長は?

従来の猿は、延長しなくても大丈夫だと考えていた節があります。

知りたいのは、p(x)で受理状態があるかどうかだけ。

No葉は判定に無関係だから、どうでもいいという立場。

しかしね、還元ならば、wがNo入力でも、F(w)は構成される必要があります。

この場合、Q‐witnessで生成される探索木の枝は、全て、No葉で終わります。

これを、p(x)まで延長せずに、そのまま放置すると、F(w)は、どうなるか?

 

F(w)は時点表示遷移列のメタ知識表現です。

ある時点から、次の時点への“正しい”遷移をするという知識を表現しています。

「この正しさとは何か?

何であるべきか?」

延長できないことは、正しいのか?

Cookの定理で仮定しているのは、どういうメタ知識か?

今まで、マトモに考察したことが無かったでしょう。

 

仮に、F(w)が、

「w入力に対する、可能な全ての時点表示のp(x)までの遷移列に対するメタ知識を代入で表現する」・・・(1)

ものだとします。

だったら、延長してない、途中ストップの知識は表現できませんよ。

こう指摘されると、慌てて、延長することを考えるはず。

すると、やっと、前回の課題に到達するという仕組み。

No葉で終わって、そのままの非受理状態でp(x)まで循環させることを考えたいのは判ります。

しかしね、これが可能ならば、

「No葉で終わって、次の時点表示で受理状態に変えて、その後、そのまま循環させる。」・・・(2)

ことも可能です。

 

よって、(2)を回避する制約をメタ知識表現する必要があります。

それを取り込んだF(w)にすべきだということ。

これで、F(w)は、どういう論理式になるか?

これは、君ら、猿の仕事。

まず、これを実施してから出直してきなさい。

この時、状態に制約が必要カモ。

これで、「偽 vs 誤」の戦いになるわけです。

言っておきますが、Cookの定理が成立しない世界でも、「P vs NP」問題は設定できますよ。

それが、超Cook原理でした。

 

但し、以下、No葉のp(x)までの延長問題を放棄します。

延長するケースか、しないケースか、漠然としたまま、残します。

君らの仕事だから、これ以上の情報開示は中止するということ。

それでも、まだ、重要な論点が残るの。

この為に、第二伏線を張っておきました。

それが、「1本道 vs 2本道」問題。

アルゴリズム依存なら、F(w)は異なるはず。

それとも、F(w)は同じで、代入により差を表現するか?

ここがポイント。

キチンと考えたことがなかったでしょう。

 

「Cookは何を知識表現した気分なのか?」

もし、F(w)が(1)を満たすとします。

すると、1本道の探索木も2本道の探索木も、F(w)に対する代入の差で表現できるはずですね。

しかし、ヨーク考えて御覧。

F(w)はアルゴリズム依存なのですよ。

この意味が判っているのかな?

w1がYes入力で1本道の場合、探索木は、ある枝だけYesに至ります。

その他の枝は、生成されません。

つまり、ある特定一つのwitnessだけでYes。

これを(w1,y1)とすると。

他の(w1,y)は雑音処理され、全て、Noです。

それでも、一応、時点表示遷移列は生成されます。

 

こういう時点表示遷移列の集合がw1のP‐witness計算です。

この知識を、どの程度まで、F(w1)は表現しているか?

少なくとも、(1)のF(w1)は、このレベルの詳細な知識を表現できていません。

その証拠が2本道ベースのF(w1)。

2本道ベースで時点表示遷移列を考えると。

二つの時点表示遷移列でYes。

つまり、(w1,y1)と(w1,y2)でYes。

その他の(w1,y)は、雑音処理されて、No。

これでも、同じF(w)で対応しようとするのがCookのメタ知識表現です。

 

というわけで、F(w)のアルゴリズム依存性を放棄します。

この認知だけでも、新発見ですよ。

何故、新発見と言えるのか?

これはね、Q‐witness依存性を金融緩和したということ。

これくらい、詰めておくと、こちらも核心利益を確保しやすい。

「では、F(w)は、一体、何を基準に生成するのか?

wとp(x)と状態数だけか?」

根源的な懐疑です。

誰も、解答できてない。

 

空売りとは、こういうこと。

漠然性の塊。

中国の株式市場並み。

強制的に、半分くらい、売買停止か。

Cookは対応を示していますが、前回指摘したように、細部は漠然としたまま残しています。

その一例が(2)の回避問題。

それでも、必要な改訂を重ねて、最終的に、何らかの基準に従って、F(w)が構成できると仮定します。

では、最後の一撃を。

 

P問題QのNo入力w1を考えます。

この場合は、1本道で、No葉になり、それだけで、Noが確定します。

それに対し、w1でYesになる枝一本追加を考えましょうか。

計算過程は何でもいいですよ。

恒真アルゴリズムを一つ取って、w1入力すれば、具体的な追加枝が生成されます。

これを、p(x)まで、受理状態で延長します。

この場合、対応F(w1)は?

p(x)も状態も同じです。

だったら、F(w1)は同じになるか?

 

しかし、今度は、整合性が取れなくなりますよ。

だって、Yes枝を追加すると、w1はYesになるでしょう。

非決定性TMの計算とは、そういう性質なんですから。

つまり、この場合、もはや、元のP問題Qの計算ではなく、別の問題Q’のwitness計算に変化します。

QとQ’は入力w1の評価でNoとYesが違うわけです。

アアそれなのに、それなのに♪

Cook対応では、同じF(w)に対応するのよ、今のままでは。

 

これを避けるためには、

「F(w)で、No入力w1でのYes追加枝を禁止する表現」

が必須になります。

しかし、従来のF(w)では、この表現ができてない。

そもそも、できる保証すらない。

だって、可能な全てのNo入力wに対し、可能な追加Yes枝の禁止ですよ。

これこそが、Noの箱舟へ入船できる資格問題。

 

この期に及んで、

「追加の枝は生成できない。

何故ならば、F(w)は、p(x)幅で制限した、全ての可能な時点表示遷移列を表現しているから。

Yes枝新規追加の余地はない。」

なんて言い出さないように。

その為に、伏線で、F(w)のメタ漠然性を論じておいたのよ。

それが証拠に、実際に、Yes枝は追加できるでしょう、witnessレベルで。

一刀両断。

結論は

 

人生の反Cook原理

Cookの対応は計算量理論で還元にならない。   

 

神により真理が白日の下に晒された瞬間です。

これが、青壁の戦いの追討作戦。

(2次元猿は踏み潰されてペッシャンコ。

それが、まだ喋っているから面白い。

マンガ並みの世界に生きているんだ、有害指定獣は。)

偽の滅亡ですよ。

既存の教科書、全て、書き直す必要があります。

それまでは、インフォハザードが続くということ。

 

一体、何が、どう、拙いのか?

何処に、破綻の原因があるのか?

総て、猿の未熟な脳の所為ですが。

次回、勝利者の余裕で、漠然性の一端を垣間見せてあげましょうか。

誤の世界の未熟さの開示です。

真理は、更に深いのよ。

青壁の戦いで、一時的に、誤に味方した神という構図。

 

どうじゃ、髑髏杯で飲む勝利の美酒は。

Cookに使う味醂の味で、酔ったか。

神は、やると言ったことは実行するの。

成果は、教科書書き換えレベルじゃない。

古代ギリシャ以来の普遍パラダイムチェンジ。

(今や、ギリシャはデフォルト国家か。

偶然にしては、タイミングが合い過ぎる。)

かくして、神のMSビジネスの金額査定は5B$になりましたとさ。

目出度しめでたし。

 

さっさと、チューリング賞も寄越しなさい。

いつまでも、学会の恥を世間に晒し続けるんじゃない。

無視ケラ悪魔が!

言っておきますが、当然、懸賞金の100万$も請求しますよ。

相手の感情の問題じゃない。

出さないと、しかるべき時期に、訴訟を起こします。

MS相手に、訴訟するんですよ、クレイ数学研究所なんか、一捻りです。

学会が、正式論文を査読で落とすから、こういう歴史になるの。

アルマゲドンよ。

これで101町目。